音響のまとめ

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    タグ:CDプレーヤー:LUXMAN

    LUXMAN D-10X 新旗艦SACDプレーヤー!ROHM製DAC「MUS-IC」を世界初搭載!D-08uと比較しての違いは?  2019年11月15日

    LUXMAN D-03X MQA対応CDプレーヤー発売!SACD非対応!  2019年11月14日

    LUXMAN D-03X 登場予定!CDプレーヤーは死なず!MQA対応!  2019年09月04日

    LUXMAN D-N150 USB-DAC機能新設のCDプレーヤー!D-N100と比較しての違いは?  2018年10月22日

    LUXMAN D-380 半導体/真空管を切替できるCDプレーヤー!  2016年09月16日

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    ラックスマンは、新フラッグシップSACD/CDプレーヤー「D-10X」を12月下旬に発売。価格は120万円。2014年に発売した「D-08u」(110万円)の後継機種。

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    ラックスマンは、コンパクトさやデザイン性も追求した単品コンポ「Neo Classico(ネオクラシコ)」シリーズを復活。

    11年ぶりの第2弾モデルとして、真空管プリメインアンプの「SQ-N150」と、CDプレーヤー「D-N150」を11月に発売。価格はアンプが22万8,000円、CDが18万8,000円。

    Neo Classicoは、2007年に真空管プリメインの「SQ-N100」とCDプレーヤー「D-N100」が発売され、生産終了後も復活を望む声が寄せられていたものを復活させた格好。

    シリーズ名の「NeoClassico」は、「ラックスマンと真空管が歩んだ長い歴史への回帰と新たな提案を、18世紀ヨーロッパにおける古代ローマへの回帰運動になぞらえた」としているものです。A4サイズのコンパクトさにこだわり、リビングや書斎などでの利用も想定しているのが特徴。

    ここでは「D-N100」後継機の「D-N150」をご紹介。

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    ラックスマンは、真空管/半導体回路のアナログ出力切り替え機能を備えた、木箱ケース採用CDプレーヤー「D-380」を10月下旬に発売。価格は290,000円(税抜)。

     従来モデル「D-38u」で好評を博した半導体/真空管回路の出力切り替え機能をさらに進化させたという後継機。D-38u同様、16mmMDFに突き板仕上げを施したロの字型の木箱ケース入りのレトロデザインのCDプレーヤー。 【LUXMAN D-380 半導体/真空管を切替できるCDプレーヤー!】の続きを読む

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