音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    タグ:CES2019

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    ソニーがCES 2019で発表した新製品・総まとめ - 実はこんなにありました!  2019年01月17日

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    Flip5
    CES2019においてJBLブランド(ハーマンインターナショナル)はBluetoothスピーカーの新モデル「Flip5」を発表しました。

    「FLIP」シリーズの新モデルで従来の「FLIP4」の後継機となります。新たにUSB-C端子を搭載し、端子カバーなしでのIPX7防水も実現。駆動時間は同じ最大12時間。新ドライバーの搭載で音質も強化しているとしています。今春に99.95ドルでの発売を予定しているとのことで、国内販売も間違いなくあるでしょう。

    1万円前後の人気の定番モデルであるFLIP4なだけに、内容を向上させての後継機となれば本モデルも人気になるのは確かでしょう。

    なお、FLIP4の内容は以下のとおり。IPX7相当の防水性能に対応。最大出力は8W×2、周波数特性は70Hz~20kHz。Bluetoothのバージョンは4.2、対応プロファイルはA2DP、AVRCP、HFP、HSPをサポートする。電源はリチウムイオン充電池を内蔵し、充電が約3.5時間、再生が約12時間に対応。

    スマートフォン/タブレット用アプリ「JBL Connect」を使って、2台の「FLIP4」でステレオ再生できるほか、スマートフォンなどを2台まで同時にBluetooth接続し、音楽を交互に再生することも可能。

    「JBLコネクトプラス」機能を新たに搭載し、同機能を有した複数台(最大1000台!)のスピーカーと同時にワイヤレス接続できます。

    FLIP5も以上の機能をそのまま搭載しているものと思われます。

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    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2019/01/16(水) 01:00:48.54 ID:Shg/LSEO0● BE:151915507-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/matari.gif
    ソニーがCES 2019で発表した新製品・総まとめ - 実はこんなにありました!
    https://news.mynavi.jp/article/20190110-ces2019_sony2/

    最大の注目製品は、8K液晶「Z9G」と4K有機EL「A9G」という、BRAVIAの中ではトップエンドだけが冠する「MASTERシリーズ」のラインナップであることは間違いないでしょう。さらに、スマホで手軽に臨場感あふれるサラウンドが楽しめる新しい音楽体験「360 Reality Audio」の技術発表にも要注目です。


    ■音楽再生のムードもアガる!キャンドルライトモード搭載「グラスサウンドスピーカー」
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    音符のボタンを押すとSpotifyに直結。電源ボタンの長押しでLEDが淡く光るキャンドルライトモードになります
    https://i.imgur.com/qKuEjo2.jpg

    ■EXTRA BASSシリーズのやんちゃなBluetoothスピーカー
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    音楽を再生すると、本体のLEDランプが色を変えながらビカビカ光る! スピーカーを叩くと楽器みたいな効果音が鳴る! EXTRA BASSシリーズのBluetoothワイヤレススピーカーの「SRS-XB32」と「SRS-XB22」の存在感もなかなかのものです。

    ■Bluetooth対応のアナログプレーヤー入門機
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    アナログレコードを聴いてみたいけれど、本格的なアンプやスピーカーを置く場所は確保できないからと、一歩が踏み出せていなかった人に朗報です。ソニーが発表した「PS-LX310BT」は、アナログレコードを再生した音をBluetoothスピーカーやヘッドホンに飛ばしてワイヤレス再生が楽しめるプレーヤーです。

    ※続く

    引用元: ・【韓国製ばかり話題になるが】ソニーがCES 2019で発表した新製品、実はこんなにありました!

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1547568048/ 【ソニーがCES 2019で発表した新製品・総まとめ - 実はこんなにありました!】の続きを読む

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    LSPX-S2
    ソニーは、CES 2019において、有機ガラス管を振動させて音を出す“グラスサウンドスピーカー”「LSPX-S2」を発表。欧州での発売は5月以降が予定され、価格は600ユーロ。日本での発売時期・価格は未定。

    “グラスサウンドスピーカー”「LSPX-S1」(2016年発売、現在実売約6万円)の後継機。グラスサウンドスピーカー”は有機ガラス管を震わせ、LEDライトが光りながら音を出すBluetooth対応スピーカーで、インテリア性の高いLEDライトとしても使えるのが特徴。

    独自の音響構造を持ち、高域は有機ガラス管型ツイーターが、中域はダイナミック型ウーハーが、低域はパッシブラジエーターが再生する形態。

    独自のスピーカー駆動技術「アドバンスドバーティカルドライブテクノロジー」も搭載。これによりクリアな音が360度に広がるとしています。

    本体内に温かい光を放つフィラメント型LEDを装備し32段階の調光に対応。操作ボタンは底面に配置。Bluetoothの対応プロファイルがA2DP、AVRCP、対応コーデックがSBC、AAC、apt-X、LDACをサポート。NFCの利用も可能。ステレオミニによるアナログ入力にも対応。なお、専用アプリの使用で、サウンド設定や楽曲再生操作、LEDの明るさ調整などが可能になります。

    以上に加え、LSPX-S2では新たにハイレゾに対応したほか、内蔵バッテリーの性能が向上。LSPX-S1の約4時間から増加し、最長約8時間の再生ができます。ろうそくのような、ゆらぎのある光で照らす、「キャンドルモード」も新たに搭載。

    新たにWi-Fi接続が可能。本体ボタンを押すだけで、ダイレクトに接続したSpotifyの音楽がすぐに再生可能な「プッシュ&プレイ」機能にも対応。

    価格をあまり上げずに内容、音質を向上させてきた感じです。特に新たにWi-Fi接続が可能で、この入力から無圧縮のハイレゾ音源再生が可能になりました。デザインも結構変わり、サイズも先代よりもコンパクト化されているようです。

    もともと音質重視のみで見れば高価でしょうが、インテリア性も考慮するとそれだけで価値を計れるものでもないでしょう。むしろこれだけデザイン性に振りながらしっかりとオーディオ性能も追求している製品を出せるのはソニーとB&Oくらいでしょうから称賛に価します。一台ですとモノラルですが2台以上の複数使用に対応し、2台でステレオ再生できるので、メインのオーディオにも使えます。

    まだ周波数特性などは国内サイトに出ていませんが、先代は60Hz~40000Hzでしたので、同等は確保していると思われます。

    追記:国内正式発表が2月26日にありました。こちらもご参照ください。より詳細です。
    なお、LSPX-S1の後継機ではなく、下位機として発売されます。
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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/15(火) 18:22:30.76 ID:CAP_USER
     CES 2019に出展していた複数のAppleサプライヤー関係者によれば、AppleはiPod touch (6th generation) の後継機種となる、iPod touch (7th generation) の開発を行っている可能性がある。

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    iPod touch (6th generation)

    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1901/15/l_koya_5c3bed85ebe6a.jpg
    CES 2019

     現在のiPod touch (6th generation) は、2015年7月に発売され、9.99ドル/月のApple Musicを楽しむためのAppleデバイスとして、199ドルから購入できる最安端末となっている。

     その次の選択肢は、据置型であればApple TV (4th generation) の149ドルがあるものの、携帯できる端末となると、iPad (6th generation) の329ドル、iPhone 7の449ドルとなることから、Apple Musicや多くのゲームアプリを楽しめる最安値の携帯iOSデバイスとして開発が継続されていると考えられる。

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    What happens on your iPhone, stays on your iPhone

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    LG OLED Falls

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    2019年01月15日 09時21分 公開
    ITmedia NEWS
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1901/15/news059.html

    引用元: ・【apple】次世代iPod touchが開発中?

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1547544150/ 【iPod touch 第7世代が開発中!?【CES2019】】の続きを読む

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