音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    タグ:BDプレーヤー

    Panasonic DMP-UB900 日本初のUltra HD Blu-rayプレーヤー!ハイレゾにも対応!  2016年06月13日

    OPPO BDP-105D JAPAN LIMITED 25万円のBDプレーヤー!売れるか?  2015年08月01日

    Pioneer BDP-180 2.7万円でSACD/DSD/DLNA機能がついたBDプレーヤー!  2015年06月18日

    OPPO BDP-105DJPなどBDプレーヤー4機種の映像/音声分離出力の仕様を強化  2015年06月15日

    SONY BDP-S6500 SACDやDSD5.6MHzなどハイレゾにも対応したBDプレーヤー!  2015年06月08日


    パナソニック ブルーレイディスクプレイヤー Ultra HDブルーレイ再生対応 ブラック DMP-UB900-K

    パナソニックは、4K/HDR対応のUltra HD Blu-ray再生が可能なBDプレーヤー「DMP-UB900」を6月24日より発売。価格はオープンで実売予想価格は13万円前後。

    4K/60pの高解像度、高輝度で質感高い映像表現が可能な高コントラスト規格HDR、高色域規格「BT.2020」などに対応し、3層容量100GBのディスクに、最高100Mbps、HEVC/H.265、10bitの映像を4K収録可能なUltra HD Blu-ray(UHD BD)。

    同社のBDレコーダ「DMR-UBZ1」に続く、Ultra HD Blu-ray(UHD BD)再生機となり、UHD BD再生専用機の発売は日本初。UHD BDのほか、BD/DVDビデオ、BD-R/RE、DVD-R/RW/RAM、音楽CD、CD-R/RWなどの再生に対応。36bit階調のマスターグレードビデオコーディング(MGVC)ディスクの再生にも対応。

    世界初のUltra HD Blu-ray再生対応レコーダー“DIGA”「DMR-UBZ1」と同様に、「4Kリアルクロマプロセッサplus」技術を搭載。Ultra HD Blu-rayに収録される4K/4:2:0映像の輝度信号と色信号のうち、色信号だけを2倍にアップコンバート。

    また、HDR非対応テレビと接続してUltra HD Blu-rayのHDR映像を再生した場合にも、独自のダイナミックレンジ変換を自動で処理。さらに、使っているテレビに合わせてダイナミックレンジ変換を手動で調整することも可能です。

    4K超解像/W超解像機能も搭載。4K映像の鮮鋭感や精細感を自在に調整することが可能。ハイビジョン映像を4Kアップコンバート出力する際にも有効です。

    4Kコンテンツでは、Netflix、YouTube、Amazonビデオの4K動画視聴にも対応。ネット動画のHDRへの対応は今後検討としています。4Kに関しては、ビデオカメラやデジタルカメラで撮影してSDカードやUSBメモリーに保存した4K動画の再生にも対応。

    HDMI出力は、AV分離出力可能な2系統を搭載。同軸デジタルや光デジタル出力に加え、アナログ7.1ch出力も装備。音声出力の充実も特徴です。

    ハイレゾ対応のネットワークオーディオプレーヤーとしても充実。USB端子経由およびネットワーク経由によるハイレゾ再生に対応。DSD 5.6MHzの再生にも対応。EthernetとIEEE 802.11ac対応の無線LANも装備。対応ファイル形式は5.6MHzまでのDSDと、Apple Lossless(ALAC)、WAV、FLAC、MP3、AAC、WMA。

    高性能192kHz/32bit DAC、大容量な電源用平滑コンデンサー、非磁性炭素皮膜抵抗、高品質アクロス・ザ・ラインコンデンサーを新たに採用するなど、オーディオ用部品にもこだわっています。

    高音質コンデンサー、OFC電源トランス、高耐圧ショットキーバリアダイオード、コモンモードフィルター、大容量スイッチングMOSFETも採用。

    DMR-UBZ1に付属していたUSBパワーコンディショナーに使用していたマイカコンデンサーを、DMR-UB900では本体に内蔵しているのも目につく特徴です。

    圧縮処理によって欠落した高音域成分を復元する「リ.マスター」、真空管アンプを通したような温かみのある音を再現するという「真空管サウンド」、「ハイクラリティサウンド4」機能などおなじみの高音質機能も装備。

    外形寸法は435×199×68mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約2.4kg。

    オーディオプレーヤーとしてはアナログ出力のクオリティー次第では、お得な製品になると思いますが、どうでしょうか。

    なお、UHD BDプレーヤー入門機として「DMP-UB90」も7月22日に発売。実売価格は7万円前後です。“Plus”が付かない「4Kリアルクロマプロセッサ」搭載。DMP-UB900が備えるアナログ7.1ch出力は非搭載。高音質パーツの採用を省略しています。一方、ハイレゾ対応のネットワークオーディオプレーヤー機能や、高音質化機能は同様です。無線LANはありません。アナログ出力が不要ならこちらもよいかもしれません。

    引用元: ・Panasonic DMR-UBZ1 Ultra HD Blu-ray

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    OPPO Digital Japanは、BDプレーヤーの新製品として、日本限定モデル「BDP-105D JAPAN LIMITED」を2015年8月中旬より発売。オープン価格で、25万円前後での実売が予想。

    OPPOのBDプレーヤー「BDP-105DJP」の基本設計を踏襲しつつ、各種強化パーツの追加や水晶発振器の交換によってさらなる高画質化・高音質化を実現したというモデル。機能面でもUSB-DACがDSD 11.2MHzファイルの再生に対応するなど、より強化されています。

    強化内容については以下のとおり。

    ●非磁性体金属による各種強化パーツの追加で内部不要振動を抑え、重心をセット中心に一致させたオプティマル・バイブレーション・コントロール・アラインメント
    ●D/Aコンバーターの水晶発振器に日本電波工業(NDK)製高クロック低位相雑音水晶発振器を使用
    ●内部の高周波ノイズ対策として、旭化成せんい製ノイズ抑制素材「PULSHUT(TM)」を採用
    ●振動減衰に優れたTAOC製グラデーション鋳鉄インシュレーターを使用
    ●USB DAC機能利用時には従来の384kHz/32ビットまでのリニアPCM、DSD5.8MHz対応に加え、DSD 11.2MHzの再生に対応

    対応メディア/ソースは、上述の11.2MHz DSD以外、基本的にBDP-105DJPと同様。ディスクメデイアはBD(Blu-ray 3D含む)、SACD、CD、DVDオーディオなどの再生に対応。LANによるネットワーク再生、USB-B端子によるUSB-DAC機能、USB-A端子によるUSBメモリー再生等にも対応。

    音声出力についてはステレオ出力専用基板、7.1chアナログ出力専用基板をそれぞれ搭載。ステレオ出力はXLR端子、RCA端子を各1系統備え、XLR出力についてはDACの差動出力を用い、コモンモードノイズを低減させるフルバランス設計を採用。ヘッドホン出力も搭載。外形寸法は430W×131H×311Dmm、質量は10.7kg。

    引用元: ・oppodigital◎Blu-ray再生機スレ7

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    Pioneer_BDP-180

    オンキヨー&パイオニアは、パイオニア(Pioneer)ブランドのBlu-ray Discプレーヤー新製品として4KアップスケーリングやBlu-ray 3D、DLNAなどに対応した「BDP-180」を実売27,000円前後で7月下旬発売。

    Blu-ray 3DやBDの4K/24pアップコンバート、SACD、ハイレゾ音楽の再生に加え、DLNAなどのネットワークプレーヤー機能も豊富に備えたBDプレーヤー。業界初という音声付き早見/遅見再生の両方に対応しているのも特徴。

    BDなどの音声付き1.5倍速早見再生に加え、新たに0.8倍速の遅見再生も可能に。音程を変えずに音声を聞きながら1.5倍速/0.8倍速で動画再生できる。

    BD/DVDビデオのほか、BD-R/REや、AVCREC/VRモード記録のDVD、AVCHD映像などの再生に対応。

    DLNA 1.5のDMP/DMR(プレーヤー/レンダラー機能)に対応し、NASなどのメディアサーバーからネットワーク経由で動画や音楽などを再生できる。 ハイレゾ音楽ファイルはUSBメモリーやネットワーク経由で再生可能。DSD 2.8MHzや、192kHz/24bitまでのWAV/FLAC/ALAC(Apple Lossless)に対応。WAVやFLACのマルチチャンネル音声も再生可能。そのほか、MP3やWMA再生も可能。 MicarastやWi-Fi Directにも対応。

    パイオニアのAVアンプとのHDMI接続で高画質化する「ストリームスムーサーリンク」や、高音質化機能の「サウンドレトリバーリンク」に対応。

    スマートフォンアプリ「iControlAV5」や、「Pioneer ControlApp」からの操作に対応。

    出力端子はHDMI×1、光デジタル音声×1、アナログ音声×1。EthernetとUSBも装備。外形寸法は435×250×58mm(幅×奥行き×高さ)、重量は2kg。

    なお、BDP-180と同様に音声付き1.5倍速/0.8倍速再生に対応するが、Blu-ray 3Dや4Kアップコンバート、SACD再生に対応せず、DLNAやスマホ連携などのネットワーク機能も省いたモデル「BDP-3140」が15,000円前後で6月下旬発売。ハイレゾはUSBメモリー経由で再生でき、192kHz/24bitまでのWAV/FLACのみ対応。

    引用元: ・【BD】Blu-ray再生機 9台目【プレーヤー】

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1424499011/ 【Pioneer BDP-180 2.7万円でSACD/DSD/DLNA機能がついたBDプレーヤー!】の続きを読む


    OPPO Digital BDP-105DJP

    OPPO Digital Japanは、OPPO DigitalのBDプレーヤー「BDP-105DJP」「BDP-105JP」「BDP-103DJP」「BDP-103JP」の4機種のファームウェア・アップデート実施を発表。映像/音声分離出力の仕様を強化するなどの変更を行いました。 A/V Split(映像/音声分離出力)設定について、従来は音声出力側(HDMI2)に映像信号と音声信号が出力されていたのが、今回のアップデートで黒画面信号と音声信号が出力されます。音質面での向上を狙ってのものです。 また、一部の録音機器で作成したメディアファイルの再生に対応。DVD-R及びBD-Rに録画された番組などの日本語タイトル表示(ARIB外字)の文字化けの改善や、DTCP-IP対応機器を接続する際の互換性向上なども実施。 なお、今回のファームウェアアップデートはJP仕様独自のもので、US仕様/EU仕様のBDプレーヤー製品では実施されません。

    引用元: ・oppodigital◎Blu-ray再生機スレ7

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1421114863/
    83: 名無しさん┃】【┃Dolby 2015/06/10(水) 18:14:35.25 ID:CUkwLgXY0.net
    丁度今105jのファームウェアアップデートが来たんだけど、現時点で情報ない?
    ぱっと見フォントが変わってるみたいだけど中身は分からん

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    TB
    ソニーは、4KアップコンバートやNETFLIX視聴、USBメモリやDLNA経由での再生、DSDを含むハイレゾ再生にも対応したBD/SACDプレーヤー「BDP-S6500」を6月20日より発売。価格はオープンプライス。店頭予想価格は2万円前後。BDP-S6200の後継機。

    ディスクはBD、ブルーレイ3D、DVD、CD、SACDの再生に対応。USBメモリーやハードディスクに保存した動画や音楽、静止画の再生、DLNA経由での再生にも対応。NETFLIXやYouTubeの視聴にも対応。

    4Kアップコンバートが可能な高画質回路を内蔵。BDやインターネット動画、USBメモリーに保存した動画などを4K映像にアップコンバートして再生可能(4Kテレビと接続必要)。また滑らかな階調表現を可能とするSuper bit Mapping for Videoも装備。「MIMO」(Multiple Input Multiple Output)対応のWi-Fi技術も搭載。

    5.6MHz/2.8MHzのDSD(DSF/DSDIFF)、192kHz/24bitまでのWAV・AIFF・FLAC・ALACの再生に対応。マルチch再生への対応も強化し、DSDは5.6MHz/5.1ch、WAVは192kHz/24bit/7.1ch、FLACとAIFFは192kHz/24bit/5.1chの再生にも対応。なお、DLNA経由で再生できるハイレゾ音源はWAV/FLAC。

    圧縮音声の高音域を補間し、ダイナミックレンジの回復やボリュームの一定化を行うことでより原音に近い再生を行うという「Digital Music Enhancer」も搭載。

    HDMI出力は1系統。ほかに同軸デジタル音声出力、USB端子、LAN端子を各1系統。

    外形寸法/質量は、約255W×39H×192Dmm/約0.9gとコンパクトなのも特徴。電源はACアダプター方式。

    なお、同じくBD、ブルーレイ3D、DVD、CD、SACDの再生に対応し、USBメモリーやハードディスクに保存した動画や音楽、静止画の再生、DLNA経由での再生にも対応。「Digital Music Enhancer」も搭載。NETFLIXやYouTubeの視聴にも対応し、192kHz/24bitまでのWAVとFLAC再生に対応。マルチchについてもWAVは192kHz/24bit/7.1ch、FLACは192kHz/24bit/5.1chの再生が可能な「BDP-S1500」も同日発売。BDP-S1500は12,000円前後での実売が予想。4Kアップコンバート、Super bit Mapping for Video、「MIMO」(Multiple Input Multiple Output)対応のWi-Fi技術は装備されません。

    引用元: ・【BD】SONY Blu-ray & DVDプレーヤー総合【DVD】

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1283875721/
    949: 名無しさん┃】【┃Dolby 2015/06/03(水) 13:47:36.94 ID:jnlo//l20.net
    ソニー、Netflix対応予定の省スペースBDプレーヤー
    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150603_704895.html

    【SONY BDP-S6500 SACDやDSD5.6MHzなどハイレゾにも対応したBDプレーヤー!】の続きを読む

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