音響のまとめ

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    タグ:TIAS2018

    FOSTEX FE168NS ほか、限定スピーカーユニットを定番化!  2018年11月22日

    2018東京インターナショナルオーディオショウ・TIAS2018 全般的な感想とまとめ  2018年11月21日

    Accuphase E-480 上級AB級プリメイン新モデル!E-470後継機、比較しての違いは?  2018年11月20日

    dCS Bartok 新DACをTIASで発表!AVALON SAGAもデモ!  

    MAGICO A3 TIAS2018での評判は?  2018年11月19日

    TB
    BK168NS
    フォステクスは、「東京インターナショナルオーディオショウ 2018(TIAS 2018)」において、スピーカーユニット新製品を参考出展。

    新たなフルレンジスピーカーユニット「FE168NS」を参考出展。同製品に合わせたスピーカーボックス「BK168NS」とトゥイーター「T96-RE」とともに、音出しデモを行いました。

    「FE168NS」は、16cm径のフルレンジユニット。これまで数量限定にて発売されてきた「Sol」シリーズをベースに、一部仕様を変更して定番商品化するシリーズの第1弾モデル。ツィーターとともに12月の発売を予定。

    ほか、20cmフルレンジの「FE208NS」、10cmフルレンジの「FE108NS」も参考展示。こちらも販売予定となっています。

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    TB
    国内外のオーディオブランドが一堂に会する展示会「2018東京インターナショナルオーディオショウ」が、東京・有楽町の東京国際フォーラムで11月16日から18日まで行われました。

    来場者の方々の全般的な感想や、本サイトで取り上げた新製品や展示情報についてまとめました。


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    TB
    E-480
    アキュフェーズは、AB級プリメインアンプ「E-480」を発売。発売は11月上旬で、価格は550,000円(税抜)。2014年発売の「E-470」(50万円)の後継機。さきごろ行われたTIASでも音出しデモも行われました。
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    TB
    taiyotias2018
    東京インターナショナルオーディオショウ 2018(TIAS 2018)。太陽インターナショナルでは、同社が取り扱うAVALONのスピーカー「Saga」(18,700,000円/税抜)をデモで使用しブースを展開。さらに同社が扱うブランドから新製品を発表しました、

    英dCSのD/Aコンバーター「Bartok DAC」で、価格は1,800,000円(税抜)。ヘッドホンアンプ付きモデルも用意され、こちらは価格は2,100,000円(税抜)。発売日はまだ未定。

    USBやAES、光デジタル入力を備えるほか、イーサネット接続によりRoonやNASからのほか、Tidal、Spotifyなどのオンラインミュージックに対応。対応ファイルはFLAC/WAV/AIFF(24bit/384kHz)/DSD(64・128)/WMA/ALAC/MP3/AAC/OGG。MQAにも対応し、またAirPlayにも対応。

    DXD、DSDへのアップサンプリング機能も搭載し、USB接続では384kHz/24bit、DSD128までの再生が可能。


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    TB
    MAGICO_A3_TIAS2018
    「2018東京インターナショナルオーディオショウ」。

    エレクトリは、人気のハイエンドスピーカーメーカーMAGICOの新作で、ペア130万円とMAGICOとしては価格を抑えているのが特徴のトールボーイ機「A3」を音出しデモ。

    すでに日本国内でも人気ですが、エレクトリ以外のブースでも鳴らされるなど、今回の展示でもそのハイコスパぶりで大きな注目を集めていたようです。

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