音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    タグ:ONKYO

    オンキヨー 新構造で高音質化した「バイオミメティクス振動板」を開発!  2019年06月03日

    オンキヨー、事業売却合意。米サウンド・ユナイテッドに82億円で  2019年05月21日

    オンキヨー、ホームAV事業を譲渡へ!米Sound Unitedに  2019年05月15日

    オンキヨーがゲーミングブランド「SHIDO」を「始動」!  2019年01月12日

    ONKYO 桐ヘッドホン 最新段階の試作機が参考出展!  2018年07月14日

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    オンキヨーは、バイオマス素材「CNF」を採用した振動板をベースに、トンボの翅(はね)や貝殻から着想を得た構造を採り入れることで高音質化を図ったという「バイオミメティクス振動板」の開発に成功。車載スピーカーを中心としたOEM製品や自社ブランド製品への採用を目指していくと発表しました。
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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/05/21(火) 20:20:05.93 ID:8VwAihrN9
    https://this.kiji.is/503527001347327073?c=39550187727945729

    老舗の音響機器メーカー、オンキヨーは21日、米同業サウンド・ユナイテッドなどと主力のホームAV(音響・映像)事業の 売却で合意したと発表した。売却額は7500万ドル(約82億円)。主力事業を手放し、今後はヘッドホン事業などに経営資源を集中する。

    売却の対象はオンキヨーがパイオニアのAV事業を買収して設立した完全子会社の「オンキヨー&パイオニア」(東京)など。 6月下旬の株主総会での承認を経て7月1日に株式を譲渡する。「オンキヨー」ブランドは引き続き保有し、 サウンド・ユナイテッドが製造・販売を引き継ぐ。

    オンキヨーは1946年に大阪市で設立。

    引用元: ・【企業】オンキヨー、事業売却合意。米同業に82億円で

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1558437605/ 【オンキヨー、事業売却合意。米サウンド・ユナイテッドに82億円で】の続きを読む

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    1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/05/15(水) 18:54:44.70 ID:Lfgff3CH9
    オンキヨー、主力ホームAV事業を米社に売却へ

     オーディオ機器大手のオンキヨーは15日、主力のホームAV事業の売却に向けて
    米同業のサウンド・ユナイテッド(SU)などと協議を始めたと発表した。
    具体的な売却規模については明かしていないが、最大でオンキヨーの
    連結売上高の7割弱が対象となる可能性がある。

     売却対象のホームAV事業には、AVレシーバーと呼ぶアンプや高級スピーカー、
    ミニコンポなどの主力製品を含む。2015年に買収したパイオニアのオーディオ事業と
    統合した中核子会社「オンキヨー&パイオニア」などが検討対象になる。
    同事業の18年3月期の売上高は346億円、営業利益は25億円だった。
    オンキヨーが手掛ける3事業のなかで唯一黒字だった。

     SUはAVレシーバーなど幅広くオーディオ製品を手掛ける。17年には「デノン」
    などの音響ブランドを持つ企業を買収するなど有名ブランドの取り込みを進めている。
    オンキヨーは今後、SUとその持ち株会社であるバイパー・ホールディングスと
    売却対象や譲渡額などについて詰める。

     オンキヨーは00年代にスマートフォン(スマホ)など新しい音楽プレーヤーの
    台頭を受けて経営が悪化した。12年に米老舗ギターメーカー、ギブソン・ブランズと
    資本・業務提携を結んで経営再建を目指していた。だが18年にギブソンが
    経営破綻し、中国家電大手TCL集団との提携など再建へ向け施策を模索していた。

     オンキヨーは15日に予定していた19年3月期の決算発表を24日に延期すると
    発表した。


    日本経済新聞(2019/5/15 15:01)
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44820810V10C19A5000000/

    ※依頼あり
    ◆◆◆スレッド作成依頼スレ★1268◆◆
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1557530263/834

    引用元: ・【音響】オンキヨー、主力のホームAV事業を米社に売却へ…最大でオンキヨーの連結売上高の7割弱が対象となる可能性

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557914084/ 【オンキヨー、ホームAV事業を譲渡へ!米Sound Unitedに】の続きを読む

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    SHIDO_HS

    オンキヨー&パイオニアは8日、CES2019において、 ゲーミング及びeスポーツ市場に向けた新ブランド「SHIDO」(シドウ)を擁して、ゲーミング機器市場に参入すると発表しました。

    CESでは開発中のプロトタイプのゲーミングヘッドセットとUSBサウンドデバイス(USB-DAC内蔵コントロールアンプ)を参考出品しています。ヘッドセットは有線接続タイプ、USBサウンドデバイスのほうはバーチャル7.1chサラウンドサウンドやハイレゾに対応するようです。

    オンキヨー&パイオニアは既存オーディオとは異なる新たな事業領域に進出すると決定。その第1弾として、 ゲーミング機器ブランド「SHIDO」を展開することにしたものです。

    SHIDOブランドのティザーサイトや、TwitterやInstagramの公式アカウントも8日18時(日本時間)に開設。 開発進捗のほか、今後の展開や最新情報の提供を予定しているとしています。

    ブランド名は“士道(シドウ)” という言葉に由来。同社では、「刀なき現代において勝負に徹する “サイバーアスリート”達の姿を侍のそれと重ね、 彼らを応援・サポートしたいという思いから立ち上げた。音の専門家としての誇りを持ち、妥協なき製品をお届けする求道者であり続けるという思いを込めた」と説明しています。

    突然の発表なので驚きました。経営がうまくいっていないという話題の多い同社だけに、苦境を改善、脱却しようという意図での思い切った策と見る他ありません。これが吉と出るか凶とでるかはわかりませんが、オンキヨーとパイオニア双方のブランドのオーディオ・ビジュアル製品に思い入れのあるいちオーディオ好きとしては、良い方に転ぶことを願わずにいられません。

    ロジクール、レイザー、キングストン、スティールシールズ、エイスース、そしてゼンハイザーなどがひしめいているジャンル。このなかでもオーディオ的な実力では十分でクオリテイーは大丈夫そうですが、それならゼンハイザーがトップメーカーになっているはずで、そう簡単ではないはず。それでも、参入すると決まった以上は期待するしかありません。なお、とりあえず、ブランド名やデザインのセンスについて論評することは差し控えたいと思います。

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    onkyokirihp

    7月14日(土)・15日(日)と東京・秋葉原にて開催されている、ポータブルオーディオイベント「ポタフェス2018 SUMMER東京・秋葉原」。

    オンキヨーからは、桐のハウジングを採用した「桐ヘッドホン」の最新段階の試作機が試聴可能で参考出展。

    これまで度々試作機が各イベントで披露されてきたヘッドホンで、今回出展された試作機は「外観はほぼ最終」とのことです。音質については、まだ追い込みを行っている段階としています。発売時期や価格は未定。

    経営不振が報じられるオンキヨーなだけに、実際に製品化できるのか不安な気もします…。まだ試作機風にも見える外観がこれでほぼ最終というのも意外です。

    イヤーパッドやヘッドパッドはこれまでのレザーからアルカンターラに変更していて、装着感の違いに大きく関わる部分なだけに、ここも気になるポイントです。

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