音響のまとめ

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    タグ:AM

    ニッポン放送、AMステレオ放送をモノラルに。「保守・維持が困難」  2024年03月29日

    AMラジオ、34局が放送休止へ 2月1日から順次  2024年02月02日

    NHK、AMラジオを1本化へ。2026年度から  2023年10月12日

    AMラジオ放送終了へ!?FM放送に転換可能に!  2019年08月31日

    民放AMラジオはもう自由にさせてあげよう 平成の終わりに  2019年04月30日

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    ニッポン放送は、2024年4月1日よりAMラジオのステレオ放送をモノラル放送に変更する。モノラル放送に変更後も、手持ちのAMステレオ受信機で聴取可能。ステレオでニッポン放送を聴きたい場合はワイドFM、またはradikoを利用するよう呼びかけている。

    AMステレオ放送終了について、同社は「AMステレオ放送に必要な機器の生産が既に終了しており、保守・維持が困難な為」と説明している。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1579454.html

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    2月1日から、一部のAMラジオ局が放送を休止する。ワイドFMやネットラジオへの転換を検討する上で聴取者や社会への影響を検証し、経営判断の材料にする。  2月1日もしくは5日から放送を休止するAMラジオ局は、全国47局のうち34局(13社)。NHKは対象外だ。

    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2402/01/news184.html

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    NHK(日本放送協会)は10日、今後3年間の経営方針を取りまとめた中期経営計画案を発表。事業支出改革に伴い、2026年度からAM波「ラジオ第一」「ラジオ第二」を1つに整理・削減する方針を明らかにした。今後NHKは利用者などから、計画案に関しての意見を募集する。

    NHKは構造改革の一環として保有するメディアの整理・削減案を打ち出しており、ラジオに関して、前経営計画案で将来の削減の検討について明記していた。意見募集ののち、経営計画が総務省で承認された場合、1969年のFM本放送を開始した現在の3波体制を改め、'26年度から新AMと新FMの2波体制に変更する。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1537778.html

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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/08/30(金) 13:19:26.76 ID:/IgrWYkH9
    https://www.asahi.com/articles/ASM8Y5VLBM8YUCVL01N.html?iref=comtop_8_04

    AMラジオ局がAM放送を廃止し、FMラジオ局へ転換することが可能になる見通しになった。 日本民間放送連盟(民放連)が3月に総務省へ要望していた、FM転換を可能にする制度改正について、 総務省の有識者会議が要望に沿って制度を見直すべきだとの結論を出すことが複数の関係者への取材でわかった。

    AM放送は遠くに電波を飛ばせるが、設備の維持費が高くつく。また、都市部での難聴や、
    送信所が海や川のそばに多いため水害に弱い点が指摘されていた。

    関係者によると、制度の見直しについて検討していた総務省の有識者会議は、AMしか電波が入らない地域への対応や、 FM転換した場合に使われる周波数を受信できるラジオ端末の普及を課題に挙げた上で、おおむね民放連の要望に沿う形で 制度を見直すべきだとの意見にまとまったという。

    民放連の要望は、各局がAM放送を廃止してFMへ一本化するか、AMとFMを併用するかを選択できる制度変更。 2023年をめどに一部地域で実証実験としてAMの試験停波を実施し、28年までにAM局のFM転換を可能にするよう求めている。


    AMとFMの特徴
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    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1567126040/
    1が建った時刻:2019/08/30(金) 09:47:20.48

    引用元: ・【AMラジオ終了へ】AMラジオ、FMへ転換可能に。総務省の有識者会議、民放連要望に沿う見通し★2

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567138766/

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [CN] 2019/04/30(火) 00:08:03.77 ID:WaOzo5eQ0 BE:306759112-BRZ(11000)
    sssp://img.5ch.net/ico/kita1.gif
     先月、日本民間放送連盟(民放連)が、AMラジオ局がAM波での放送をやめてFM放送に乗り換えることができるように 監督官庁の総務省に制度改正を要請する方針、という報道が広まり(朝日新聞デジタル2019年3月23日など)、 同27日開催の総務省有識者会議「放送事業の基盤強化に関する検討分科会」での提出資料にも明記されている。
    これに対して各種報道やネットの声では、「災害時の責任はどうする」「懐中電灯や車で聴けなくなる」 「報道機関、放送事業者として公共性の確保を」などの意見もあがっている。これに大幅な異論を唱えたい。

     筆者はこれまで、「ラジオ業界は自己改革で商売替えの覚悟を」(WEBRONZA2010年10月7日)、 「‥あぶはち取らずで業界改革にもならないワイドFM」(同2016年1月1日)、
    「‥インターネット広告の隆盛がラジオの必要性を後押し」(同2017年5月10日)などと論じてきた。 いずれも音声の質が時代遅れというべきもののトーク番組や地域密着取材を通じて
    国民に長年浸透してきたAM民放ラジオの歩むべき方向性について、米国のラジオ(大都市だと100局くらいあり、 視聴者層を極端に限定した番組編成とネット・テレビ連携で相応の広告収入を得てきた)を例にしながらヒントを示してきた。

    民放AMラジオはもう自由にさせてあげよう
    https://webronza.asahi.com/national/articles/2019041000001.html

    引用元: ・AMラジオって実際もう必要ないよな?

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1556550483/ 【民放AMラジオはもう自由にさせてあげよう 平成の終わりに】の続きを読む

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