音響のまとめ

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    タグ:Ultra+HD+Blu-ray

    OPPO Ultra HD Blu-rayプレーヤーを’16年末に発売へ!  2016年05月10日

    ビコム 「宮古島 癒やしのビーチ」 Ultra HD Blu-ray ソニーPCLと共同制作  2016年04月11日


    オッポ ユニバーサル・ネットワーク・3Dブルーレイディスク・プレーヤー【限定生産品】OPPO BDP-105DJP LTD

    OPPO Digitalは、Ultra HD Blu-rayの再生に対応したBDプレーヤーを2016年末頃に発売すると、独ミュンヘンで開催の「HIGH END 2016」にて、発表しました。

    詳しい仕様や価格、型番などは現時点では明かされていませんが、現行BDモデル「BDP-105D JAPAN LIMITED」では搭載されていたアナログマルチch出力が、Ultra HD Blu-ray対応モデルでは省略される可能性が高いとのこと。

    OPPOの映像プレーヤーは、国内メーカー品にもないほどオーディオ性能や機能が充実しているのも魅力でした。Ultra HD Blu-rayプレーヤーでもその路線の継続が期待されますが、アナログマルチch出力の省略が行われることは、オーディオ部分への注力の後退を意味するのでしょうか?まだなんとも言えませんが、今後の動向を注視したいところです。

    引用元: ・【4K】Ultra HD Blu-ray総合 4【BD】

    http://echo.2ch.sc/test/read.cgi/av/1446472829/ 【OPPO Ultra HD Blu-rayプレーヤーを’16年末に発売へ!】の続きを読む


    ソニーPCL(株)とビコム(株)は、両社が共同制作したUltra HD Blu-rayソフト「宮古島 癒やしのビーチ」を4月29日に発売。価格は11,000円(税抜)。通常のBlu-ray Discも同梱。

    宮古諸島の美しい自然をビーチを中心にたっぷり収録。映像については、ソニーのCineAlta 4K カメラ「F65」を用い、4K/60p、RAW収録をメインとした撮影を実施。さらにHDRや広色域処理も行い、高画質にこだわったとしています。

    音声についても192kHzおよび96kHz/24bitの非圧縮マルチチャンネルで録音。これを192kHz/24bitのリニアPCM/5.1chサラウンドで収録。映像だけでなく、音声クオリティーにもこだわっています。100kHz対応マイクロフォンである、三研マイクロホン CO-100K 他を使用。

    ビコムは国内初のUltra HD Blu-rayソフト、『4K 夜景 HDR』も3月に発売していました。そちらはパナソニックの技術協力を得ていました。

    この2作品を揃えることで、Ultra HD Blu-rayの映像のよさを堪能できるでしょうか。

    ■収録映像
    大神島、マサカダツ、池間大橋、東平安名崎、東平安名崎灯台、長間浜、伊良部大橋、渡口の浜、竜宮城展望台、与那覇前浜ビーチ、島尻マングローブ林、砂山ビーチ

    ■特典映像
    与那覇前浜ビーチ(14分)

    ■仕様(Ultra HD Blu-ray)

    映像:4K(3840×2160)/60P/HDR
    音声:192kHz/24bit/5.1ch リニアPCM、192kHz/24bit/2ch リニアPCM、48kHz/16bit/2ch リニア PCM
    時間:60分(本編)+14分(特典映像)

    引用元: ・【4K】Ultra HD Blu-ray総合 4【BD】

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1446472829/ 【ビコム 「宮古島 癒やしのビーチ」 Ultra HD Blu-ray ソニーPCLと共同制作】の続きを読む

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