音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    タグ:4Kテレビ:SONY

    SONY BRVIA XBR-55A1E 他4K有機ELテレビ新機種アメリカ発表!  2017年03月16日

    SONY BRAVIA KD-55X9200A 画面にノイズや縦線/横線が入る問題。無償修理  2017年01月27日

    SONY BRAVIA X940E/X930E 4K/HDR対応LED液晶テレビ!  2017年01月08日

    SONY BRAVIA A1E 4K有機ELテレビ 画面から音を出力!  2017年01月05日

    SONY PVM-X550 55型/4K有機ELモニター!個人で買う人はいるの?  2016年04月19日

    no title
    米Sony Electronicsは、今年1月のCESで発表した4K有機ELテレビ“BRAVIA OLED” A1Eシリーズの価格と発売日を発表しました。

    米国での発売開始時期は4月。価格は65型の「XBR-65A1E」が6,499.99ドル、55型の「XBR-55A1E」が4,999.99ドル。77型の「XBR-77A1E」は未定となっています。 【SONY BRVIA XBR-55A1E 他4K有機ELテレビ新機種アメリカ発表!】の続きを読む

    K0000492514
    1: 海江田三郎 ★ 2017/01/25(水) 14:03:30.84 ID:CAP_USER
    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1040719.html

    ソニーは、'13年5月より発売した4K液晶テレビBRAVIA「KD-55X9200A」において、液晶パネルを要因とする
    映像のノイズや縦線/横線などが発生する場合があると24日に発表した。対象製品は'18年3月31日まで無償で修理を行なう。

     KD-55X9200Aにおいて「画面に液晶パネル要因の画ノイズ・線系不良が傾向的に発生する場合がある」としており、
    具体的な不具合の症状として、液晶パネル要因の「画異常(画ノイズ)」(パネル内輝点・滅点、輝度ムラ、色ムラ、スタンバイ点滅、
    バックライト不点灯は除く)、「縦線」、「横線」を挙げている。
     '18年3月31日までの期間内に、診断によって液晶パネルの該当故障と判断された製品は、同社規定の保証期間の満了後も、無償で修理を行なう。

    【ソニーテレビ受付センター】
    Tel.0120-312-561
    受付時間:平日 午前9時~午後6時、土日祝日 午前9時~午後5時

    引用元: ・【家電】ソニー4K BRAVIA「KD-55X9200A」の画面に、ノイズや縦線/横線が入る問題。無償修理

    http://potato.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485320610/ 【SONY BRAVIA KD-55X9200A 画面にノイズや縦線/横線が入る問題。無償修理】の続きを読む

    ソニーはCES 2017において、数多くのオーディオ・ビジュアル製品を発表しました。最大の話題は、画面から音を発するという4K有機ELテレビ「BRAVIA A1E」ですが、同時にエッジ型LEDながらハイコントラスト映像再現と、薄型化を実現した「BRAVIA X940E/X930Eシリーズ」も発表しました。

    有機ELはまだ早い、高いといった方にはまだまだ液晶テレビが現実的な選択肢になることでしょう。

    【SONY BRAVIA X940E/X930E 4K/HDR対応LED液晶テレビ!】の続きを読む

    1: カーフブランディング(北海道)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/01/05(木) 12:53:40.47 ID:cmQqmLs+0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
    ソニーは4日(米国時間)、4K有機ELテレビ「BRAVIA A1Eシリーズ」を発表した。
    75/65/55型の3サイズを用意し、価格や発売日等はおって発表予定としている。

    no title


    BRAVIA A1Eは、BRAVIA初の有機ELテレビで、4K/3,840×2,160ドットの有機EL(OLED)パネルを採用。
    液晶テレビのフラッグシップ「Z9Dシリーズ」にも搭載している4K HDRプロセッサー「X1 Extreme」などの ソニーの高画質化技術を結集しており、自発光デバイスである有機ELパネルの特長を最大限に引き出すという。 HDR方式として、Dolby Visionにも対応する。

    広色域なトリルミナスディスプレイやデータベース超解像を行なう「4K X-Reality Pro」にょり画質向上を図っている。

    http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1037/619/s04_s.jpg

    サウンド面でも、ディスプレイを振動させることでテレビの画面から音が直接出力される独自の
    「アコースティックサーフェス」を搭載。通常は画面周辺に配置されるスピーカー部分をあえてそぎ落とし、 スピーカーレスかつスタンドレスのデザインを実現。「画面自体から音が出ることで、映像と音を一体にし、 リアリティーあふれる映像体験を楽しめる」という。

    http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1037/619/s05_s.jpg

    視野角の広い有機ELパネルと、音像と画像が一体化するアコースティックサーフェス」の組みあわせにより、 「リビングのどこからでも理想的な体験が得られる」としている。

    no title


    (後略)
    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1037619.html

    引用元: ・ソニー、有機ELのAndroid発売!

    http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1483588420/ 【SONY BRAVIA A1E 4K有機ELテレビ 画面から音を出力!】の続きを読む

    SONY_PVM-X550
    ソニーは、業務用の55型/4K有機ELモニター「PVM-X550」を7月より発売。価格は未定。放送局や映像制作プロダクションにおける業務用用途を想定しています。

    業務用4K有機ELモニターの大型化に応えるために開発。

    自発光方式である有機ELならではの黒再現や、100万:1以上の高いコントラスト再現、広色域、広い視野角を備えているのが特徴。スリムベゼルデザインを採用し、設置性も向上。

    30型の「BVM-X300」と同じ高性能な信号処理回路を採用するほか、「TRIMASTER EL」技術により、映像素材の色を高画質かつ忠実に再現し、確認できるとしています。ウォームアップ時間は約30分。

    色再現については、4K/8K放送の色域であるBT.2020や、デジタルシネマのDCI-P3などの広色域規格に対応。また、ソニーがCineAlta 4KカメラF65、PMW-F55、PMW-F5等で採用しているS-Gamut3、S-Gamut3.Cineといった色域にも対応。

    HDR(ハイ・ダイナミックレンジ)にももちろん対応。HDRの方式としては、S-Log3、ST2084(PQカーブ)、HLG(ハイブリッドログガンマ)などを搭載し、映画コンテンツから放送規格まで、HDRの映像制作環境に充分対応可能。

    モニターを4分割表示し、各映像に合わせた設定値(色域、HDRの方式、色温度、コントラストなど)を分割画面ごとに設定できる「独立設定Quad View表示」機能も搭載。

    入力はSDI(4BNC×2)とHDMI×1、シリアルリモート(RJ-45)。出力はSDI(4BNC×2)、アナログ音声(ステレオミニ)。

    外形寸法は1,241×205×737.2mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約21.7kg。


    引用元: ・有機ELディスプレイ OLED11

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1452848686/ 【SONY PVM-X550 55型/4K有機ELモニター!個人で買う人はいるの?】の続きを読む

    このページのトップヘ