音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    タグ:audio-technica

    オーディオテクニカ ASM460 大幅に性能向上した新型すしメーカーを開発!  2019年02月15日

    ELECOMとaudio-technicaの製品見下してるやつwwww  2017年10月16日

    オーテクでシェア掛けが恥ずかしくてできないのですがどうしたらいいですか?  2017年06月12日

    オーディオテクニカ ASM430 すしメーカー最新機!  2017年03月19日

    audio-technica ATH-350TVなど新発売 密閉型上位機もモデルチェンジか?  2015年10月03日

    TB

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2019/02/13(水) 20:35:09.55 ID:+FQrOZ5C0 BE:323057825-PLT(12000)
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    オーディオテクニカ(町田市西成瀬2)は2月13日より、新型すしメーカー「ASM460」を展示会でお披露目する。

     同機は、時間当たりの成形数が最大3500個と従来機に比べ59%向上。
    新開発の仕組みにより、シャリを確実に整列し、ユーザーの作業効率が大幅アップするという。

     トレーを機械に差し入れるだけで成形がスタート。1トレー分のシャリ玉成形を80秒から約51秒へ短縮した。 省スペース設計で、重要はクラス最軽量という43キロ。機械の移設もスムーズだという。

     実機は、食品関連展示会「FOOD TABLE in JAPAN 2019」と「HCJ 2019」で発表する。発売は6月下旬の予定。オープン価格。

     同社のすし製造機第1号は、1984年発売の家庭用すしにぎり器「にぎりっこ」。
    レコードカートリッジの製造販売で1962年に創業した同社が、「アナログからデジタルに移行する時代を生き抜く」新規事業の社内公募から生まれた。

    オーディオテクニカ、新型「すしメーカー」発売へ シャリを確実に整列
    https://machida.keizai.biz/headline/2780/
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    引用元: ・オーディオテクニカ、新型すしメーカーを開発!時間当たりの成形数が59%向上

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550057709/ 【オーディオテクニカ ASM460 大幅に性能向上した新型すしメーカーを開発!】の続きを読む

    19: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ササクッテロラ Spef-prdN) 2017/03/04(土) 14:28:14.50 ID:f6UVSbvRp
    シェア掛けが恥ずかしくてできないのですがどうしたらいいですか?


    引用元: ・【オーテク】audio-technica【イヤホン】Part.40

    http://matsuri.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1488382153/ 【オーテクでシェア掛けが恥ずかしくてできないのですがどうしたらいいですか?】の続きを読む


    1: 北村ゆきひろ ★ 2017/02/28(火) 22:28:22.47 ID:CAP_USER9
    オーディオテクニカ(町田市西成瀬2)は2月末、すしメーカー「ASM430」を発売した。

     業務用の「しゃり玉」をつくる同製品。従来機より175%スピードアップし、1時間あたり最大4200個を形成する。
    業界初の「両取りモード」で、機械両側に立つ2人作業が可能になった。

     同社のすし製造機第1号は、1984年発売の家庭用すしにぎり器「にぎりっこ」。カートリッジの製造販売で
    1962年に創業した同社が、「アナログからデジタルに移行する」時代を生き抜くための新規事業の社内公募から生まれたという。

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    http://machida.keizai.biz/headline/2376/

    http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1488288502/ 【オーディオテクニカ ASM430 すしメーカー最新機!】の続きを読む

    ATH-350TV
    オーディオテクニカは、ホームユース向けの密閉ダイナミック型ヘッドホン「ATH-350TV」と「ATH-250AV」を10月23日より発売。オープン価格で、ATH-350TVは2,500円前後、ATH-250AVは2,000円前後での実売が予想。

    2製品とも40mmドライバーを搭載し、18Hz~22kHzの再生に対応。質量約97gという軽量かつコンパクトな設計のため、屋内での長時間リスニングに最適だとしています。

    ATH-350TVは、テレビとの使用を想定しており、ケーブルには音量調整できるボリュームコントローラーを備えています。ケーブル長は5.0m。プラグ部は3.5mm金メッキステレオミニ。出力音圧レベルは102dB/mW、最大入力は500mW、インピーダンスは45Ω。

    ATH-250AVは、ケーブル長は3.5mで、プラグ部は3.5mm金メッキステレオミニ。出力音圧レベルは102dB/mW、最大入力は500mW、インピーダンスは43Ω。

    オーディオテクニカの密閉型ヘッドホンとしては最も廉価な部類に属するもので、オーディオ愛好家の注目も浴びにくい機種でしょうが、オーディオテクニカのより上位の密閉型ヘッドホンに、生産完了と新モデル発表のうわさがあり、その前段階としてのこの2機種の発表の可能性もあり、そう考えると、見過ごせない新製品発表かもしれません。


    引用元: ・【オーテク】audio-technica【ヘッドホン】Part94

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