音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: news

    Galaxy Buds 日本でも発売へ!  2019年05月06日

    Oculus Quest PC不要の一体型VRヘッドセット!5月21日発売!  2019年05月05日

    民放AMラジオはもう自由にさせてあげよう 平成の終わりに  2019年04月30日

    iBasso DX220 ヘッドフォン祭りで展示!  2019年04月29日

    春のヘッドフォン祭 2019が開催!  2019年04月27日

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    Samsung Galaxy Buds (R170) Bluetooth トゥルーワイヤレスイヤホン

    1: ムヒタ ★ 2019/04/26(金) 06:07:31.13 ID:CAP_USER
     サムスン電子ジャパンは4月25日、完全ワイヤレスイヤホンの新モデル「Galaxy Buds」を全国の家電量販店・主要ECサイトにて5月中旬より予約開始、5月下旬に発売すると発表した。日本での価格は未定だが、先行発売している米国では130ドル(約1万4500円)。

     Galaxy Budsは、追加充電の必要なく、最大6時間の音楽再生、最大5時間の通話利用できるロングバッテリー性能(58mAh)を特徴とするワイヤレスイヤホン。15分の急速充電で最大100分間の音楽再生も可能。さらに、充電ケースを使用することで、音楽再生では最大13時間、通話の場合は最大11時間の使用が可能となっている。

     着用感にもこだわり、人間工学に基づいて設計された3種類のウイングチップとイヤーチップを用意した。ケース・本体ともに、同社のワイヤレスイヤホンの「Galaxy Gear IconX」よりも約30%小型化されている。

     また、オーストリアの音響機器メーカー「AKG」のサウンドシグネチャーを適用。デュアルマイク構造によって、騒がしい場所や風が強く吹く時は内側のマイクが自動起動。外の音を遮断しながら外耳道を通じてユーザーの声を直接集音するため、通話中もクリアな音声を体験できるとしている。

     さらに、「Quick Ambient mode」では、本体外側のタッチパネルを長押しすることで即座にボリュームを下げられるようになり、使用中でも面倒なイヤホンの取り外しをせず、瞬時に外部環境音や相手の声を聞き取ることが可能になった。

     よりシームレスな接続にこだわっており、スマートフォンやタブレットの近くでケースを開くと、自動的にペアリングのポップアップを表示。デバイス同士の接続移行がスムーズになっている。

     カラーは、ブラック、ホワイト、イエローの3色。サイズ(約)は、イヤホンが高さ19.2mm×幅17.5mm×奥行き22.5mm。充電ケースが高さ26.5mm×幅70mm×奥行き38.8mm。重量(約)は、イヤホンが6g。充電ケースが40g。接続はBluetooth v5.0を使用している。
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    2019年04月25日 18時10分
    https://japan.cnet.com/article/35136317/

    引用元: ・【製品】Galaxy、ワイヤレスイヤホンの新モデル「Galaxy Buds」を日本でも発売へ

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    Oculus Quest (オキュラス クエスト)- 64GB

    1: ムヒタ ★ 2019/05/01(水) 05:55:42.43 ID:CAP_USER
     Facebook傘下のOculusは5月1日、VRヘッドセット「Oculus Quest」と「Oculus Rift S」を5月21日に発売することを発表した。価格はどちらも4万9800円からで、同日より予約受付を開始している。

     Oculus Questは、Oculus初のオールインワン型ゲーミングヘッドセット。6DoFに対応しており、PCと接続することなく、VRヘッドセットとコントローラーだけで、VR空間を自由に移動しながらゲームや映像を楽しめる。価格は64GBモデルが4万9800円、128GBモデルが6万2800円だ。

    https://japan.cnet.com/storage/2019/05/01/e6419241585aa2e07fb0c451f04c4701/190501_quest_01.jpg

     Oculus Rift Sは、前モデルの「Oculus Rift」と同様に、PCに接続して高性能なVRゲームを楽しめるVRヘッドセット。こちらは4万9800円となる。

    2019年05月01日 04時40分
    https://japan.cnet.com/article/35136472/

    引用元: ・【製品】新型VRヘッドセット「Oculus Quest」が5月21日に日本発売--4万9800円から

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1556657742/ 【Oculus Quest PC不要の一体型VRヘッドセット!5月21日発売!】の続きを読む

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    ポータブルラジオ の 売れ筋ランキング
    https://www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/electronics/85398051

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [CN] 2019/04/30(火) 00:08:03.77 ID:WaOzo5eQ0 BE:306759112-BRZ(11000)
    sssp://img.5ch.net/ico/kita1.gif
     先月、日本民間放送連盟(民放連)が、AMラジオ局がAM波での放送をやめてFM放送に乗り換えることができるように 監督官庁の総務省に制度改正を要請する方針、という報道が広まり(朝日新聞デジタル2019年3月23日など)、 同27日開催の総務省有識者会議「放送事業の基盤強化に関する検討分科会」での提出資料にも明記されている。
    これに対して各種報道やネットの声では、「災害時の責任はどうする」「懐中電灯や車で聴けなくなる」 「報道機関、放送事業者として公共性の確保を」などの意見もあがっている。これに大幅な異論を唱えたい。

     筆者はこれまで、「ラジオ業界は自己改革で商売替えの覚悟を」(WEBRONZA2010年10月7日)、 「‥あぶはち取らずで業界改革にもならないワイドFM」(同2016年1月1日)、
    「‥インターネット広告の隆盛がラジオの必要性を後押し」(同2017年5月10日)などと論じてきた。 いずれも音声の質が時代遅れというべきもののトーク番組や地域密着取材を通じて
    国民に長年浸透してきたAM民放ラジオの歩むべき方向性について、米国のラジオ(大都市だと100局くらいあり、 視聴者層を極端に限定した番組編成とネット・テレビ連携で相応の広告収入を得てきた)を例にしながらヒントを示してきた。

    民放AMラジオはもう自由にさせてあげよう
    https://webronza.asahi.com/national/articles/2019041000001.html

    引用元: ・AMラジオって実際もう必要ないよな?

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1556550483/ 【民放AMラジオはもう自由にさせてあげよう 平成の終わりに】の続きを読む

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    DX220

    春のヘッドフォン祭り2019。中国のiBasso Audioを取り扱うMusinのブースでは、DAPの新モデル「DX220」を参考出展。本国では899ドルと発表されていますが、今回日本国内では5月17日発売、価格は115,000円と決まったようです。まだ国内ニュースサイトなどでは発表されていないので、正式発表があり次第、確定情報としてお伝えします。

    追記:iBasso Audio Japanから5月10日に正式発表されました。

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    hpfes_2019s
    東京・中野にあるAV機器の専門店フジヤエービックのデジタルスタイルショップが主催する「春のヘッドフォン祭 2019」が、4月27日(土)と28日(日)の2日間、東京・中野の中野サンプラザで開催されています。

    【春のヘッドフォン祭 2019が開催!】の続きを読む

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