音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    タグ:BS

    ジャパネットがスター・チャンネルを買収  2024年04月23日

    スターチャンネル2・3が5月末で放送終了。月額2530円から1980円へ  2024年03月07日

    空いたBS帯域に4K・3チャンネル追加。総務省が事業者公募へ  2023年03月16日

    NHKが2023年12月に衛星放送を再編し「新BS2K」(横1,440ドット)「新BS4K」の2波に  2023年02月11日

    NHK BS1などBS放送の解像度が横1,440ドットに。新4K/8K放送に向け帯域削減  2018年01月16日

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    ジャパネットホールディングスで放送事業を行なっているジャパネットブロードキャスティングは20日、スター・チャンネルの全株式を取得すると発表。保有する東北新社と株式譲渡契約を締結した。株式譲渡効力発生日は6月1日の予定。 スター・チャンネルはハリウッド映画からクラシック映画、日本未公開作品などを放送する、日本初の映画専門有料チャンネル。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1586076.html

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    映画・海外ドラマ専門チャンネルの「スターチャンネル」が、2024年5月末をもって「スターチャンネル2」「スターチャンネル3」を終了し、6月1日から「スターチャンネル1」を新生「スターチャンネル」としてリニューアルする。月額視聴料は現在の2,530円から、1,980円に変更となる。再編・料金変更に伴う利用者の手続きは必要ない。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1572987.html

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    総務省は、NHK BSプレミアム(BSP)停波後の空き帯域などを利用して、4K放送を実施する放送事業者の公募を3月22日より開始する。公募は3チャンネル分で、受け付け期間は5月31日までを予定。電波監理審議会への諮問・答申を経て、今年夏頃には事業者を認定する。公募するのは、BS放送の右旋帯域。

    現在右旋帯域では、NHKと民放キー局5局の4Kチャンネルに加え、NHK、民放キー局5局、WOWOW、スターチャンネル、日本BS放送、放送大学、ジェイ・スポーツなどの2Kチャンネルがスロットを利用している。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1486102.html

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    1: 名無し募集中。。。 2023/02/09(木) 16:35:40.33
    NHKは9日、平成23年度編成の改定ポイント説明会を行った。
    衛星放送は、現在の「BS1」「BSプレミアム」「BS4K」の3波を再編し、12月から「新BS2K」と「新BS4K」(ともに仮称)の2波とする。
    新BS2Kは、現在のBS1とBSプレミアムを凝縮する形となる。
    メディア戦略本部の篠田恵一専任部長は「番組は円滑に移行したい」とし、基本的に現在の番組は「ほぼ見られる」と説明した。

    篠田氏は「大河ドラマや連続テレビ小説の先行放送も継続する」とした。大河ドラマ『どうする家康』は、地上波に先立ち、BSプレミアム・BS4Kで日曜午後6時から放送している。
    連続テレビ小説『舞いあがれ!』も、同様に両チャンネルで月~金曜の午前7時30分から放送しているが、この形は変わらないという。

    また、ほかの番組についても、篠田氏は「基本的に新BS2Kで見られる」とした。放送時間の変更などはあるとし、「廃止する番組がある場合、編成が確定後にお伝えしたい」と語った。

    チャンネル命名は春頃、12月移行の編成は夏頃に発表するとした。
    https://www.oricon.co.jp/news/2267186/


    引用元: ・NHKが2023年12月に3波の衛星放送を再編し「新BS2K」、「新BS4K」(ともに仮称)の2波にすると発表

    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1675928140/0- 【NHKが2023年12月に衛星放送を再編し「新BS2K」(横1,440ドット)「新BS4K」の2波に】の続きを読む

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    1月14日にBSデジタル放送「NHK BS1」の解像度が1,440×1,080ドットに削減された(従来は1,920×1,080ドット)。新4K/8K放送に向けた帯域再編のための帯域削減の影響で、22日以降はBS朝日、BS-TBS、BS日テレ、BSフジの民放BS 4社が帯域削減を予定しており、これらも1,440ドットとなる見込み。なお、NHK BSプレミアムは帯域削減後も1,920×1,080ドットのままとなっている。

    なおWOWOWは帯域削減無し。日本BS放送(BS11)も引き続き1,920×1,080ドットで放送する。NHKやキー局系以外の放送局は、従来より1,440×1,080ドットが多い。

    今後、各局がさらに高画質な4K/8K放送を予定してはいるものの、地デジに対するBSの優位点であった「解像度(画質)」が失われる。エンコーダの改善も図られているとのことだが、「画質を優先して地デジではなく、BSを録画する」といった使い方をしている人は注意が必要かもしれない。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1101216.html



    放送サービス高度化推進協会(A-PAB)によれば、「帯域削減にあわせて、画質への影響を減らすべく、エンコーダの設定変更などを行ない、主観評価では違いが判らない品質にした」としていますが、そういうことは可能なんですか…。

    地デジとBSで全く同じ素材や生放送(地震速報の時くらいしかありませんが)で見比べると、明らかにBSの方が画質が良く見えただけに、4K/8K放送のためとは言え、残念ではあります。

    これで4K/8K放送がうまくいかなかったらどうしようもないですね…。

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