音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: 既発売製品

    音楽プレーヤーの曲数が1000以下の奴って何聴いてるの?  2015年08月18日

    SHURE SRH1440 ブランド初のオープンエア機ながらも影が薄い?  2015年08月15日

    ONKYO Integra A-1E ハイエンドへの入り口を予感させる名機?  2015年07月21日

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/16(日) 18:23:08.965 ID:SNXfUNIjp.net
    セカオワ?笑

    引用元: ・音楽プレーヤーの曲数が1000以下の奴って何聴いてるの?

    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1439716988/ 【音楽プレーヤーの曲数が1000以下の奴って何聴いてるの?】の続きを読む

    TB

    既発売オーディオ製品情報。SHURE初のオープン型ヘッドホンとして上位の「SRH1840」と同時に2012年に発売。当初実売は4万円程度。現在は3万円以内程度。

    メッシュ状のハウジングを備えた開放型。ユニットサイズは40mm径。ドライバーにはネオジウムマグネットを使用。

    ドライバー部分には通気孔のあるセンター・ポールピースを使った、スチール製のドライバーフレームを採用。これにより、振動板の前面と背面の均一性が保たれ、音質が向上するとしています。シングルバンドのヘッドアームで、スチールフレームを使用。ヨーク部分とハウジングは水平方向に20度動く一体型ヒンジを使っています。重量は1840よりも重く、343g。イヤーパッドはベロア素材で、肌が触れると高級感があります。

    ケーブルは両出しでOFC。端子は「MMCXコネクタ」。ただし同社製イヤホン用ケーブルとの互換性は無し。ケーブル長は2.1m。

    SRH1440はポータブルオーディオプレーヤーと直接接続しても使えるよう、感度やインピーダンスを最適化した設計も特徴。また、オープン型の長所も持ちつつ、適度な遮音性を実現し、コンシューマ向けだけでなく、録音エンジニア用のモニターヘッドフォンとしても向いているとしています。

    2ちゃんねるのSHUREのヘッドホンを語るスレでは他のモデルに比べて話題になることが少ないようです。近い価格帯の開放型ヘッドホンの定番・ゼンハイザーのHD598の影に隠れてしまうことも大きいようです。

    ●型式:ダイナミック、開放型 ●ドライバー口径:40mm ●感度(1kHz):101dB SPL/mW ●再生周波数帯域:15Hz~27kHz ●最大許容入力(1kHz):1000mW ●インピーダンス(1kHz):37Ω ●入力コネクター:金メッキ3.5mmステレオ・ミニプラグ 金メッキ6.3mm標準プラグアダプター ●ケーブル:2.1m(着脱式、OFC) ●質量(ケーブル除く):約343g:SHURE:ヘッドホン:

    引用元: ・SHUREのヘッドホンを語るスレ Part14

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1390670379/ 【SHURE SRH1440 ブランド初のオープンエア機ながらも影が薄い?】の続きを読む

    TB
    ONKYO_A-1E

    生産完了オーディオ製品情報。ONKYO Integra A-1E 価格:¥18万円(税別) 発売1992年

    オンキヨーのプリメインアンプ。

    1992年にオンキョーから発売された、薄型でスタイリッシュな外観ながらも、クオリティ志向の思想で開発・設計され、高品位素材や高品位パーツを導入したQUESTシリーズのプリメインアンプ。

    ●定格出力 50W+50W(8Ω)85W+85W(4Ω)
    ●消費電力(電気用品取締法規格) 155W
    ●外形寸法 幅435×高さ85×奥行374mm ●重量 9.1kg

    引用元: ・●● ONKYO オーディオ 総合スレッド 2 ●●

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1411971903/ 【ONKYO Integra A-1E ハイエンドへの入り口を予感させる名機?】の続きを読む

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