音響のまとめ

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    タグ:Bluetoothイヤホン:SONY

    SONY WI-1000XM2 海外発表! WI-1000Xと比較しての違いは?  2019年09月15日

    SONY WI-C310 15時間再生とUSB-C充電の手頃なBluetoothイヤホン!  2019年06月12日

    SONY SBH82D 周囲の音も聞きながら使えるBluetoothイヤホン!  2019年05月17日

    ソニー SBH90C USB Type-C対応Bluetoothイヤホン!ハイレゾ対応も!  2018年05月18日

    SONY WI-SP600N 話題機の影に隠れてしまった?  2018年04月13日

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    ソニーはIFA2019において、ノイズキャンセリング機能搭載のネックバンド型ワイヤレスイヤホン「WI-1000XM2」を発表。ブラック/プラチナシルバーの2色展開で、欧州発売は2020年1月頃、価格は330ユーロを想定。日本での発売や価格は現時点で未定。
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    1田杉山脈 ★2019/06/11(火)17:02:19.00 ID: CAP_USER.net

    ソニーは、ネックバンド型のBluetoothイヤフォン2モデルを7月6日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は光沢ハウジング&フラットケーブルの「WI-C310」が5,000円前後、マット仕上げの「WI-C200」が4,500円前後。カラーは、WI-C310がブラック、ホワイト、ブルー、ゴールドの4色。WI-C200がブラックとホワイトの2色。

    いずれもエントリー向けのワイヤレスイヤフォンで、高磁力ネオジウムマグネットとCCAWボイスコイル搭載の9mm径ダイナミック型ドライバーを採用。通気量を調整する孔を小さくした筐体構造により、中高域の音漏れを抑えている。Bluetoothの対応コーデックはAACとSBC。

    2機種の大きな違いはハウジング表面とケーブルのデザイン。C310は「ファッションになじみやすい」という光沢のあるカラーを採用。C200はベーシックなマット仕上げとなっている。ハウジングは耳に沿う形状とし、フィット感を高めた。

    柔らかいネックバンドを備え、装着性と携帯性を向上。ハウジング部のマグネットにより、使わない時は左右を繋げてまとめられる。C310のみ、絡みづらいフラットケーブルを採用している。ネックバンドにバッテリーボックスとコントロールボックスを左右バランス良く配置したことで、装着中もずれにくいという。

    スマホのハンズフリー通話にも利用可能で、HD VOICEに対応。音声アシスタントも利用可能で、Siri/Googleアプリを起動できる。ケーブルのコントローラ部で、接続機器の音楽再生/一時停止、曲送り/戻し、着信/終話の操作が可能。

    最大15時間動作のスタミナも特徴。充電時間は3時間。10分の充電で約1時間利用できる。重量は約19g。充電用のUSB Type-Cケーブルや、ハイブリッドイヤーピース(S/M/L)が付属する。



    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1189509.html


    引用元:【製品】ソニー、15時間動作する約5,000円のワイヤレスイヤフォン
    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1560240139/

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    ソニー SONY ワイヤレスオープンイヤーステレオイヤホン SBH82D

    1: 田杉山脈 ★ 2019/05/14(火) 22:24:23.98 ID:CAP_USER
    ソニーモバイルコミュニケーションズは、周囲の音も聞きながら使えるワイヤレスイヤホン「SBH82D」を6月8日に発売する。想定価格は1万円前後(税別)。

    SBH82Dはネックバンド型のBluetoothイヤホンで、左右分離型の「Xperia Ear Duo」や有線の「STH40D」に続き、耳穴を塞がないオープンイヤースタイルを採用。周囲の音も聞こえる状態で音楽を聴いたり、通話したりできる。

    通信方式はBluetooth 4.2。対応プロファイルはA2DP、AVRCP、HFP、HSP。対応コーデックはSBC、AAC。連続再生時間は最大7.5時間、連続通話時間は最大8時間。充電端子はUSB Type-C。重さは約25.5g(ケーブル含む)。カラーはブラック、グレー、ブルーの3色。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1184/417/01_l.jpg
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1184417.html

    引用元: ・【製品】ソニー、耳をふさがないワイヤレスイヤホン「SBH82D」

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1557840263/

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    ソニーモバイルコミュニケーションズは、Bluetooth接続とUSB Type-C接続の2スタイルが選べるネックバンド型のカナル型イヤホン「SBH90C」を6月22日に発売。オープン価格で予想実売価格は2万円前後です。

    コーデックはSBC、AAC、aptXに対応し、プロファイルはHSP、HFP、A2DP、AVRCPをサポート。最大約7.5時間の連続再生と、最大9時間の連続通話も可能。

    専用のケーブルを使い、スマホなどのUSB Type-C端子と直接有線接続も可能。その場合は最大192kHz/24bitまでのハイレゾ再生に対応します。スマホだけでなく、Windows 10 Creators Update以降、Mac OS 10.6.4以降のパソコンともUSB接続できます。

    イヤホン部には9mm径のダイナミック型ユニットを装備。広帯域再生が可能な新形状の振動板を採用し、振動板を駆動する磁気回路を内磁型で最適化。駆動力を向上させたとしています。

    ポート配置と通気コントロールを行う「ビートレスポンスコントロール」により、低音再生品位も向上。独立グラウンドケーブルを採用し、クロストークを大幅に低減。ハイレゾの備える空間再現力も高めています。

    再生周波数帯域は、USB接続時が20Hz~40kHz、Bluetooth接続時は20Hz~10kHz。インピーダンスは22Ω。重量は約27.2g。

    ソニーがXperaからもイヤホンジャック廃止の方針を打ち出している一方、ハイレゾの推進役という面もある以上、スマホでのハイレゾ再生方法をうまく確保する必要がソニーにはあります。その方法のひとつとしてのUSB Type-C直結イヤホンによるハイレゾ再生。本機はその機能がメインのため、Bluetooth部分はおまけのようです。

    そのためかLDACコーデックにもノイズキャンセリングにも対応しません。販売価格の戦略上も仕方ないのかもしれません。今後は本機のさらなる上位機や下位機が出るのかも注目です。

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    ソニーは、スポーツ向けのネックバンド型Bluetoothイヤホン2モデルを4月28日に発売。いずれもオープン価格で、実売予想価格はデジタルノイズキャンセリング(NC)対応の密閉型「WI-SP600N」が19,000円前後、NC非対応の開放型「WI-SP500」が9,000円前後。

    カラーは両機種ともブラック(B)、ピンク(P)、イエロー(Y)、ホワイト(W)の4色。BluetoothのコーデックはSBCとAACに対応。スマホのハンズフリー通話に対応するほか、ボイスアシスタント機能も呼び出せます。汗や雨などから守るIPX4防滴性能を備えます。

    WI-SP600NはBluetooth 4.1対応でNC機能を搭載。周囲の音も聞けるアンビエントサウンド(外音取り込み)モードも利用できます。

    スマートフォンアプリ「Sony|Headphones Connect」でNC機能などの設定が可能。アプリからの操作で「ノイズキャンセリングモード」、人の声にフォーカスして取り込む「外音取り込み ボイスモード」、「外音取り込み ノーマルモード」を手動で選択可能。

    アプリではイコライザや、音質モードの切り替え、再生楽曲の操作なども可能。さらに、「クイックサウンドセッティング」も搭載。あらかじめ音質/モードを設定しておくと、NCボタンの2度押しですぐにその設定を呼び出せます。

    6mm径のダイナミック型ユニットを搭載。量感のある重低音を正確なリズムで再現するというEXTRABASSサウンド機能を搭載。低音重視のサウンド傾向となります。

    重量は約21g。連続再生時間は最大6時間。充電時間は約1.5時間。ロングタイプのハイブリッドイヤーピースSS/S/M/Lサイズと、装着性を高めるアークサポーターのM/Lサイズが付属。充電用のマイクロUSBケーブルが付属。

    同時発表の防滴完全ワイヤレスイヤホンWF-SP700Nと、耳を塞がずに、外音を聞きながら使える完全ワイヤレスイヤホン Xperia Ear Duo XEA20の影に隠れてしまった感があります。

    全体的にはWF-SP700Nと似ていますが、AACコーデックにも対応する点やバッテリー持続時間などは、まだ左右が繋がっている機種の有利性があります。

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