音響のまとめ

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    タグ:4Kプロジェクター:SONY

    VPL-VW255 発売!購入者の感想もご紹介!VPL-245比較での違いは?  2018年10月23日

    SONY VPL-VW855 レンズ品質が売りのレーザー4Kプロジェクター!VPL-VW745との違いは?  2018年10月03日

    SONY LSPX-A1 238万円の超単焦点4Kプロジェクター!  2018年03月14日

    SONY VPL-VW745 4Kネイティブレーザープロジェクター 170万円!  2017年09月12日

    SONY VPL-VW245 リーズナブルな?ネイティブ4Kプロジェクター!  2017年09月11日

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    ソニーは、ネイティブ4K解像度のHDR対応SXRDプロジェクター「VPL-VW555」と「VPL-VW255」を10月20日より発売。いずれもオープン価格で、実売予想価格はVW555が90万円前後、VW255が495,000円前後。カラーはブラックとプレミアムホワイト。

    それぞれ、'16年発売のVPL-VW535(100万円)と'17年発売のVPL-245(55万円)の後継モデル。映像エンジンを最新世代のものとしたほか、2系統のHDMI入力を、それぞれ18Gbps対応とし、4K/60pのHDR信号入力に対応するのがおもな違い。

    18Gbps対応以外の主な仕様は従来機種同様ですが、新エンジンの搭載により暗部階調の表現力を向上。また、筐体サイズが高さ方向に若干大きくなっています。

    VW555とVW255の違いは、明るさやコントラストなど。VW255は、ダイナミックアイリスなどの一部機能を省きながら、VW555のほぼ半額とした戦略価格モデルとなっています。

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    ソニーがVPL-VW995ESという型番、3万5千ドルという価格で海外発表していた、ネイティブ4K対応SXRDプロジェクターの上級機が国内発表されました。

    「VPL-VW855」として11月17日に発売。価格は300万円。レーザー光源とARC-Fレンズ搭載しており、ソニーでは“パーフェクトモデル”と表現する高品位機。これまでの上位機VPL-VW745の上位モデルという位置づけです。

    海外発表時はDTSとIMAXによるホームエンターテイメント向けの新たな映像/音声規格・認定プログラム「IMAX Enhanced」準拠とされていましたが、いまのところ、国内版ではこれについての発表はありません。

    また、下位機としてVPL-VW555(実売90万円程度)「1,800lmランプ光源搭載4K標準モデル」、VPL-VW255「1,500lmランプ光源搭載4K入門モデル」(実売50万円程度)も10月20日に発売されます。

    新しく変更された共通の特長として、HDMI 2.0に対応。4K/60fpsの信号伝送が可能で、18Gbps入力にも対応。「PS4 pro」など、ゲームユーザーにも配慮し「遅延低減モード」も搭載。通常80msのところ、ネイティブ4Kパネル搭載機の中では最速という27msまで遅延を抑えられます。また、滑らかな映像を楽しむことができる4K用のモーションフローを搭載。

    データベース型の超解像処理LSI(リアリティークリエーション)や「フルHD 3Dグラス イニシアチブ」準拠の無線方式3Dは、従来同様に搭載。HDR10やHLGにも対応。カラースペースのモードは、BT.2020とBT.709を選ぶことが可能。

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    1: ノチラ ★ 2018/03/13(火) 15:51:27.95 ID:CAP_USER
     ソニーは3月13日、空間に溶けこむ家電「Life Space UX」シリーズに、4K超短焦点プロジェクタ「LSPX-A1」を追加した。プロジェクタ、スピーカ、ラックを一体化し、暮らしと調和するデザインを採用した。発売は4月1日。ソニーストア限定の受注生産になり、販売税別価格は238万円になる。
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    Life Space UXシリーズでは、壁際に置ける4K超短焦点プロジェクタ「LSPX-W1S」(同:500万円)を発売しており、LSPX-A1はそのコンセプトを受け継いだモデル。天板には人工大理石、木製の棚板、アルミを用いたフレームと素材にこだわり、インテリアになじむデザインとした。

     パネルには0.74型の4K SXRDを採用し、壁直付けで85インチ、壁から24.5cm離して設置することで最大120インチまでの投写に対応。レーザー光源「Z-phosphor」により、輝度は2500ルーメンとLSPX-W1Sの2000ルーメンを上回った。HDRにも対応するほか、「データベース型超解像処理LSI」を搭載し、フルHD映像の4K変換も可能だ。

     ラックの背面にミッドレンジスピーカ、ラック下に別体のサブウーファ、アルミフレームの上部にトゥイータを仕込んだスピーカ構成で、クリア、迫力、広がりを実現。トゥイータ部は、グラスサウンドスピーカ「LSPX-S1」同様の有機ガラス管を用いている。

    3つの加振器が音の出る方向に対し垂直に加振し、音波を発生する「アドバンスド バーティカル ドライブ テクノロジー」により、細かな息遣いや楽器の質感描写に優れ、臨場感を再現。生活空間に音を広げるとしている。

     サイズは高さ470mm×幅1255mm×奥行き559mmで、重量約75kg。HDMI入力は3系統備える。オーダー後は、設置場所の下見などが必要になり、自宅へは専門スタッフが導入する。オーダーから設置までは最長で3カ月程度かかるとしている。
    https://japan.cnet.com/article/35115906/

    引用元: ・【製品】ソニー、家具のような4K超短焦点プロジェクタ--壁際設置で最大120インチ

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1520923887/ 【SONY LSPX-A1 238万円の超単焦点4Kプロジェクター!】の続きを読む

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    先日にドイツ・ベルリンで開催されたIFA 2017で発表されたソニーの4Kプロジェクター3モデルのうち2機種の国内投入時期と価格が明らかになりました。IFAでは「VPL-VW760ES」(上級機)「VPL-VW260ES(下位機)」という型番でしたが、日本では違う型番になりました。

    VPL-VW760ESの日本向け製品・VPL-VW745を170万円で12月9日に発売。





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    VPL-VW245B
    ソニーは、ネイティブ4K解像度のHDR対応SXRDプロジェクター「VPL-VW245」を10月21日より発売。価格は55万円。16年発売のVPL-VW535(100万円)から、ダイナミックアイリスなどの一部機能を省きながら、ほぼ半額まで低価格化した戦略機です。 【SONY VPL-VW245 リーズナブルな?ネイティブ4Kプロジェクター!】の続きを読む

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