音響のまとめ

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    タグ:OPPO

    エミライ、OPPO Digital製品のアフターサービス業務を終了 UDP-205など  2023年09月15日

    OPPO日本法人、社名を「オウガ・ジャパン」に変更  2020年10月11日

    OPPO R15 Neo 4GBモデルは8月31日発売、税抜2万9880円!  2018年08月25日

    OPPO R11s Androidスマートフォン日本市場参入!  2018年01月22日

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    エミライは12日、米国OPPO Digital製品のアフターサービス業務を終了した。

    OPPO Digitalは、2018年4月に市況の変化を踏まえ新製品の企画・開発を終了し、メーカーがエミライに提供するアフターサービスも終了。エミライはその後も、確保した保守用部品を使って修理業務を継続してきたが、保守用部品の供給が停止されてから5年が経過し、在庫が払底。今後状況が改善される見通しもないことから、修理等のアフターサービス業務の全てを終了するという。

    「サービス業務終了にあたり、同社製品をご愛用いただいているお客様にご迷惑をおかけすることを、心よりお詫び申し上げます」とコメントしている。

    なお、現在預かっている修理品については、修理サービスを継続する。また、OPPO Digitalの国内ブランドサイトは10月末にクローズする。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1530772.html

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    1: マルコメ君(長野県) [US] 2020/10/09(金) 20:52:54.52 ID:TVIzJMWw0● BE:323057825-PLT(13000)
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    中国のスマートフォンメーカーOPPOの日本法人・オッポジャパンは10月9日、8日付で社名を「オウガ・ジャパン」に変更したと発表した。
    社名を変えるのは日本法人のみ。グローバルでの社名や、スマホなどのブランド名は「OPPO」から変更しない。

     「オウガ」は日本語の「謳歌」(おうか)に由来するといい、担当者は「幸せを喜び合うという意味を込め、さらなる発展を目指して社名を変更した」と説明する。
    日本法人の経営陣や所在地なども「変更はない」としている。

    OPPO日本法人、「オウガ・ジャパン」に社名変更 スマホのブランド名は維持
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2010/09/news111.html

    引用元: ・スマホOPPO、社名をオウガに変更 「日本人からオッ〇イと間違われるから…」

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1602244374/ 【OPPO日本法人、社名を「オウガ・ジャパン」に変更】の続きを読む

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    1: サーバル ★ 2018/08/22(水) 14:17:15.49 ID:CAP_USER9
    OPPO「R15 Neo」4GBモデルは8月31日発売、税抜2万9880円

    3GBモデルは9月7日発売で税抜2万5880円

    太田 亮三2018年8月22日 13:30

     OPPO Japanは、大画面や大容量バッテリー、デュアルカメラなどの特徴を備えながら価格も抑えたSIMロックフリーのAndroidスマートフォン「R15 Neo」を発売する。メモリー(RAM)は4GBと3GBの2種類をラインナップし、4GBモデルは8月31日発売、販売予想価格は2万9880円(税抜、以下同)。3GBモデルは9月7日発売で2万5880円。大手家電量販店やAmazon.co.jpで販売される。

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    (略)

     SIMカードトレイはトリプルスロットで、nanoSIMカード2つとmicroSDカードに対応。DSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)とmicroSDカードを同時に利用できる。

    主な仕様
     ディスプレイは6.2インチ、19:9の液晶ディスプレイ。チップセットはSnapdragon 450、メモリー(RAM)は4GBまたは3GB、ストレージは64GB。最大256GBのmicroSDXCカードを利用できる。

     メインカメラは1300万画素+200万画素デュアルカメラ、インカメラは800万画素。OSはAndroid 8.1をベースにしたColorOS 5.1。

     通信方式と対応バンドは、FDD-LTEがバンド1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28、TD-LTEがバンド38/39/40/41、W-CDMAがバンド1/2/4/5/6/8/19、GSMが850/900/1800/1900MHz。SIMカードはnanoSIMカードスロットが2つ。

     Wi-FiはIEEE802.11 a/b/g/n/ac(2.4/5GHz)。防水とFeliCaには非対応。

     バッテリー容量は4230mAh。大きさは156.2×75.6×8.2mm、重さは約168g。ボディカラーはダイヤモンドブルー、ダイヤモンドピンクの2色。


    関連スレ
    【格安スマホ】OPPO「R15 Pro」9月下旬発売、税抜6万9880円 防水とおサイフケータイに対応
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    引用元: ・【格安スマホ】OPPO「R15 Neo」4GBモデルは8月31日発売、税抜2万9880円 おサイフ・防水は非対応

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1534915035/ 【OPPO R15 Neo 4GBモデルは8月31日発売、税抜2万9880円!】の続きを読む

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    OPPO_R11s
    OPPO Japanは、Androidスマートフォン「R11s」で日本市場に参入すると発表。1月31日に製品の詳細や発売日や価格などを発表する予定。

    OPPOは、2004年に中国で設立された電機メーカー。2008年にフィーチャーフォン「A103 Smiley Face」で携帯電話市場に参入し、その後、2011年にスマートフォン「Find X903」を発売。スマートフォンの出荷台数に関するCounterpoint社の調査で2017年第3四半期にアジア1位、グローバル4位につけているとのことで、今やスマホ市場では無視できないほど大きな存在です。

    オーディオ・ビジュアル愛好家にとっては、ハイコスパなUSB-DAC・sonica DACや、UHD BDプレーヤー・UDP-205で知られているのでお馴染みでしょう。それらの売り上げとは比較にならないほどスマホ事業は大きいのでしょうけど。

    「R11s」のグローバルモデル(2017年11月発表)のスペックは以下の通りです。

        OS:ColorOS 3.2(Android 7.1.1 Nougatベース)
        ディスプレイ:6インチ(2160 × 1080・AMOLED・ゴリラガラス5)
        プロセッサ:Snapdragon 660
        RAM:4GB
        ROM:64GB(microSDカード対応)
        背面カメラ:2000万画素+1600万画素
        前面カメラ:2000万画素
        通信機能:Wi-Fi a/b/g/n/ac、Bluetooth4.2
        バッテリー:3205mAh
        ポート:microUSB
        サイズ:155.1 x 75.5 x 7.1mm / 153g
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