音響のまとめ

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    タグ:4Kテレビ:東芝

    東芝 REGZA M530X ほか、M520Xと比較しての違いは?  2019年04月17日

    東芝 REGZA Z730X 4K液晶テレビ新フラグシップ! Z720Xと比較しての違いは?  2019年04月16日

    東芝 REGZA Z720X 新液晶4Kテレビ! Z810Xと比較しての違いは?  2018年08月25日

    東芝 REGZA 55Z720X 新フラグシップ4K液晶テレビ!BZ710Xとの違いは?  2018年08月22日

    東芝 50M520X ほか日本初のBS 4Kチューナー内蔵4Kテレビ!  2018年05月08日

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    65Z730X
    東芝映像ソリューションは、ブランド最上位の4K液晶テレビの新シリーズ「Z730X」4モデルを6月に発売すると発表しました。65/55/49型モデルを6月上旬に、43型モデルを6月下旬に発売。

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    こちらでも詳しくお伝えしている通り、東芝の4K液晶テレビの上位クラスが新しくなりました。

    従来のZ810XとBZ710Xを統合したZ720Xとなり、よりコストパフォーマンスを重視したハイクラスモデルとして生まれ変わりました。

    これまでのZ810Xにはなかった新4K衛星放送チューナーの内蔵が最大の違いではありますが、VA方式の液晶パネルと高輝度全面LEDバックライトで液晶フラッグシップであったZ810Xとは異なり、パネルはIPS方式。ただし、LGディスプレイ製の「高コントラストIPS液晶パネル」で、反射光を抑制。明るい環境下でのコントラスト(明所コントラスト)を約2倍に向上ということで、IPSの弱点を克服したものとなっています。

    また、Z720Xは東芝最上位グレードとなる有機EL「X920シリーズ」と同等の映像エンジン「レグザエンジン Evolution PRO」を搭載。バズーカ、ダブルウインドウ、「ハイクリア」/「ハイモーション」ドライブモード等があるのもZ720の有利点。

    部分駆動の数は劣るなどもあり、Z810Xと同等以上かはさすがにわかりませんが、これでかなり肉薄しているのであればZ720Xはまさにハイコスパなハイグレード液晶4Kテレビになると思います。さて、どうなのでしょうか。



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    東芝映像ソリューションは、4Kテレビ「REGZA(レグザ)」の液晶フラッグシップシリーズ「Z720X」を9月下旬より発売。高コントラストIPSパネルやタイムシフトマシン、重低音バズーカスピーカーなどを搭載し、49型「49Z720X」と、55型「55Z720X」の2モデルで展開。オープン価格で予想価格は49型が20万円前後、55型が24万円前後。

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    regza_M520X
    東芝、ソニー、パナソニックが今日揃って、初の4Kチューナー内蔵テレビを多数発表しました。

    東芝(中国ハイセンス傘下の東芝映像ソリューション)もBS 4Kチューナを搭載したスタンダード4K液晶テレビ「REGZA M520Xシリーズ」を6月6日より順次発売。

    43型と50型を6月6日から、55型と65型を6月中旬より発売し、いずれもオープン価格。実売予想価格は43型「43M520X」が13万円前後、50型「50M520X」が16万円前後、55型「55M520X」が20万円前後、65型「65M520X」が25万円前後。

    東芝も他機種、他メーカーも4Kチューナー内蔵テレビの発売を予定していますが、本シリーズが最も発売が早いため、6月6日発売の43/50M520Xが日本初のBS 4K放送対応テレビとなる可能性が高いものです。

    なお、発売時点ではBS 4K放送は視聴できず、12月1日の本放送開始を待つ必要があることにご注意ください。そのほかBS 4K放送視聴には場合によっては設備面での用意も必要です。

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