音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    タグ:Google+Home

    スマートスピーカーの販売額は来年末までに50%アップする――ただしアメリカ市場のデータの話  2018年08月17日

    スマートスピーカーの影響?「音声入力」派がじわり  2018年06月13日

    Google HomeがBluetoothスピーカー/ヘッドホンでの音楽再生に対応!  2018年03月29日

    Amazon EchoよりGoogle Homeを選ぶ4つの理由!【比較】  2018年02月12日

    スマートスピーカーに特殊な音で指示 第三者が勝手に操作可能に!?  2018年01月28日

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    1: ムヒタ ★ 2018/08/15(水) 06:25:10.86 ID:CAP_USER


    消費動向調査の有力企業、NPDが発表したレポートによれば、スマートスピーカーの売れ行きにはまったくかげりが見えないという。 これらのデバイスの販売額は2016-2017年と2018-2019年を比較して50%の成長を示すと推定されている。スマートスピーカーのカテゴリーには来年末までに16億ドルの売上があるものと期待されている。

    AmazonがベストセラーになったDot、スクリーン付のSpotやShowを追加するつれ、Echoシリーズはこの4年間に 急速に売れ行きを伸ばしてきた。一方、GoogleもHomeシリーズでぴったりAmazonの背後につけている。最近LG、Lenovo、JBLが発表したスマートディスプレイはGoogleのホームアシスタントが組み込まれている。


    こうした大企業はすべてスマートスピーカーがスマートホーム製品の普及に道を開くことになるのを期待しているのは疑いない。NPDの調査によれば、アメリカの消費者の19%は1年以内になんらかのスマートホーム製品を購入する予定があるという。
    2018年8月15日
    https://jp.techcrunch.com/2018/08/15/2018-08-14-smart-speaker-sales-on-pace-to-increase-50-percent-by-2019/

    引用元: ・【製品】スマートスピーカーの販売額は来年末までに50%アップする――NPDがアメリカ市場のデータを発表

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    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [JP] 2018/06/06(水) 10:36:49.10 ID:z3wMnFQQ0 BE:837857943-PLT(16930)
    sssp://img.5ch.net/ico/araebi.gif
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/5/a/5ab5e_1637_36092e04388f01ac1e6fe444fbd06796.jpg

    「Google Home」や「Amazon Echo」、「Clova WAVE」など、AIスピーカーを利用する人が増えてきている昨今。話しかけるだけで
    音楽を再生したり、家電を操作したり、情報を検索したりできるAIスピーカーはとても便利だが、日常生活のなかでも
    徐々に音声入力を取り入れる人が増えてきているようだ。

    実際、音声入力の精度は上がってきているようで、Twitterには、

    “出来心でGoogle音声入力使ってみたんだけど、精度高すぎてビビった(笑)”
    “知らん間に音声入力の精度が格段にアップしててビビった。 一昔前は誤変換だらけでまともに使い物にならなかったのに。”

    と、以前の音声入力からの進化に驚くユーザーが散見される。また、入力方法には音声以外にも多くの人が慣れ親しんでいるであろう
    タイピングやフリック入力などもあるが、

    “少なくとも僕がフリック入力するよりは音声入力した方が入力が速いと言うことはわかった。”
    “やっぱり音声入力便利だわあー。おっさんのフリック入力より、はるかに速い。”
    “フリック入力面倒だなぁ。
    フリック入力<タイピング<音声入力
    の順番で速いし簡単。”
    “音声入力に慣れるとフリック入力すら疲れてくるな”

    と、「慣れてしまえば音声入力が断然ラク」との声も多く見受けられる。

    街中で「何かブツブツ話している人がいる」と思ったら、音声入力だった…という経験も増えてきた感があるが、それだけ音声入力が
    浸透しているということなのかもしれない。少し前までは、フリック入力ができる・できないと話題になることがあったが、
    「昔はフリック入力っていうのをしてたんだって~~」という時代も、そう遠くない?

    http://news.livedoor.com/article/detail/14822635/

    引用元: ・「フリック入力」はもう時代遅れ? 「音声入力」派がじわり

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528249009/ 【スマートスピーカーの影響?「音声入力」派がじわり】の続きを読む

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    グーグル(Google)のスマートスピーカー「Google Home」をはじめとしたGoogle Homeデバイスが、BluetoothスピーカーやBluetoothヘッドホンでの音楽再生に対応しました。

    これまでGoogle Homeデバイスでは、スマートフォンなどの音源やSpotifyなど配信サービスについて、本体から再生することはできても、外部のBluetooth対応機器に出力して再生することには対応していませんでした。

    このほど、Google Homeアプリからペアリング設定を行うことで、Google Homeデバイスで再生されるすべてのメディア再生(アラームやタイマー、Googleアシスタントへの質問応答も含む)が、接続したBluetoothスピーカーなどで再生できるようになります。

    Google Home本体とBluetoothスピーカーの両方で出力して音を増強したり、簡易的なマルチルーム再生を行うことも可能になります。

    一度ペア設定を行うと、スピーカーを接続解除したりオフにしたりしない限り、自動的に接続が行われます。また、Google Homeは複数のBluetooth機器とペア設定できますが、前回接続した機器にのみ自動的に接続されます。

    Google Homeの弱点とも言われていた部分がこれで解消されます。この点が気になって、導入に二の足を踏んでいた人の背中を押す新機能でしょう。Google Home本体のスピーカー音質を自ら否定することにもなりかねませんが、グーグルにとってはそこはあまり気にするポイントではないのでしょう。
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    1: ノチラ ★ 2018/02/11(日) 21:05:30.27 ID:CAP_USER


    米グーグルはアマゾンの大成功を3年近く傍観した末に、腰を上げて参戦するときが来たと判断した。グーグルのAIスピーカー「グーグルホーム」はまだ新顔だが(発売されたのは17年10月)、強烈なパンチ力があるのは確かだ。

     アレクサの機能はよく知られているが、多くの消費者はグーグルホームについてはまだよく分かっていない。発売初期の調査で、グーグルホームは150社が手掛ける1000台以上のスマート機器と連携できることが明らかになった。これは見事だ。さらに、エコーとグーグルホームのAIの性能を比較した実験では、いくつかの重要な分野でグーグルホームがエコーを上回っていることが証明された。

     だが市場ではアレクサが優勢だ。消費者やテクノロジー好きがグーグルホームを見直して、エコー搭載端末と同等(あるいはそれ以上)の敬意を払うべき4つの理由を挙げよう。

    ■音楽ストリーミング配信でアレクサよりやや優位

    ■クロームキャストとの連動性はピカイチ
     
    ■グーグルアシスタントの性能はアレクサと互角

    ■ネストでスマートホームを手軽に実現

    以下ソース
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26725340Z00C18A2000000/

    引用元: ・【製品】AIスピーカー、アマゾンよりグーグルを選ぶ4つの理由

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1518350730/ 【Amazon EchoよりGoogle Homeを選ぶ4つの理由!【比較】】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/01/27(土) 07:53:29.69 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180127/k10011304431000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_011

    1月27日 6時07分
    声で家電製品などが操作できる「AIスピーカー」に特殊な音で指示を送ると、周囲に気付かれることなく、第三者が勝手に操れるとする実験結果を早稲田大学の研究グループがまとめました。直ちに悪用することは難しいものの、今後、より安全性の高い製品づくりが求められるとしています。
    AIスピーカーは人工知能で人の声を認識し、声で指示するだけで音楽を鳴らしたり、家電製品を操作できたりするなど、私たちの暮らしをより便利にすると注目されています。

    これに対し、早稲田大学の森達哉准教授らの研究グループは、人の声を特定の方向にしか伝わらない特殊な音に変換し、AIスピーカーに指示を出す実験を行いました。

    その結果、周囲にいる人には何も聞こえないのに、AIスピーカーがスケジュールを読み上げたり通販サイトで商品を検索したりするなど、指示に従って動いたということです。

    こうした動作は複数のメーカーの製品で確認されたほか、AIスピーカーを勝手に操る研究は海外でも進められています。

    特殊な音を出す装置を用意する必要があるため、直ちに悪用することは難しいものの、声で操作する技術はお年寄り用の機器など、さまざまな活用が期待されていることから、研究グループではより安全性の高い製品づくりが求められるとしています。

    実験を行った研究グループの飯島涼さんは「AIスピーカーは専門知識がない人も使うものなので、誰もが安心して使えるよう、メーカーが製品の安全性を考えるうえで参考にしてほしい」と話していました。

    引用元: ・【注意】AIスピーカーに特殊な音で指示 第三者が勝手に操作可能に 早稲田大学の研究グループの実験で明らかに

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1517007209/ 【スマートスピーカーに特殊な音で指示 第三者が勝手に操作可能に!?】の続きを読む

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