音響のまとめ

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    タグ:DENON

    Denon Home Sound Bar 550 日本で発売されるかは不明のサウンドバー新モデル!  2021年01月23日

    DENON / marantz 製品一部値上げ!  2021年01月16日

    DENON、PMA-A110など110周年記念製品4モデルを9月8日に発表か?  2020年08月25日

    DENON 「MODEL X」TIAS2018で公開へ!SX1シリーズ後継か!?  2018年11月16日

    DENON PMA-800NE & DCD-800NE 参考展示!  2018年06月18日

    TB
    no title
    250: 名無しさん┃】【┃Dolby 2021/01/15(金) 00:37:52.07 ID:IA7nKe4G0


    252: 名無しさん┃】【┃Dolby 2021/01/15(金) 01:09:39.17 ID:4Su9vsgv0
    >>250
    ユニット構成がいいね
    ナローな筐体にツイーターx2、フルレンジx4、パッシブラジエーターx3でかなり音には期待できそう
    リヤとSWは別体だけど、バー部分にパッシブラジエーターが入っているから中音域をバー部分に任せられる範囲が広くて
    SWが頑張らずにすみ音のつながりが良さそう


    引用元: ・サウンドバー/シアターバー/サウンドベース総合32

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1610075942/

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    TB
    ディーアンドエムホールディングスは、デノン、およびマランツの一部オーディオ製品について2021年2月1日から値上げを行うと発表。

    理由について同社は「近年の製品に使用される資材およびパーツの価格高騰の中、経営の効率化に取り組み、製品価格の維持に努めてまいりました。しかしながら、継続的なコストの上昇は企業努力により吸収できる範囲を超え、やむを得ず製品価格を改定することといたしました」としています。

    デノンで対象になるのは以下の4製品。価格は税抜き。

    ・PMA-SX11 380,000円 → 420,000円
    ・DCD-SX11 360,000円 → 400,000円
    ・PMA-600NE 52,000円 → 59,000円
    ・DCD-600NE 47,000円 → 53,000円

    マランツで対象となるのはネットワークCDレシーバー「M-CR612」およびネットワークオーディオレシーバー「NR1200」。「M-CR612」は現在の70,000円(税抜)から72,000円(税抜)に、「NR1200」は78,000円(税抜)から80,000円(税抜)に価格が改定。

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    TB
    denon110


    デノンは、同社公式ページにて新製品のティザーサイトを開設しました。

    9月8日公開予定と記されたティザーサイトでは、公開日時までのカウントダウンと共に、「110」のロゴ、および4種類の製品シルエットが掲載されています。

    2020年10月はデノン設立110周年(前身となる日本コロムビアも含む)となります。



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    DENON_MODELX
    デノンは、16日から18日にかけて東京・有楽町で開催される「2018年東京インターナショナルオーディオショウ」において、コンセプトモデル「MODEL X」を披露。

    MODEL Xは、SACDプレーヤーとプリメインアンプの2機種。同社全製品の音質チューニングを担当するサウンドマネージャーの山内慎一氏が、デノンの新世代シリーズ「NE(New Era)」の将来を見据えて設計。自身が音質設計の思想として掲げる「Vivid and Spacious」を体現するモデルとして、現時点のデノンの音質技術全てを投入して開発されたとしています。「高音質化に向けた研究開発モデルのため、現時点では発売の予定はありません」としています。

    見た目的には明らかに現行フラグシップ「SX1シリーズ」のDCD-SX1とPMA-SX1クラスのモデル。そうなると、SX1シリーズの後継としてのDCD-SX2、PMA-SX2としての販売が期待されます。

    「SX1シリーズ」は山内慎一氏がサウンドマネージャーに就任する前の製品のため、山内氏が音質に関院を持った新フラグシップの発売というのはあり得るでしょう。見たところ、あまりSX1とは機能面では変わりのないシンプルモデルのようです。いずれにしても遠くない将来の正式発表を期待します。

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    TB

    800NE

    OTOTEN 2018」において、デノンは新たな単品コンポラインとなる「800NEシリーズ」を参考出展。

    800NEシリーズ」は、1600NEシリーズの下に新設されたラインナップで、CDプレーヤー「DCD-800NE」、プリメインアンプ「PMA-800NE」、ネットワークプレーヤー「DNP-800NE」の3機種で構成される予定。いずれも2500NE/1600NEシリーズに続く「NE(New Era)」ラインとして用意されるとのことです。

    発売日、価格は未定ですが、近いうちに何らかの発表があるでしょう。

    見た目などからは明らかに従来のデノンフルサイズ単品コンポのエントリークラス機、プリメインアンプのPMA-390RE、CDプレーヤーのDCD-755RE、ネットワークプレーヤーのDNP-730REのそれぞれ後継機。

    デノンのアンプ「PMA-390」、CDプレーヤー「DCD-755」はいずれも国内メーカー製単品コンポのエントリークラス機の代名詞として1990年台はじめから親しまれていただけに、ついにこの番号を変えるというのは一つの転換点になります。すでにPMA-2000、DCD-1650の番号が変わっていただけに予想されたことではあります。

    デノンのエントリークラス機は、ことさらオーディオにこだわりは強くないけれども高音質で音楽を聴きたいレベルの音楽愛好家にとっては、これ以上の機器は不要と言われるほどコスパの高い機種とも言われてきました。価格が上がり続けているのは残念ですが、これからもそのようなポジションを維持し続けて欲しいとは思います。ネットワークプレーヤーエントリー機の定番の座には付いていないような気がするのは気がかりですが。

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