音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    タグ:AVアンプ:YAMAHA

    YAMAHA RX-A870 RX-A860後継機 比較、違いは?  2017年06月19日

    YAMAHA RX-A770 RX-V781後継機!価格も安く!Dolby Vision対応!  2017年06月07日

    YAMAHA RX-V583 Atmos対応エントリーAVアンプ!RX-V581との比較、違いは?  2017年04月20日

    YAMAHA RX-A3060 シネマDSP“30周年”記念音場つき!  2016年08月05日

    YAMAHA RX-V581 ハイレゾ/アトモス/DTS:X対応AVアンプ!  2016年06月01日


    ヤマハは、ミドルクラスのAVアンプ新製品として「RX-A770」と「RX-A870」の2機種を発売。価格と発売時期は、「RX-A770」が6月下旬で88,000円、「RX-A870」が7月下旬で110,000円。どちらもヤマハの中級以上のAVアンプを示す「AVENTAGE」(アベンタージュ)シリーズです。RX-A870のみメーカー保証は5年。カラーはA770はチタンとブラック、A870はブラックのみ。

    ここではRX-A870をご紹介。「RX-A860」の後継モデルです。

    【YAMAHA RX-A870 RX-A860後継機 比較、違いは?】の続きを読む


    ヤマハは、ミドルクラスのAVアンプ新製品として「RX-A770」と「RX-A870」の2機種を発売。価格と発売時期は、「RX-A770」が6月下旬で88,000円、「RX-A870」が7月下旬で110,000円。どちらもヤマハの中級以上のAVアンプを示す「AVENTAGE」(アベンタージュ)シリーズです。

    ここでは下位のRX-A770を紹介。
    【YAMAHA RX-A770 RX-V781後継機!価格も安く!Dolby Vision対応!】の続きを読む


    ヤマハは、一体型の上級AVアンプ「AVENTAGE」(アベンタージュ)の第6世代3機種を8月上旬より順次発売。いずれもDolby Atmos、DTS:Xに対応。価格と発売時期は、7.1chの「RX-A1060」が14万円で8月上旬、9.2chの「RX-A2060」が20万円で8月上旬、9.2chの「RX-A3060」が27万円で9月上旬。最大出力は、A1060が170W×7ch(6Ω)、A2060が220W×9ch(6Ω)、A3060が230W×9ch(6Ω)。 【YAMAHA RX-A3060 シネマDSP“30周年”記念音場つき!】の続きを読む


    ヤマハは、ハイレゾ再生にも対応するAVアンプ入門機2機種を、6月上旬に発売。ラインナップは以下の通り。

    ・「RX-V581」¥72,000(税抜)
    ・「RX-V481」¥61,000(税抜)

    それぞれ、従来モデル「RX-V579」「RX-V479」の後継機。RX-V581は最大7.1ch出力、RX-V481は最大5.1ch出力に対応する。いずれも定格出力は115W/chで、全chディスクリート構成のパワーアンプを搭載。

    ここではRX-V581をご紹介。V581は、Dolby AtmosとDTS:Xの両方に対応。5.1.2chに対応(DTS:Xもハイト使用を推奨)。

    HDMI端子は4入力、1出力搭載。全入力がHDCP 2.2に対応し、4K/60p 4:4:4 10/12bit映像の伝送に対応。Ultra HD Blu-rayのHDRやBT.2020映像の伝送にも対応。

    内部には、ヤマハの上位AVアンプ“AVENTAGE”シリーズと共通の高性能DSPデバイスを投入。ホームシアター機能としては、立体的なサラウンド空間を再現する独自の音場創成技術「シネマDSP<3Dモード>」、圧縮音源補間技術「ミュージックエンハンサー」とシネマDSPの併用、フロントスピーカーの上方に仮想の2chフロントプレゼンススピーカーを創り出すVPS機能など、これまでと同じくヤマハ独自技術に対応。

    「バーチャル・サラウンドバックスピーカー」機能を搭載。サラウンドの2chデータを使い、サラウンドバックの音をバーチャルで創り出す技術で、5.1chのスピーカー環境において、6.1ch以上のサラウンドデータを入力した際に利用できます。

    音場補正機能には、独自の「YPAO」を採用。さらにYPAOの計測結果を基に音場効果を最適化する「DSPエフェクトノーマライゼーション」も搭載。

    中音域を際立たせて、セリフなどを聴き取りやすくするダイアログレベル調整が可能。セリフの位置を調整できるダイアログリフトも利用可能。

    「ダイアログレベル調整」や「DSPエフェクトノーマライゼーション」は、これまで上位モデルにのみ搭載していた機能で、2016年モデルからエントリークラスにも搭載されることになりました。

    DLNAネットワークプレーヤー機能装備、WAV/FLAC/AIFFの192kHz/24bitまでのハイレゾファイル再生も可能。DSD 2.8/5.6MHzのファイルも再生できます。IEEE 802.11b/g/n 2.4GHzの無線LANも搭載。AM/FMチューナも搭載。

    USB端子も備え、USBメモリなどからデジタル再生する事も。AirPlayやネットラジオのvTunerにも対応。なお、USBを使った、iOS機器とのデジタル接続は非対応。

    Bluetoothに対応。圧縮された音楽データの再生時に、16kHz以上の不足している高音域などを補完するミュージックエンハンサー機能を、Bluetoothと組み合わせて利用できます。

    新しくBluetooth送信再生機能装備。これまでは対応端末からBluetooth経由で音声ファイルを受信するのみすぁでしたが、今度はアンプ側からヘッドホン/スピーカーなどの対応機器にBluetooth経由で音声ファイルを送信して再生できるようになりました。対応コーデックは、受信時SBC/AACに対応、送信時はSBCのみ。

    内部ネットワークモジュールにヤマハオリジナルの新開発モジュールを採用。さらに、ルビコン社とヤマハのHi-Fiチームが共同開発したという、フィルムに近い材質のPMLコンデンサーも採用する新たな音質対策を行いました。

    日本語のOSDメニューが見やすくリニューアル 。スマートフォンなどからアンプの操作ができる「AV CONTROLLER」が利用できるほか、独自のMusicCastに対応した、「MusicCast CONTROLLER」も使えます。

    外形寸法は435W×161H×327Dmm(脚部・突起部を含む)、質量は8.1kg。

    入力端子は、アナログステレオ音声×4(AUX 3.5mmステレオミニ含む)/光デジタル音声×1/同軸デジタル音声×2/コンポジットビデオ×4/HDMI×4/USB×1を装備.


    引用元: ・YAMAHA/ヤマハ AVアンプ総合スレ Part24

    http://echo.2ch.sc/test/read.cgi/av/1460377004/ 【YAMAHA RX-V581 ハイレゾ/アトモス/DTS:X対応AVアンプ!】の続きを読む

    このページのトップヘ