音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    タグ:AVアンプ:DENON

    DENON AVR-X2500H ほか新AVアンプ!  2018年05月20日

    DENON AVC-X8500H 13.2ch弩級AVアンプ!HDMI 2.1にも対応へ!  2018年01月17日

    DENON AVR-X8500H 新フラグシップAVアンプ HDMI2.1対応予定!  2018年01月12日

    DENON AVR-X4400H Auro-3D対応AVアンプ!AVR-X4300Hとの違いは?  2017年08月26日

    DENON AVR-X6400H Auro-3D対応AVアンプ!AVR-X6300Hとの違いは?  2017年08月24日

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    AVC-X8500H
    CES2018で展示されていたデノンの新しいフラグシップAVアンプ。CESではAVR-X8500Hと名乗っていたようですが、国内モデルはAVC-X8500Hというモデル名でした。北米仕様モデルはチューナー内蔵ながら、日本仕様の本機はチューナー非搭載。そのため「AVR(AVレシーバーの意)」ではなく、「AVC(AVセンターの意)」という型番になっているためです。

    2月中旬に発売。価格は48万円。カラーはブラック。
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    AVR-X8500H

    CES2018においてデノン(DENON)は、13.2chでドルビーアトモス/DTS:X/Auro-3Dに対応した新フラグシップAVアンプ「AVR-X8500H」を発表。アメリカで1月中に3,999ドルでの発売を予定しています。ごく近いうちに国内正式発表もあるはずです。

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    ディーアンドエムホールディングスは、デノンブランドのAVアンプの新製品11.2ch対応の「AVR-X6400H」と、9.2ch対応「AVR-X4400H」2機種を9月中旬に発売。価格はAVR-X6400Hが30万円、AVR-X4400Hが17万円。カラーはどちらもブラック。

    2016年の「AVR-X6300H」と「AVR-X4300H」の後継モデル。一体型AVアンプとしては国内初となる、Auro(オーロ)-3Dに対応しているのが最大の特徴。ここでは下位機のAVR-X4300Hについて、AVR-X4300Hとの比較しての違いも交えながらご紹介。 【DENON AVR-X4400H Auro-3D対応AVアンプ!AVR-X4300Hとの違いは?】の続きを読む

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    ディーアンドエムホールディングスは、デノンブランドのAVアンプの新製品11.2ch対応の「AVR-X6400H」と、9.2ch対応「AVR-X4400H」2機種を9月中旬に発売。価格はAVR-X6400Hが30万円、AVR-X4400Hが17万円。カラーはどちらもブラック。

    2016年の「AVR-X6300H」と「AVR-X4300H」の後継モデル。一体型AVアンプとしては国内初となる、Auro(オーロ)-3Dに対応しているのが最大の特徴。以下、AVR-X6400HについてAVR-X6300Hとの比較しての違いも交えながら紹介。


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