音響のまとめ

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    カテゴリ: VR・HMD

    富士通 Windows Mixed Reality Headset + Motion Controllers まさかの登場!?  2017年10月19日

    Dell Visor Windows MR対応HMD 約5.3万円で12月9日発売!  2017年10月18日

    Oculus Go PC不要のスタンドアロンHMD 価格199ドル!Riftは399ドルへ値下げ!  2017年10月12日

    Acer AH101 Windows Mixed Realityヘッドセット!55,000円!  2017年10月09日

    サムスン Odyssey Windows MR対応のHMD AKG製ヘッドホンが売り!  2017年10月05日

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    fujitsu_MR_HMD
    Windows Mixed Reality対応のヘッドマウントディスプレイヘッドセットとコントローラ「Windows Mixed Reality Headset + Motion Controllers」を11月下旬より発売。価格は57,024円(税込)。

    富士通設計のHMDと、右手と左手で別々に使用するコントローラをセットにしたもの。ハイスペック版のWindows Mixed Reality Ultra(MR Ultra)と、通常のWindows Mixed Reality(MR)の双方に対応。

    HMDのディスプレイは2.89インチで解像度は1,440×1,440ドット×2(両眼で2,880×1,440ドット)。リフレッシュレートは90Hz(MR Ultra)/60Hz(MR)。視野角は100度(MR Ultra)/90度(MR)。ジャイロセンサーや加速度センサー、磁気センサー、トラッキングカメラを搭載。インターフェイスはHDMI 2.0×1、USB 3.0×1とヘッドフォン出力。外形寸法は182×290×138mm(幅×奥行き×高さ)、重量は415g。

    コントローラはBluetooth V.4.0で接続。Windowsボタンやメニュー、サムスティック、トリガー、グラブ、タッチパッドなどの操作に対応。電源は単3乾電池×2本。外形寸法は119×153×119mm(幅×奥行き×高さ)、重量は135g。

    引用元: ・【HMD】Windows MR総合 Part 2【Mixed Reality】

    http://mevius.2ch.sc/test/read.cgi/av/1507524599/ 【富士通 Windows Mixed Reality Headset + Motion Controllers まさかの登場!?】の続きを読む

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    デルは、MicrosoftのWindows Mixed Realityプラットフォームに対応するヘッドマウントディスプレイと専用コントローラーのセット「Dell Visor with Controllers」(VRP100)を12月9日より発売。価格は53,460円(税込)。 【Dell Visor Windows MR対応HMD 約5.3万円で12月9日発売!】の続きを読む

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    OculusGo
    米Oculusは11日(米国時間)、サンノゼで開かれているプライベートイベント「Oculus Connect」にて、パソコンやスマホとの接続を必要とせず単体(スタンドアローン)で動作するVRヘッドマウントディスプレイ「Oculus Go」を発表。発売は2018年初頭で、価格は199ドル。

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    日本エイサーは、Windows Mixed Reality ヘッドセットのコンシュマーバージョン「AH101」(ヘッドセット本体+モーションコントローラー2基セット)を10月17日より発売。直販価格は55,000円。10月17日にマイクロソフトが提供開始予定の「Windows 10 Fall CreatorsUpdate」と組み合わせて利用します。
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    韓国のSamsung Electronics(サムスン)は、マイクロソフトと提携し、「Windows Mixed Reality(MR)」に対応するヘッドセット「Samsung HMD Odyssey」を発表した。米国では予約受付が開始されており、米国、中国、韓国、香港、ブラジルでの発売が予定されている。価格は499ドルで、日本での発売については明かされていません。

    ディスプレイは3.5インチ/1,440×1,600解像度のAMOLED(有機EL)ディスプレイをデュアルで搭載。リフレッシュレートは最大90Hzに対応し、視野角は110度。サラウンドサウンドを実現するヘッドホンおよびボイスコマンド用のアレイマイクはAKG製を採用。

    Windows MRはマイクロソフトが提唱するプラットフォームで、複合現実(MR)とは拡張現実(AR)と仮想現実(VR)を含めたものと説明。Windows MR対応機は本体にモーションセンサーを搭載する点、通常のVRヘッドセットよりもスペックの低いPCで動作するといった点が特徴。

    さて、本機の注目は内蔵ヘッドホンがAKG製であること。サムスンがハーマンを傘下に収めたために可能になりました。いろいろな意見がありましょうが、とりあえず、売りなことは確かです。

    AKGのロゴが目立っているという指摘もありますが、それこそ、サムスンも自覚している、どのブランドを打ち出したほうが有利かという判断(ジレンマ?)が見え隠れします。 【サムスン Odyssey Windows MR対応のHMD AKG製ヘッドホンが売り!】の続きを読む

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