音響のまとめ

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    タグ:ESOTERIC

    もう糞高いトラポとかマジでいらんよな たまげた事に数万円のウォークマンのとなんら変わらない  2019年08月10日

    エソテリック SACD「名盤復刻シリーズ」にカラヤン指揮『ばらの騎士』など3作品  2019年08月09日

    エソテリック SACD ブラームス:ハンガリー舞曲集 ほか、6月20日発売!  2019年05月26日

    エソテリック SACD 3タイトル追加もデジタル初期録音…意味あるの?  2019年02月20日

    ESOTERIC Grandioso D1X / P1X 計700万円のセパレートSACDプレーヤー!  2019年02月16日

    TB
    946: 名無しさん@お腹いっぱい。 2019/07/27(土) 00:37:38.16 ID:0KJ7G2Rt
    今もう糞高いトラポとかマジでいらんよな
    たまげた事に数万円のウォークマンのとなんら変わらない


    引用元: ・アキュフェーズ/Accuphaseについて語ろう Part99

    http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1557631479/

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    TB

    エソテリックは、「名盤復刻シリーズ」よりSACDハイブリッド盤2タイトルを9月10日から、1タイトルを9月20日から発売。

    『グリーグ:《ペール・ギュント》の劇音楽/ホルベルク組曲』
    指揮(ペール・ギュント):エド・デ・ワールト/演奏:サンフランシスコ交響楽団・合唱団
    指揮(ホルベルク組曲):サー・ネヴィル・マリナー/演奏:アカデミー室内管弦楽団
    録音:1984年
    ■品番:ESSD-90205
    ■定価:3,611円(税抜)
    ■発売日:9月10日

    『オルフ:カルミナ・ブラーナ』
    指揮:オイゲン・ヨッフム/演奏:ベルリン・ドイツ・オペラ管弦楽団・合唱団
    録音:1967年
    ■品番:ESSG-90206
    ■定価:3,611円(税抜)
    ■発売日:9月10日

    『R. シュトラウス:楽劇「ばらの騎士」(全曲)』
    指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン/演奏:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団/歌:ウィーン国立歌劇場合唱団、アンナ・トモワ・シントウ(ソプラノ)、クルト・モル(バス)、アグネス・バルツァ(メゾソプラノ)
    録音:1982~84年
    ■品番:ESSG-90215/17(3枚組)
    ■定価:10,833円(税抜)

    ■発売日:9月20日

    なぜかまたもデジタル初期の録音。こうなると何か事情があるのかと思ってしまいます。


    489: 名無しの笛の踊り (ワッチョイ ed89-Nbtt) 2019/08/06(火) 23:07:27.31 ID:110D3bRM0
    エソテリックから新譜が出ました。カラヤンのばらの騎士とヨッフムのカルミナ・ブラーナ、デ・ワールト&マリナーのペールギュント&ホルベルク組曲。


    引用元: ・SACDについて語るスレ008

    http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/classical/1547142749/

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    ブラームス:ハンガリー舞曲集(全曲) クラウディオ・アバド(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

    エソテリックは、「名盤復刻シリーズ」よりSACDハイブリッド盤3タイトルを6月20日から発売。

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    Grandioso+P1X

    エソテリックは、ブランドフラッグシップ単品コンポ「Grandioso」の新世代モデルとして、「VRDS ATLAS」を搭載したSACDトランスポート「Grandioso P1X」と、モノラルDAC「Grandioso D1X」を3月1日に発売。価格は各350万円。

    「Grandioso P1X」は独自のディスクドライブメカニズムである「VRDS」の最新機構である「VRDS-ATLAS」を搭載。

    HDMIケーブルを使って広帯域デジタル伝送を行なう、独自のデジタルインターフェース「ES-LINK」のバージョン5を採用。P1X/D1Xの両方で対応しており、最大DSD 22.5MHz、PCM768kHz/48bitの伝送が可能。

    自社オリジナルのクロックデバイス「Grandioso Custom VCXO II」を搭載。マスタークロックジェネレーター「Grandioso G1」と接続することで、さらなる高音質再生を追求できるとしています。

    物量投入の筐体素材、振動抑制を考え抜いた構造、こだわりぬいた電源設計などもポイント。電源は別筐体。

    「Grandioso D1X」はモノーラルDAC。完全自社設計のディスクリートDAC「Master Sound Discrete DAC」を搭載しているのが特徴。64bitの高解像力を備え、デジタル領域での演算誤差を低減。USB DACとしても使用でき、DSD 22.5MHzやPCM 768kHzの再生などに対応。

    全ての処理を自社製FPGAアルゴリズムで行ない、汎用DAC ICを使わないディスクリート回路設計により、「細部に至るまでESOTERICの思想が貫徹されている。ESOTERICのトップ・エンジニア・チームが、プライドを賭して、回路パターンと構成する部品の全てを徹底的に吟味して完成させた、まさに渾身のサウンド」だとしています。

    PCM信号を2/4/8/16倍(最大768kHz)にアップコンバートする事も可能。PCMからDSDへの変換機能も備え、DSDデジタルフィルターのON/OFFも可能。MQAコーデックもサポートし、ESOTERICトランスポートと組み合わせてMQA-CDも再生可能。ただし、MQA認証後、本体のソフトウェアアップデートで対応予定。

    独自の電流伝送強化型出力バッファー回路「ESOTERIC-HCLD」には、従来の倍となる物量を投入。本機もクロックデバイス「Grandioso Custom VCXO II」を搭載。マスタークロックジェネレーター「Grandioso G1」と接続することで、さらなる高音質再生を追求できるとしています。本機も筐体構造、電源部も凝りに凝っています。

    これまでオーディオイベントで参考展示されていたモデルが正式発表されました。現在のピュア・オーディオ業界にあって、ここまで凝った技術内容のDACを出してきたことは大きな意義があると思います。64bitディスクリートDACがスペック倒れなのか、オーディオ新時代を開くものなのか、実際に導入できるユーザーの方に大きな期待がかかります。

    なお、これだけの高級トランスポートを出すメーカーなのですから、修理、メンテ体制について揶揄されるようなのは残念。高額機のユーザーはどんどん買い替えるからどうでもいいというわけでもないのでしょうが。


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