音響のまとめ

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    カテゴリ: DAC

    RME ADI-2/4 Pro SE 新開発基板搭載の最高峰AD/DAコンバーター 約40万円  2023年03月10日

    旭化成、1千億円赤字に 米子会社の電池材料不振  2023年03月09日

    Amulech AL-38432SA 2万円台のDACプリアンプ  2023年02月25日

    FiiO 「R7」「M15S」「Q11」「FF5」「FH15」など新作大量展示  2022年12月18日

    FiiO K7 据え置き型小型ヘッドホンアンプ 11/18に約3.5万円で国内発売  2022年11月12日

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    シンタックスジャパンは、RMEのフラッグシップ・マスターAD/DAコンバーター「ADI-2/4 Pro SE」を3月15日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は396,000円前後。

    「ADI-2 Proシリーズのユーザーから寄せられるフィードバックと、開発者のさらなるオーディオの進歩への想いからRMEの新たなフラグシップ/最高峰のハイエンド・コンバーターとして開発された」という。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1484268.html

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    1: 蚤の市 ★ 2023/03/08(水) 21:12:22.12 ID:cby3rcYI9
    旭化成は8日、2023年3月期の連結最終損益が1050億円の赤字(前期は1618億円の黒字)になりそうだと発表した。従来の700億円の黒字予想から一転、03年3月期以来20年ぶりの最終赤字となる。赤字額は過去最大。15年に買収し、米国で手掛ける電池向けのセパレーター(絶縁材)事業で1850億円の減損損失を計上する。

    米ポリポア社を15年に約2600億円で買収した。電気自動車(EV)用の需要拡大を期待したが、同社が手掛ける製品とは異なるタイプがEVで主流になり販売が低迷した。鉛蓄電池用も原料高が響いて収益が悪化し、のれんの減損損失を計上する。

    ポリポア社の事業を整理し、今後はEV向けで現在主流のタイプのセパレーターに積極的に投資する。電池関連の自国生産を優遇する米インフレ抑制法を追い風に、26年にも新工場を建てる方針を示した。セパレーター全体の生産能力を中長期に現在の3倍に増やす計画は維持する。

    同日、小堀秀毅会長(68)が4月1日付で代表権が外れると発表した。同日会見し、引責を踏まえた人事かを問われた工藤幸四郎社長は「そういう意味は入っていない」と説明した。

    日本経済新聞 2023年3月8日 17:14 (2023年3月8日 20:00更新)
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC087EC0Y3A300C2000000/


    引用元: ・旭化成が最終赤字1050億円 23年3月期、20年ぶり [蚤の市★]

    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1678277542/ 【旭化成、1千億円赤字に 米子会社の電池材料不振】の続きを読む

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    AL-38432SA

    PCオーディオ製品の開発・販売を手掛けるAmulechは、最大DSD 11.2MHz・PCM 384kHz/32bitに対応したUSB DAC「AL-38432SA」を、2月27日より発売する。価格は29,000円だが、2月24日時点では26,000円で販売されている。

    最新世代のESS製DACチップを搭載したハイレゾ対応のDAC。USB入力のほか、PCM 192kHz/24bit対応の光・同軸デジタル音声入力とRCAアンバランス出力を備える。

    搭載DACは、HyperStream II DACアーキテクチャを採用したESS製「ES9038Q2M」。USBコントローラには、Savitech製「SA9137」を採用。

    USB DAC OTG(USB-On-The-Go)機能を備えており、パソコンが無くてもUSB-DAC機能が動作。iPhoneやAndroidスマートフォン、iPadなどの機器を接続すれば、端末からのストリーム音源を高品位にDA変換できる。

    ライン出力は、プリアンプ機能により0V~2Vrmsで調整可能。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1481246.html

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    e☆イヤホンは秋葉原にてポータブルオーディオの展示・試聴イベント「ポタフェス 2022 冬 秋葉原」を開催。期間は18日までの2日間。 FiiOはデスクトップ用DAC複合機「R7」「K9」、DAP「M15S」、DAPポタアン「Q11」、オーディオ用メカニカルキーパッド「KB1」、イヤホン「FF5」「FH15」などを展示。いずれも今冬発売で、価格は未定。今後の正式発表が待たれます。

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    エミライは、FiiO Electronicsより、AKMの最新DAC「AK4493SEQ」をデュアルで搭載した完全バランス設計の小型据え置きヘッドフォンアンプ「K7」を、11月18日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は35,750円前後。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1454846.html

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