音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    タグ:Google+Home

    スマートスピーカー(AIスピーカー)日本国内普及率5.9%! 電通デジタル調べ【統計】  2019年02月19日

    Google Homeにリアルタイム翻訳機能。日本語、英語など26言語対象  2019年02月08日

    AIアシスタントIQテスト、「Googleアシスタント」がトップで「Siri」が2位!  2018年12月23日

    「ブラックフライデー」にGoogle Homeが8,000円オフなど!  2018年11月21日

    スマートスピーカーの販売額は来年末までに50%アップする――ただしアメリカ市場のデータの話  2018年08月17日

    TB
    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/02/18(月) 15:18:21.03 ID:CAP_USER
    電通デジタル(東京・港)が18日にまとめた人工知能(AI)スピーカーの利用実態による調査によると、国内の普及率は5.9%にとどまった。音楽聴取や天気予報の確認など利用用途が限られていることが背景にあるとみられる。外部企業のサービス開発を含めた用途拡大が今後の普及のカギになりそうだ。

    米グーグルと米アマゾン・ドット・コム、LINEの主要3社の普及率は5.0%だった。メーカー別の所有率(複数回答可)はグーグルが2.9%、アマゾンが2.4%と拮抗し、LINEは0.9%だった。

    AIスピーカーを持っていない理由として「利用したことがないから」(36.3%)、「どんなことができるかよく分からない」(33.5%)、「スマートフォンやPC・タブレットがあれば十分」(32.0%)などが目立った。

    利用用途は「音楽を聴く」が74.5%と最も多く、「天気予報を聞く」(61.1%)と「アラーム・タイマー機能」(55.3%)が続いた。電通デジタルは「音楽以外のさらなる機能の拡張などが普及のカギとなりそうだ」としている。

    調査は12月にインターネットを通じて実施。全国の15~69歳の男女、1万人が対象となった。

    2019/2/18 14:50
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41399590Y9A210C1X30000/

    引用元: ・【スマートスピーカー】AIスピーカー普及率5.9% 電通デジタル調べ

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1550470701/ 【スマートスピーカー(AIスピーカー)日本国内普及率5.9%! 電通デジタル調べ【統計】】の続きを読む

    TB

    1: ムヒタ ★ 2019/02/06(水) 08:19:07.92 ID:CAP_USER
     米GoogleがCES 2019で予告した「Googleアシスタント」による通訳機能が使えるようになっている。米Android Policeが2月5日(現地時間)に報じ、本稿筆者の「Google Home Mini」でも確認できた。

     利用できるのはGoogle Homeシリーズ、Googleアシスタント搭載のサードパーティー製スマートスピーカー、スマートディスプレイ。「Pixel 3」などのスマートフォンのGoogleアシスタントでは今のところまだできない。

     Google Homeを起動し、「英語を通訳して」などと命令した後、英語で話しかけるとその内容を日本語で言い、日本語で話しかけると英語にする。「マイアクティビティ」で確認したところ、音声入力はほぼ正確で、翻訳内容も単純なものであればほぼ正しかった。

     少し複雑で口語的な表現でも、意味はおおよそ通じるように翻訳した。

     スマートディスプレイの場合は、画面に入力した言語と出力言語の両方が表示される。

     通訳を終了するには「終了して」などと命令すればいいのだが、「通訳を終了」を「End interpreter」と通訳するなどですぐに終了できないこともあった。

     通訳モードで通訳できるのは、次の26カ国語;チェコ語、デンマーク語、オランダ語、英語、フィンランド語、フランス語、ドイツ語、ギリシャ語、ヒンディー語、ハンガリー語、インドネシア語、イタリア語、日本語、韓国語、北京語、ポーランド語、ポルトガル語、ルーマニア語、ロシア語、スロバキア語、スペイン語、スウェーデン語、タイ語、トルコ語、ウクライナ語、ベトナム語。

     日本語のヘルプが公開されている。
    2019年02月06日 06時48分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1902/06/news056.html

    引用元: ・【IT】Google Homeの通訳機能、日本でも利用可能に

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1549408747/ 【Google Homeにリアルタイム翻訳機能。日本語、英語など26言語対象】の続きを読む

    TB
    1: ムヒタ ★ 2018/12/21(金) 12:05:57.14 ID:CAP_USER
     米VCのLoup Venturesは12月20日(現地時間)、4つのAIアシスタントを対象にした“IQテスト”の結果を発表した。今年で2回目のこの調査の対象は、米Amazon.comの第2世代「Amazon Echo」搭載の「Alexa」、米Appleの「HomePod」搭載の「Siri」、米Googleの「Google Home Mini」搭載の「Googleアシスタント」、米Microsoftの「Cortana」(Harman Kardonの「Invoke」に搭載)の4つだ。

     総合ランクでは、Googleアシスタントの正解率が88%でトップだった。Siri(75%)、Alexa(73%)、Cortana(63%)の順だった。

     やはりGoogleアシスタントがトップだった昨年のテスト結果からの上昇幅を見ると、Siriが23ポイント、Alexaは9ポイント、GoogleアシスタントとCortanaは7ポイント増えており、Siriの成長の大きさが目立つ。

    2018年12月21日 11時35分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1812/21/news089.html

    引用元: ・【AI】AIアシスタントIQテスト、「Googleアシスタント」がトップで「Siri」が2位

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1545361557/ 【AIアシスタントIQテスト、「Googleアシスタント」がトップで「Siri」が2位!】の続きを読む

    TB
    Googleストアの公式ページにて、11月の第4金曜日(22日)に行われるブラックフライデーにて、Googleのスマートスピーカー「Google Home」が、通常価格15,120円のところ7,120円のプライスオフで販売されます。

    またGoogle Home Miniスピーカーは、2台で12,960円のところ5,500円での販売が行われます。


    【「ブラックフライデー」にGoogle Homeが8,000円オフなど!】の続きを読む

    TB

    1: ムヒタ ★ 2018/08/15(水) 06:25:10.86 ID:CAP_USER


    消費動向調査の有力企業、NPDが発表したレポートによれば、スマートスピーカーの売れ行きにはまったくかげりが見えないという。 これらのデバイスの販売額は2016-2017年と2018-2019年を比較して50%の成長を示すと推定されている。スマートスピーカーのカテゴリーには来年末までに16億ドルの売上があるものと期待されている。

    AmazonがベストセラーになったDot、スクリーン付のSpotやShowを追加するつれ、Echoシリーズはこの4年間に 急速に売れ行きを伸ばしてきた。一方、GoogleもHomeシリーズでぴったりAmazonの背後につけている。最近LG、Lenovo、JBLが発表したスマートディスプレイはGoogleのホームアシスタントが組み込まれている。


    こうした大企業はすべてスマートスピーカーがスマートホーム製品の普及に道を開くことになるのを期待しているのは疑いない。NPDの調査によれば、アメリカの消費者の19%は1年以内になんらかのスマートホーム製品を購入する予定があるという。
    2018年8月15日
    https://jp.techcrunch.com/2018/08/15/2018-08-14-smart-speaker-sales-on-pace-to-increase-50-percent-by-2019/

    引用元: ・【製品】スマートスピーカーの販売額は来年末までに50%アップする――NPDがアメリカ市場のデータを発表

    【スマートスピーカーの販売額は来年末までに50%アップする――ただしアメリカ市場のデータの話】の続きを読む

    このページのトップヘ