音響のまとめ

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    タグ:XDP-30R

    DP-S1/XDP-30R MQA再生やレジューム対応アップデート!  2017年09月12日

    DP-S1とXDP-30R どこまで安くなる!?2万円切りも?  2017年07月17日

    XDP-30RとNW-A30の比較、違いは?バランス接続がポイントか  2017年07月02日

    Pioneer HRP-305(B) ハイレゾスターターセット これを買う人は…?  2017年07月01日

    Pioneer HRP-305 4万円ですぐハイレゾが聴けるセット 箱デザインが…  2017年06月28日

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    オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、オンキヨーのポータブルオーディオプレーヤー「rubato DP-S1」とパイオニアの「private XDP-30R」のファームウェアをアップデートし、MQA音源対応やe-onkyo musicダウンローダーなどの新機能を追加しました。

    アップデート内容はDP-S1/XDP-30Rとも共通で、バージョンは1.10。

    新たにMQA形式の楽曲再生に対応、また、レジューム機能を実装し、曲スタートからの再生に対応。また、e-onkyo musicダウンローダーを実装。e-onkyo musicから直接楽曲ダウロードが可能になりました。

      【主なアップデート内容】
    • MQA音源の再生に対応
    • e-onkyo music ダウンローダーを実装
    • レジューム機能を実装(曲スタートからの再生)
    • スクロールバー操作時に“インデックス表示”と“インデックス一覧表示”を追加
    • ホームメニューの6つのショートカット機能をカスタマイズ可能に
    • フォルダ再生時に [すべての曲] 再生仕様を追加
    • 本体サイドキー長押しでの早送り/巻戻し機能を実装
    • Mac OS 10.10との USBマスストレージ接続性の改善
    • SDカードフォーマット機能を実装
    • その他 動作安定性の向上



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    オンキヨー&パイオニアのハイレゾ・バランス接続対応DAP、DP-S1とXDP-30R。以前から実売価格下落が続いていますが、最近さらに下がりました。DP-S1が2万円台半ば、XDP-30Rが22,000円程度にまで下落。

    2017年3月にこの倍くらいで発売されたことと、発売後それほど時間が経っていないことも考えると相当な下落と言わざるを得ません。まるでエレコムのイヤホンが安くなっていくのに似ていますが、それよりもペースが早いのでは?

    使い勝手の面などで、ウォークマンとの差が取りざたされますが、音質面では酷評されているわけでもないので、機能も考えるとお買い得のほかありません。

    こうなるともっと安くなるのでは?という我慢比べの様相も呈してきますが、急に買えなくなる、値上がりすることも考えられるので、本気で買いたい人はそろそろかもしれません。

    114: 名無しさん@お腹いっぱい。 (スッップ Sdbf-R2xq) 2017/07/12(水) 21:59:08.00 ID:W63iQkQfd
    本日ヨドバシへ行ったら30Rが24k円でポイント10%でさらにケース同時購入で2000円引き、イヤホン同時購入で3000円引きしてたわ
    久しぶりに衝動通販購入で失敗したわ。まあたかだか2000円程度だけど


    引用元: ・【ONKYO】DP-S1/XDP30R Part4【Pioneer】

    http://matsuri.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1499674779/ 【DP-S1とXDP-30R どこまで安くなる!?2万円切りも?】の続きを読む

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    ヘッドホンのバランス接続が可能ながら実売価格が何と28000円程度にまで落ちてきているパイオニアXDP-30R、ほぼ同じ内容で数千円高いオンキヨーDP-S1とともに、ソニーのNW-A35をはじめとするNW-A30シリーズと価格がかぶってきていることもあり、どちらにするか悩む人も多いようです。

    おおまかにいうとパイオニアとオンキヨーはやはりバランス接続が特徴。対してソニーはアンバランス専用ながらもデジタルアンプというのも特徴です。広く一般ユーザーも意識した使いやすさは、ポータブルオーディオにおけるキャリアの長さもあり、ソニーに分があると言えます。

    一方、ワイドレンジでフラット、オーディオ的な音質としてはパイオニアとオンキヨーがその傾向は強いと言えるでしょう。いずれにしても使用目的と好みで選ぶほかありません。大きなポイントはやはり、バランス接続を使うか否かでしょう。ソニーのほうが家電量販店で試聴しやすいというアドバンテージはあります。

    以下の2ch内の比較議論はオンキヨー&パイオニアの該当DAPの専門スレ内のまとめなだけに、どうしてもオンキヨー&パイオニア寄りになることを考慮して参考にしてみてください。ソニーのNW-A30シリーズの板からも同様内容をまとめて対照してみる必要もありそうです。

    引用元: ・【ONKYO】DP-S1/XDP30R Part3【Pioneer】

    http://matsuri.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1495101275/ 【XDP-30RとNW-A30の比較、違いは?バランス接続がポイントか】の続きを読む

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    すでにこちらの記事でもご紹介済みのパイオニアの「ハイレゾスターターセット」。バランス接続対応ハイレゾDAPとバランス接続イヤホン、そしてハイレゾ音源をセットにし、初心者でもこれを買えばすぐにハイレゾ音源を楽しめるというセット。価格は4万円。

    最初の記事を書いた時点では2ch上での反応が無く、ツイッターのみで構成していましたが、遅ればせながら2chのビジネスニュース板で取り上げられた内容をまとめました。専門板でないこともあり、なかなかに厳しい反応ばかり。面白いのはツイッターでは専ら個性的な?パッケージデザインに話題が集中していましたが、ビジネスニュース板ではハイレゾそのものへの疑問を中心とした議論になっていることです。

    ただ、パイオニアばかりが怪しい?ハイレゾ商売をしているわけではないのですが、あたかもそういうように思われているような方向を感じるのは、例のUSBノイズ低減機?のイメージゆえでしょうか?

    専門のDP-S1/XDP30R板では発売されることすら話題になっていません。もう持っている人たちからすれば興味無しということでしょうか。

    1: ノチラ ★ 2017/06/28(水) 09:30:48.57 ID:CAP_USER
    no title

    オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、ハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤーとイヤフォン、楽曲ダウンロードクーポンなどをセットにした、パイオニアブランドのハイレゾスターターセット「HRP-305(B)」を7月上旬に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は4万円前後。

    パイオニアブランドのハイレゾプレーヤー「XDP-30R(B)」(直販39,800円/ブラック)と、バランス接続のハイレゾ対応イヤフォン「SE-CH5BL-K」(直販8,480円)に加え、e-onkyo musicのハイレゾ音源「3D Binaural Sessions at Metropolis Studios」のダウンロードクーポンと、好きな楽曲が選べる一曲分の無料クーポンも同梱し、ハイレゾ音源を簡単に楽しめるというセット。ハイレゾ音源の入手からプレーヤーでの再生までを図で説明した「かんたんスタートガイド」も付属する。

    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1067492.html

    引用元: ・【製品】パイオニア、4万円のハイレゾスターターセット発売。プレーヤー+イヤフォンに楽曲付き

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1498609848/ 【Pioneer HRP-305(B) ハイレゾスターターセット これを買う人は…?】の続きを読む

    Pioneer_HRP-305
    オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、ハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤーとイヤフォン、楽曲ダウンロードクーポンなどをセットにした、パイオニアブランドの「HRP-305(B)」を7月上旬に発売。オープン価格で実売予想価格は4万円前後。
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