音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    タグ:aiwa

    aiwa ButteflyAudio 画期的な首掛け式スピーカー!?SRS-WS1比較対抗馬?  2020年03月29日

    aiwa TV-55UF10 55型4Kテレビは1年間で5万台の販売を目指す!  2017年08月10日

    aiwa Bluetoothスピーカー新製品も発売予定!ハイレゾ対応機も!  2017年06月22日

    aiwa CDラジカセ 新機種!往年の名機との違いは大きい?  2017年06月21日

    aiwa ハイレゾDAP 384kHz/64bit再生可能で価格は2万円!Cayin N5似?  2017年06月20日

    TB
    ButteflyAudio


    アイワは、ヘッドホンのハウジング部を取り付けたような独自形状の首掛け式スピーカー「ButteflyAudio」を発表。Makuakeでのクラウドファンディングを開始。クラウドファンディング後の一般販売価格は21,780円(税込/以下同)を予定。Makuakeでは最大25%オフの16,335円で購入できる支援コースなどを用意しています。

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    TB
    aiwa4KTV
    突如として復活し、意外と?話題になっているアイワ(aiwa)。オーディオ機器はもちろん往年同様、ビジュアル機器にもそれなりに?再参入。

    今の時代ですから4Kテレビもラインナップ。もちろん?安さが期待されるわけですが、中国メーカーやら東芝ジェネリック?やらもある現在となってはインパクトの薄い価格でした(以下参照)。

    しかしながら当のアイワは結構強気なようで、つい先日のニュース記事によると55型4KテレビのTV-55UF10(想定実売13.8万円)は発売後1年間で5万台の販売を目指すとしています。果たして新生アイワの思う通りにいくのでしょうか?
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    aiwa_wifi-speaker

    復活のニュースに沸くaiwa。現在に合った新製品として、Bluetooth/Wi-Fiスピーカーも予定しています。

    Bluetoothスピーカーは2機種を予定。球形の製品を、2つセットにしたステレオ対応のものを11,800円程度で、横長のタイプを21,800円程度で発売予定。

    さらに、無線LANに対応したキューブ型のネットワークスピーカーも用意。各種音楽配信サービスに対応し、スマートフォンから操作可能。しかもハイレゾ対応になる見込みで、価格は16,800円程度。

    10年ほどすっかり国内市場から消えていたアイワですから、ここ数年で急激に流行ったBluetoothスピーカーのラインナップなどないのだろうなと思って調べてみると、なぜか?EXOS-9(アイワエックスオースナイン)なる機種がありました。海外でのみ販売されているようですが、これがまた往年の大型バブルラジカセを思わせる大型機。しかもスペアナ、グライコも付いています。

    アンプ出力も100W。しかも見掛けからは想像もできないバッテリー駆動対応。実売価格はアマゾンで8万円以上もします。これをそのまま売ることはできないでしょうけど…。

    まずは手頃な価格でハイレゾにも対応したWi-Fiスピーカーが現実的に期待できる製品でしょう。一日も早く実機を見てみたいですね。まずは詳細の発表も待っています。

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    aiwa_CD

    昨日からお伝えしているように、往年のオーディオブランド・aiwaが復活します。当時の関係者がそのまま復活して立ち上げるというわけでもないようですが、オーディオ機器には自信のある十和田オーディオという国内企業が立ち上げるとのことで、なんとか期待したいところです。

    予想通り?CDラジカセ(CDラジオを含む)も投入。3機種をラインナップ。最上位機種はCDラジオにBluetooth機能、MP3録音機能を備えたもので、想定売価は9,800円前後。中位機種はCDラジカセタイプで、Bluetooth機能は非搭載。想定売価は5,980円前後。また下位機種としてCDラジオにBluetoothを組み合わせたモデル(カセットデッキ無し)も用意し、5,480円前後で販売する予定。

    もはやドルビーIC自体も入手できず、往年のバブルラジカセのような製品はさすがに無理でしょうが、これぞaiwaというCDラジカセはできないものでしょうか?東芝あたりは意外にも頑張っているわけですし、新生aiwaにも奮起を期待します。

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    本日、別記事でも大きく取り上げたaiwaの電撃復活。第1弾製品としてハイレゾDAPが手掛けられます。

    19,800円前後での販売を想定。「一通りのハイレゾフォーマットの再生に対応する」(担当者)とのことで、スペックは今後変更される可能性もあるとのことですが、現段階では384kHz/64bit音源の再生も可能にする予定とのこと。内蔵メモリーはなしで、microSDスロットを1基搭載。ヘッドホン端子はアンバランス1系統。
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