音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    タグ:CD

    2018年・年間CDランキングが発表!  2018年12月22日

    「空耳アワー」存続の危機か レンタルCD店閉店で音源入手困難に!  2018年11月19日

    CDはCDプレーヤーで聴く?リッピングして聴く?答えは出ない…  2018年10月03日

    CDが無くなる時が来るんか?  2018年08月04日

    日本の家電がデジタル時代に失速した理由 家庭用ビデオやCD開発も今は昔…  2018年04月02日

    TB

    1: 名無しさん@涙目です。(pc?) (2級) [JP] 2018/12/20(木) 17:23:21.30 ● BE:599478628-2BP(2500)
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    【オリコン年間】AKB48、シングルV9達成 9年連続1位・2位独占
    https://www.oricon.co.jp/news/2125865/full/

    2018年間シングルランキング
    01  1819237 AKB48 Teacher Teacher
    02  1471485 AKB48 センチメンタルトレイン 
    03  1306602 乃木坂46 シンクロニシティ
    04  1275455 乃木坂46 ジコチューで行こう!
    05  1205009 AKB48 NO WAY MAN
    06  1172399 AKB48 ジャーバージャ
    07  1146732 乃木坂46 帰り道は遠回りしたくなる
    08  1021193 欅坂46 ガラスを割れ
    09  *967497 欅坂46 アンビバレント
    10  *687331 King & Prince シンデレラガール
    11  *537774 嵐 夏疾風
    12  *470257 BTS FAKELOVE
    13  *449973 King & Prince Memorial
    14  *439525 嵐 Find The Answer
    15  *410993 嵐 君のうた
    16  *388221 SKE48  いきなりパンチライン
    17  *386683 SKE48 無意識の色
    18  *379151 米津玄師 Lemon
    19  *354088 TWICE Wake Me Up
    20  *340992 TWICE Candy Pop
    21  *338133 NMB48 ワロタピーポー
    22  *320310 Hey!Say!JUMP White Love
    23  *283344 NMB48 僕だって泣いちゃうよ
    24  *277175 関ジャニ∞ ここに
    25  *272811 HKT48 早送りカレンダー
    26  *271397 NMB48 欲望者
    27  *270447 Hey!Say!JUMP マエヲムケ
    28  *256420 米津玄師 Framingo
    29  *248255 Hey!Say!JUMP COSMIC☆HUMAN
    30  *230672 NEWS 「生きろ」

    【MV full】Teacher Teacher / AKB48
    https://www.youtube.com/watch?v=7DwAwNNHaW8


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    引用元: ・【音楽】 2018年間CDランキングが発表! とんでもない結果に… なぜ日本の音楽は終わったのか

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1545294201/ 【2018年・年間CDランキングが発表!】の続きを読む

    TB
    1: muffin ★ 2018/11/17(土) 19:05:30.71 ID:CAP_USER9
    https://www.narinari.com/Nd/20181152086.html
    2018/11/17 18:26

    11月16日に放送されたバラエティ番組「タモリ倶楽部」(テレビ朝日系)で、人気コーナー「空耳アワー」のADに“衝撃の出来事”が起きたと紹介された。   

    それは今年8月末のこと。東京・神田神保町にあるレンタルCD店「ジャニス」が11月いっぱいで閉店するという情報が発表された。1981年以来、レコードやCD、DVDのレンタルを行い、“音の図書館”をコンセプトに廃盤や稀少盤など約8万枚を取り揃えていたという。  

    「空耳アワー」はコーナーが始まって以来、ジャニスから毎回80枚から100枚以上のCDを借りており、時にはそのレシートの長さは60センチ以上にもなったとのこと。ADらは「アフリカの音楽から東欧のロックまで揃えてあってジャニスさんで大部分カバーできた」「CDには歌詞が付いていて助かった」「閉店したらこれからどうやって音源を揃えればいいのか」といった声が上がる。

    ADらはジャニスに土下座して存続を願ったが、やはり無理であると言われてしまい、番組では「今後配信に頼るか……もしくはコーナーを止めるか」という声が上がっていた。

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    https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201811/17/20181117011.jpg

    引用元: ・【テレ朝】「タモリ倶楽部」に衝撃「空耳アワー」存続の危機か レンタルCD店閉店で音源入手困難に

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542449130/ 【「空耳アワー」存続の危機か レンタルCD店閉店で音源入手困難に!】の続きを読む

    TB
    1: ノチラ ★ 2018/04/01(日) 19:30:19.78 ID:CAP_USER
    日本の家電産業は、かつては世界に先駆けて新しい価値を生み出すことが非常に得意でした。家庭用ビデオやCD、そして液晶テレビのコンセプトなどは、いずれも日本のメーカーから生まれたものです。技術的に優れた製品を作り出し、それが消費者に受け入れられ、高収益に結びついていたのです。

    ところが、今世紀に入り、日本の家電産業は失速します。背景にあるのは、デジタル化による競争環境の変化です。アナログ時代は、部品と部品を組み合わせる際、そこに匠の技が必要でした。しかし、デジタルの世界では、基本性能が大幅に向上し、技術的進歩の差がわかりにくくなったうえ、組み合わせが容易になった結果、参入障壁が低くなり、誰もが簡単に高品質な製品を作れるようになりました。技術だけでは勝ち残れない状況が生まれたのです。

    もう1つは、価値観の多様化です。以前は、技術開発に投資し、技術が伸長した分だけ製品の機能が向上し、その分価格が上がり、収益も上がるという単純な構造でした。しかし、技術伸長のカーブは必ずどこかで限界に近づき、緩やかになります。その段階にくると、消費者は必ずしも技術の差だけで商品を買わなくなり、機能・性能以外の価値が重要になります。

    技術以外の価値を求めていく方向にシフト
    そんな中で、技術以外のところで差をつけるメーカーが現れてきました。象徴的な存在がアップルです。iPhoneは、従来の携帯電話に比べると単純な仕組みで、メカニカルな部分は折りたたみ式携帯などに比べればシンプルな作りです。バッテリー性能や音楽を聴く際の音質も最高というわけではありません。しかし、使い勝手やデザインのよさなど、感性に訴える新しい価値を生み出すことで成功しました。

    もう1つの例が、米パソコンメーカーのデルです。自前の技術や工場は持っていませんが、日本のメーカーが軒並み失敗しているパソコン事業で今も収益を上げています。同社の場合、独自のサプライチェーンを戦略の差異化ポイントとして他社よりも効率的な事業で競争優位を築いています。このように、アップルにせよデルにせよ、デジタル化によって技術だけでは差がつかなくなった中で、技術以外の価値を求めていく方向にシフトしていったわけです。

    ここでポイントとなるのが「効果」と「効率」です。アップルが追求したのは効果であり、デルが追求したのは効率です。この2つの方向性は根本的に両立せず、トレードオフの関係にあります。経営戦略を考えるうえでは、両社のように、自分たちが今、追求すべきなのは効果なのか、効率なのかをしっかりと見定める必要があります。

    無駄の多い工場のほうが、なぜよいのか
    効率の追求とは、目的が明確な場合に、その実現に向けて無駄なことを一切しないことです。デルは、より高性能なパソコンをより安く提供するという明確な目的のために、無駄を徹底的に省くことによって利益を生み出しました。

    ただ、効率を追求すると、明確なニーズ以外のものが見えなくなる問題があります。市場に潜在するニーズ、あるいは全く存在していない新しい価値は、効率の追求からは生まれません。

    ハーバードビジネススクールの故ウィリアム・アバナシー教授は、自動車メーカーの工場を観察し、無駄の多い工場からは新しいアイデアが出てくるが、無駄の少ない工場からは新しいアイデアは出てこない傾向があることに気づき、これを「生産性のジレンマ」と呼びました。

    新しいアイデアを生み出すには、効果の追求が必要です。効果とは、多様性のことです。さまざまなアイデアに基づきトライ・アンド・エラーを繰り返さなければ、新たな価値は生まれません。製品には必ず当たり外れがありますから、それを数多く繰り返せるほうが効果的です。ただし、そこには必ず無駄が存在します。現代のように、顧客のニーズが明確にわからないときには、無駄を許容して、新しいものを試すことが重要です。

    トライ・アンド・エラーに臆病になっていないか
    日本の家電産業がデジタル時代に失速した理由は、効果と効率、いずれの追求も中途半端だったことです。

    もともと日本の家電メーカーは、効率的な開発よりも、ゼロからイチを生み出す効果的な開発を得意としてきました。従来同様に研究開発に投資してきたものの、それまでのような利益が得られない局面に入ったのが2000年代初頭でした。そこで、収益性をよくするために効率を高めようとして出てきた考えが「選択と集中」です。

    ただ、日本の家電メーカーは、伝統的にトライ・アンド・エラーをよしとする文化のため、1つのことに集中して無駄なことを一切しないというところまで、舵を切ることがなかなかできません。
    http://president.jp/articles/-/24688

    引用元: ・【IT】日本の家電がデジタル時代に失速した理由

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1522578619/ 【日本の家電がデジタル時代に失速した理由 家庭用ビデオやCD開発も今は昔…】の続きを読む

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