音響のまとめ

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    タグ:DAP:Astell&Kern

    Astell&Kern A&ultima SP2000 新最上位DAP! AK4499EQデュアル使用!  2019年05月08日

    SP1000M Gold 国内200台限定で発売!約37万円!  2019年01月11日

    SP1000M 価格は約30万円に決定!試聴感想もご紹介!  2018年10月13日

    A&ultima SP1000M フラグシップDAPの小型軽量化モデル!SP1000との違いは?  2018年09月07日

    A&norma SR15 価格約10万円と決定!画面の傾きが特徴!  2018年06月01日

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    sp2000

    Astell&Kernブランドは、5月9日からドイツ・ミュンヘンで開催される「High End MUNICH 2019」において、ハイレゾポータブルオーディオプレーヤーの新フラグシップ機「A&ultima SP2000」を発表するとアナウンスしました。海外では7月に3,500ドルで発売予定。国内価格と発売日は未定。

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    SP1000M_Gold
    アユートは、Astell&Kernのハイレゾプレーヤー「A&ultima SP1000M」の限定モデル「SP1000M Gold」を1月18日より発売すると発表。日本国内は200台の限定販売。直販価格は369,980円(税込)。

    既存機のSP1000M(直販価格299,980円)がベース。オリジナルではアルミニウムだったボディを、純度99.7%の金メッキコーティングを施したブラス(真鍮)に変更。内蔵ストレージ容量は128GBから256GBとなっています。付属の本革ケースもLa Perla Azura製から、Badalassi Carlo製のレザーケースに変更。本革を砂漠をイメージしたSabbiaに染色した後、ワックス加工を施しています。

    そのほか、内容、仕様などはSP1000Mと同じ。

    筐体素材が変われば音質が変わるのは常識なので、本機もオリジナルとは違うのが当然で、「ポタフェス2018冬」での披露時にも音質の違いを感じ取っている人が多数でした。

    安いものではないので、本モデルをメインにするような使い方になるのででしょうが、いきなり本モデルを買う人もそうはいないでしょうから、やはりある程度以上に高級DAPに通じているユーザーが買うことになるのでしょう。

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    アユートは、iriver Astell&Kernの新ポータブルオーディオプレーヤー「A&ultima SP1000M」(SP1000M)の発売日を10月20日に決定。直販価格は299,980円(税込)。

    最上位モデル「A&ultima SP1000」(直販価格:499,980円、実売35万円程度)を小型、軽量化したフォローアップモデルという位置づけ。外形寸法は117×67.9×16.9mm(縦×横×厚み)、重量は203g。

    SP1000の主要パーツを継承しながら、ディスプレイサイズを5型から4.1型に、ボディシャーシをステンレススティール/純銅からアルミニウムへ変更することで小型軽量化を図っています。バッテリー容量は3,300mAh、連続再生時間は約10時間。

    内蔵のストレージメモリは128GBで、最大400GBまでのmicroSDメモリーカードに対応するカードスロットを1基装備。USB 3.0(Type-C)による急速充電や高速データ転送に対応。PCと接続し、USB-DACとしても利用可能。

    旭化成エレクトロニクス製DACチップ「AK4497EQ」を2基、デュアル構成で搭載。PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHzのネイティブ再生が可能。ヘッドホン端子は、2.5mm/4極バランスと、アンバランスのステレオミニを備えます。

    こちらに「A&ultima SP1000」と「A&ultima SP1000M」の比較表も載せています。ご参照ください。


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    韓国のAstell&Kernは7日、新ポータブルオーディオプレーヤー「A&ultima SP1000M」を発表。価格は2,399ドル。日本でAstell&Kern製品を取り扱うアユートは、日本の発売日や価格が決定次第案内するとしています。

    最上位モデル「A&ultima SP1000」(直販価格:499,980円、実売35万円程度)を小型、軽量化したフォローアップモデルという位置づけ。「SP1000M」の「M」は、特定の単語の頭文字を指すのではなく、「MINI(小型化)」「MOBILITY(携帯性)」「MAXIMUM(最高のオーディオ品質)」など、製品のコンセプトを表現しているもの。

    旭化成エレクトロニクス製DACチップ「AK4497EQ」のデュアル搭載を軸にしたバランス回路構成、超低ジッター200FsのVCXOクロック、オクタコアCPUといった主要パーツを継承しながら、ディスプレイサイズを5型から4.1型に、ボディシャーシをステンレススティール/純銅からアルミニウムへ変更することで小型軽量化。

    内蔵メモリと光出力の省略、細かいスペックの違いはありますが、再生可能ファイルやBluetoothコーデックなどハイレゾプレーヤーとしての基本は同様です。

    「フラッグシップモデルのサウンドクオリティを限りなく引き継ぎながら、優れたポータビリティを獲得した」としています。

    大まかに違いのわかる比較表を以下に掲載します。音は全く同じとはならないでしょうが、サイズ、重量と音質のバランスという点でMのほうを魅力的に思う人はいることでしょう。なにしろ重量は386g→203gと、半分近い軽さになっているのですから。



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    A&norma_SR15
    5月10日よりドイツのミュンヘンで開催された「High End MUNICH 2018」で発表され、日本国内での正式発表が待たれていたAstell&KernブランドのポータブルオーディオプレーヤーA&futura『SE100』とA&norma『SR15』。価格と発売時期が決定しました。

    A&futura SE100が直販サイト価格219,980円(税込)、A&norma SR15が直販サイト価格99,980円(税込)。発売時期については、SE100が6月中旬発売を予定。SR15が7月下旬発売を見こんでいるものの、時期がもう少し遅れる可能性もあるとしています。追記:7月28日発売と決定しました。

    ここではA&norma SR15をご紹介。

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