音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    タグ:Amazon+Echo

    Amazon EchoがKindle本の読み上げに対応!  2018年02月23日

    スマートスピーカー市場、Amazon優位は変わらず~世界シェアは50%超  2018年02月13日

    Amazon EchoよりGoogle Homeを選ぶ4つの理由!【比較】  2018年02月12日

    レオパレスがスマートスピーカーAmazon Echoに対応「エアコンつけて」と喋るだけで隣の部屋のエアコンを操作可能に!  2018年01月23日

    Amazon EchoのAlexaスキルが450以上に増加。人気ランキング1位はradiko.jp  2018年01月19日

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    アマゾンのスマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズの読み上げ機能(Text to Speech:TTS)に、電子書籍のKindle本を読み上げる機能を追加。Kindleストアで購入した電子書籍や、Kindle UnlimitedやPrime Readingの読み放題サービスの利用者は、読み上げ機能に対応した文芸書やビジネス書などの文字主体の書籍を、Echoスピーカーに「アレクサ、本を読んで」等と呼びかけるだけで本の読み上げを楽しめます。

    なお、読み上げの対象となるのは文字を中心とした書籍で、読み上げ対応の作品。絵本や写真集、マンガ、グラフィックノベル、アダルト商品などは対象外。

    Echoへの呼びかけによる Kindle本の読み上げは、2つの方法があります。

    1:「アレクサ、本(あるいは Kindle 本)を読んで」と呼びかけ
    2:「アレクサ、『(タイトル名)』を読んで」と呼びかけ

    また、Alexaアプリを使用して、Kindle 本を検索・選択し、読み上げもできます。

        1.Alexaアプリのメニューから「ミュージック&本」を選択
        2.「本」のセクションから Kindleを選択
        3.ドロップダウンメニューから端末を選択した後、Alexa で読み上げ可能な本の中から希望の書籍を選択。選択後自動的に再生

    なお、Alexaに対応した他社のスマートスピーカーでもKindle本の読み上げ機能が提供されます。

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    1: ノチラ ★ 2018/02/12(月) 14:42:02.95 ID:CAP_USER
    AppleはHomePod発売でいよいよスマートスピーカー市場への参入を果たしました。しかし首位Amazon、2位Googleとの差は簡単には縮まらないと見られています。
    2018年もAmazonは50%を超えるシェアを維持

    Appleは2月9日、アメリカ、イギリス、オーストラリアで、同社初のスマートスピーカーHomePodを発売しました。しかし調査会社TrendForceによると、2018年の世界スマートスピーカー市場における首位Amazonのシェアは50.8%と、2017年の69.1%よりは縮小するものの、5割を超える見通しです。

    また同社は2位のGoogleが、2017年の18.1%から今年は21.8%へとシェアを拡大すると予測しています。Appleは8.9%で3位、AlibabaとXiaomiが6.3%と5.1%でその後に続いています。

    TrendForceのアナリストであるトム・ティエン氏は、Appleの参入によりスマートスピーカー市場への関心が高まり、またAlibabaとXiaomiの参入も、市場全体の活性化に貢献していると指摘しています。
    豊富なアプリで市場を独占するAmazon Echo

    AppleはHomePodについてその音質のよさを強調していますが、スマートスピーカーは基本的に、スマート家電のインターフェースとして位置づけられています。Amazonが優位にあるのも、同社のホームスピーカーが搭載する音声アシスタントAlexaに対応するアプリが豊富に存在するからです。たとえばアメリカ市場だけでも、その数は25,000以上に達しています。多彩なアプリと手頃な価格が、Amazon Echoの購入動機につながっています。

    主要スマートスピーカーはこれまで、英語の音声認識にしか対応していませんでした。しかしAlibabaとXiaomiが2017年に中国市場をターゲットとした製品を発売、今後の成長が期待されています。
    HomePodが抱える3つの課題

    ティエン氏は、AppleのHomePodの今後の普及について、3つの課題があると指摘しています。1つはHomePodがスマートスピーカーの主要機能であるべきアシスタント機能ではなく、音質に焦点を当てていること、2つ目はAppleのエコシステムの基準が高いため、サードパーティーによるアプリの開発が進まない可能性があること、3つ目はHomePodの一部の機能が、iPhoneにおけるSiriの役割とかぶっていることです。

    この3つの課題がHomePodの売上に影響するだろう、とティエン氏は予測しています。
    no title

    https://iphone-mania.jp/news-202653/

    引用元: ・【製品】スマートスピーカー市場、Amazon優位は変わらず~シェアは50%超

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1518414122/ 【スマートスピーカー市場、Amazon優位は変わらず~世界シェアは50%超】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2018/02/11(日) 21:05:30.27 ID:CAP_USER
     米アマゾン・ドット・コムの人工知能(AI)音声アシスタント「アレクサ」は2014年11月のリリース以来、メディアの話題をさらってきた。初のアレクサ搭載機器である初代「アマゾンエコー」のデビューに続き、さらに7種の機器がアマゾンから発売された。対応機器は増え続けており、勢いが衰える気配はない。

    米グーグルはアマゾンの大成功を3年近く傍観した末に、腰を上げて参戦するときが来たと判断した。グーグルのAIスピーカー「グーグルホーム」はまだ新顔だが(発売されたのは17年10月)、強烈なパンチ力があるのは確かだ。

     アレクサの機能はよく知られているが、多くの消費者はグーグルホームについてはまだよく分かっていない。発売初期の調査で、グーグルホームは150社が手掛ける1000台以上のスマート機器と連携できることが明らかになった。これは見事だ。さらに、エコーとグーグルホームのAIの性能を比較した実験では、いくつかの重要な分野でグーグルホームがエコーを上回っていることが証明された。

     だが市場ではアレクサが優勢だ。消費者やテクノロジー好きがグーグルホームを見直して、エコー搭載端末と同等(あるいはそれ以上)の敬意を払うべき4つの理由を挙げよう。

    ■音楽ストリーミング配信でアレクサよりやや優位

     グーグルホームはエコーと同様に、音楽やポッドキャストを再生する手順を単純化してくれる。音楽配信サービス「グーグルプレーミュージック」は当然として、「パンドラ」や「スポティファイ」など様々なプラットフォームの楽曲をストリーミング配信できる。さらに、ポッドキャストやニュース、ラジオも聴ける。グーグルの動画視聴端末「クロームキャスト」対応アプリを持つ音楽配信サービスであれば、何にでも対応可能だ。

     グーグルホームとアマゾンエコーの音楽配信機能はほとんど同じだ。だが、グーグルホームの方がエコーよりも優れている点が一つある。有料動画配信サービス「ユーチューブレッド」の会員なら、音楽配信サービス「ユーチューブミュージック」コンテンツをストリーミング配信できる点だ。

    ■クロームキャストとの連動性はピカイチ

     グーグルのクロームキャストは「ロク」「アップルTV」「ファイアTVスティック」といった人気の動画配信機器としのぎを削るライバルだ。グーグルホームとクロームキャスト機器を連携させれば、音声操作でコンテンツのストリーミング配信が楽しめる。ホームとクロームキャスト対応機器を連携させれば、写真や動画のクラウド保存サービス「グーグルフォト」や動画配信サービス「ネットフリックス」のコンテンツ、テレビ各局やユーチューブの動画を音声操作で再生できる。

     グーグルホームはユーザーのケーブルテレビのパッケージの名前やチャンネルも認識できるため、CEC(HDMI機器制御)対応テレビなら「OKグーグル、ゴルフチャンネルをつけて」と言えばよい。グーグルホームとクロームキャストを連携させる最大のメリットの一つは「OKグーグル、テレビを付けて」と言えばテレビのスイッチを入れたり、前述のように具体的なコンテンツをリクエストしたりできる点だ。

     新しいセットアップボックスを買いたいと考えているのなら、今のテレビの大半にはクロームキャストが標準装備されている。後はテレビにHDMI入力端子とUSBポートが付いていて、自宅に信頼できるWi-Fi接続があればよい。

    ■グーグルアシスタントの性能はアレクサと互角

     AIアシスタントのおかげで、2週間おきに小切手を切って家事代行サービスを頼む必要はなくなった。グーグルホームを使えば、アレクサと同様に音声操作によるタイマーやアラームの設定、手ぶらでの通話、料理をしながらレシピを尋ねるといった素晴らしい機能が楽しめる。

     グーグルホームでは家族それぞれのプロフィルを作成できる「ボイスマッチ機能」を設定し、エコーからメモを取ることも可能だ。このため、グーグルホームなら一定の空間にいるユーザー全員に個別の体験を提供できる。自分の好みやニュアンスを理解していないAIアシスタントなんて、何の役に立つのだろうか。

    ■ネストでスマートホームを手軽に実現

    以下ソース
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26725340Z00C18A2000000/

    引用元: ・【製品】AIスピーカー、アマゾンよりグーグルを選ぶ4つの理由

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    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2018/01/19(金) 18:35:33.15 ID:p+duvnS00● BE:671222566-2BP(2000)
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    レオパレス21は1月19日、自社物件で「Amazon Echo」による家電の音声操作を可能にしたと発表した。

     Amazon Echoとの連携は、レオパレス21が供給する賃貸物件7486戸に導入している専用リモコン「LeoRemocon」の対応により実現したもの。
    LeoRemoconは、赤外線リモコンで動作する家電を、スマートフォンからコントロールができるというもの。
    グラモが手がける「iRemocon」のレオパレス21専用設計になる。

     当初は照明のみの操作になるが、今後はテレビやエアコンなど、対応機器を拡大していく予定。
    「ごみの日を教えて」などの質問や、物件設備に関するトラブルシューティングなど、入居者専用の機能も拡大する。

    https://japan.cnet.com/article/35113436/

    引用元: ・レオパレスがスマートスピーカーに対応「エアコンつけて」と喋るだけで隣の部屋のエアコンを操作可能に

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    Amazonは、昨年11月に販売開始したスマートスピーカー「Echo」シリーズで使えるAlexaスキルについて、2017年12月の人気ランキングを発表した。

    同ランキングは、Amazon Alexaアプリの「スキルストア」上で、「有効にする」設定されたスキル数を集計したもの。

    それによると1位はラジオ聴取アプリ「radiko.jp」、2位はピカチュウと話せる「ピカチュウトーク」、3位は豆知識を教えてくれる「豆しば」、4位は「カラオケJOYSOUND」、5位は「駅しりとり powered by 駅すぱあと」だった。以降は記事下のランキングを参照して欲しい。

    【2017年12月のランキング】
    1位:radiko.jp
    2位:ピカチュウトーク
    3位:豆しば
    4位:カラオケ JOYSOUND
    5位:駅しりとり powered by 駅すぱあと
    6位:LinkJapan
    7位:アルクの英語クイズ
    8位:波の音
    9位:Hey MIKU!
    10位:JR東日本 列車運行情報案内
    11位:Find My Phone
    12位:Cookpad
    13位:スマート家電コントローラ
    14位:Yahoo!ニュース
    15位:鷹の爪団の吉田くんが時間教えちゃうぞ!
    16位:運行情報 by 駅すぱあと
    17位:キクタン
    18位:百人一首
    19位:Yahoo!天気・災害
    20位:食べログ

    https://www.phileweb.com/news/d-av/201801/18/43100.html

    Amazon Echo & Alexa
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