音響のまとめ

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    タグ:Walkman

    SONY NW-WS414など外音取込+海水対応のジョギングウォークマン!  2016年01月28日

    ウォークマン NW-S15にオススメのヘッドホン教えて!予算1~2万  2015年12月15日

    SONY NW-A17などA10シリーズ ハイレゾ時デジタルNC対応も!  2015年10月14日

    SONY、ウォークマン事業とBlu-rayレコーダー事業をまとめて分社化!【悲報?】  2015年10月01日

    SONY NW-S13 ウォークマンSシリーズの4GBモデルが新登場  2015年09月22日


    ソニーは、スポーツ向け「ウォークマンW」の新製品「NW-WS410シリーズ」を2月13日に発売。4GBモデルの「NW-WS413」と8GBの「NW-WS414」の2種類で、価格はオープン。店頭予想価格は4GBが11,000円前後、8GBが14,000円前後。

    2013年発売の「NWD-W270シリーズ」の後継モデルで、ランニングやトレーニングジムなどでの利用を想定した、イヤホン一体型/ネックバンド式のウォークマン。防水対応のウォークマンで、ランニングや水泳などで利用可能。

    先代モデルから装着感を向上したほか、バッテリー駆動時間の長時間化、さらにランナーからの要望が多かったという「外音取り込みモード」を新搭載。この外音取り込みモードは、内蔵マイクにより周囲の音を集め、音楽にミックスすることで、外部音を妨げずに会話やスポーツを楽しめる機能。なお、外部音以上のボリュームにはならないため、補聴器としての利用はできません。

    IPX5/8相当の防水対応と、IP6X相当の防塵性能を有しているほか、海水にも対応。さらに対応温度もマイナス5度~45度まで拡大し、寒冷地でも利用できるようになりました。

    ユニットは13.5mm。対応楽曲形式は、MP3、WMA、AAC、WAV、ATRAC。

    バッテリーは約12時間(MP3 128kbps。旧機種NWD-W270では約8時間)の利用が可能。なお、外音取り込みモード利用時は約8時間。3分充電で60分の再生が可能な「クイックチャージ」に対応。

    イヤーピースはS/M/L/LLの4種類と、水泳用のS/M/L/LL 4種類が付属。USBクレードルやケーブル、調整バンドも同梱。

    引用元: ・SONY ウォークマン NWD-Wシリーズ Part7【防水】

    http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1404020534/
    648: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/12/07(月) 07:20:58.47 ID:Q+Y1ps37.net
    273が3年弱で壊れました。5年保証付きで買い直そうかとストアに行ったら黒しか無いみたいですね。
    新機種が出る予定でしょうか?

    649: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/12/08(火) 19:33:25.06 ID:R7sDf5Ke.net
    >>648
    はい、2月に発表の予定です

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/05(土) 21:09:00.939 ID:rvYToNVxd.net
    予算1~2万
    ソニーのウォークマン使用中

    引用元: ・オススメのヘッドホン教えて

    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1449317340/ 【ウォークマン NW-S15にオススメのヘッドホン教えて!予算1~2万】の続きを読む


    ソニーは、'14年発売のウォークマンAシリーズ「NW-A16/A17」を10月8日にVer.1.20へアップデート。新たに、ハイレゾ/デジタルNC対応のイヤホンの「MDR-NW750N」を使ってハイレゾ再生とデジタルノイズキャンセリングの併用が可能になるなど機能改善を行ないました。

    Ver.1.20への更新により、10月10日に発売された新ウォークマンA「NW-A20/A20HNシリーズ」と同じく「ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング」が利用可能になります。別売イヤホンの「MDR-NW750N」(オープンプライス/実売12,000円前後)を利用することで、ハイレゾ音源を再生しながら、周囲の騒音を低減するデジタルノイズキャンセリング(デジタルNC)に対応。なお、NW-A17/A16の付属イヤフォン接続時は、ハイレゾ再生とデジタルNCの併用はできません。

    このほかにも、パソコンとのUSB接続中に、使用メモリ(本体メモリ/SDカード)の選択ができるようになりました。また、ポータブルヘッドフォンアンプやUSB DAC/アンプとの接続時に、音が出なくなる現象を改善するなど、機能改善を行なっています。

    ソフトウェア更新は、PCソフトのx-アプリまたはMedia Go経由で行なう方法のほか、パソコンを使った手動アップデートも可能。

    なお、ウォークマンのNW-Aシリーズはこの10月に新シリーズNW-A20シリーズも発売。FLAC/WAV/ALAC/AIFF形式で最大192kHz/24bitまでのファイルが再生可能。DSD再生はPCM変換も含めて非対応という仕様は同様。WM-PortからUSBへのデジタル出力に対応。SDXCカードスロットを備え、128GBのSDXCカードまで利用できるのも同様。

    NW-A10シリーズでは元々ハイレゾ品質の音源に対して「ClearAudio+」やイコライザーによる音響効果をかけることができませんでしたが、NW-A20シリーズではハイレゾやDSEE HXをかけたソースに対しても音響効果がかけられるようになりました。

    NW-A20では電源部にはPOSCAPを採用してノイズを低減したり、“はんだ”の素材やプリント基板を改良し高音質化したとしています。電池部には通常よりも低抵抗のケーブルを使うことで低音再生の能力がアップしているともしています。

    いまのところ、こうした違いはアップデートによってもそのまま(変更不可能も含めて)となっています。

    引用元: ・SONY ウォークマン NW-A20/NW-A10 Part47

    http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/wm/1444087931/ 【SONY NW-A17などA10シリーズ ハイレゾ時デジタルNC対応も!】の続きを読む

    1: ムーンサルトプレス(京都府)@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 19:48:39.83 ID:TAkgkFRh0.net BE:586999347-PLT(15001) ポイント特典
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    ソニーは9月29日、「ウォークマン」シリーズや Blu-ray Discプレーヤーなどを担当する
    ビデオ&サウンド事業を分社化した100%子会社「ソニービデオ&サウンドプロダクト」を10月1日に営業開始すると発表した。

     新経営方針のもと昨年分社化したテレビ事業に続き、利益重視の経営を目指して各事業の自立性を高めるのが狙い。
    新会社ではハイレゾオーディオなどの高付加価値戦略を進め、ビデオ&サウンド事業の経営体質の強化を図るという。

     資本金は1000万円。代表取締役社長はテレビ事業子会社・ソニービジュアルプロダクツ代表取締役社長の高木一郎氏が兼任する。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1509/29/news101.html

    引用元: ・【速報】ソニー、ウォークマン事業とBlu-rayレコーダー事業をまとめて分社化

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1443523719/ 【SONY、ウォークマン事業とBlu-rayレコーダー事業をまとめて分社化!【悲報?】】の続きを読む

    TB

    ソニーは、ハイレゾ非対応のウォークマンエントリーシリーズ「NW-S10」シリーズを新色にリニューアルするとともに、容量4GBのモデルで新発売。10月10日に発売。新色は、ブラック、ブルー、ビビッドピンクの3色。

    内蔵メモリ4GBの「NW-S13」と、同モデルにスピーカーを追加した「NW-S13K」の2モデルを用意し、価格はオープン。実売予想価格は、NW-S13が12,000円前後、NW-S13Kが15,000円前後。

    カラー以外は従来のウォークマンSから音質、機能に関わる変更点はなく、コンパクトボディなウォークマンでハイレゾ再生には非対応なベーシックなモデル。ディスプレイは2型/320×240ドットのTFTカラー液晶。再生対応音楽ファイルはMP3/WMA/ATRAC/ATRAC Advanced Lossless/FLAC/WAV/AAC/HE-AAC/Apple Losslessに対応。FLAC/WAVなどは48kHzまでのサポート。動画ファイルの再生にも対応。Bluetooth 2.1+EDRにも準拠し、プロファイルはA2DP、AVRCP、OPPサポート。コーデックはSBCとaptXに対応

    機能として、デジタルノイズキャンセリング、Clear Phase、xLOUD、ClearAudio+、クリアベース、サラウンドのVPT、高音域を補完再生するDSEEなどを搭載。

    バッテリー持続時間は、MP3 128kbpsの再生で最大77時間。最大外形寸法は92.1×42.1×8mm(縦×横×厚さ)で、重量は約50g。

    「NW-S10」シリーズには本体容量8GB、16GBのモデルもありますが、今回本機の発売に伴って、16GBのモデルは生産完了。今後、8GBのモデルもどうなるかはわかりませんので、8GB以上の機種が欲しい人はお早めにどうぞ。

    本機は4GB程度の容量で、ハイレゾにも興味もないような一般的なウォークマンユーザーを対象にしたエントリーモデルという色合いが強いようです。

    引用元: ・SONY ウォークマン NW-S780/E080 Part9

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