音響のまとめ

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    タグ:4Kテレビ:ハイセンス

    ハイセンス HJ55N8000 55型4K/HDR液晶TV発表もそれどころじゃ!?  2017年11月17日

    ハイセンス HJ65N8000 4K/HDR/倍速対応液晶TV!価格25万円!  2017年11月14日

    ハイセンス HJ50N5000 HDR対応50型4Kテレビ!LE-5050TS4K-BKとの比較、違いは?  2017年06月16日

    ハイセンス HJ43K300U ついに5万円台になった4Kテレビ!  2016年11月11日

    ハイセンス HJ43K300U 約8万円の直下型43型4Kテレビ!  2016年06月14日

    TB

    hisense_N800

    ハイセンスジャパンは、独自技術「ULED」搭載のフラグシップ4K HDR対応テレビ「N8000」を12月中旬より発売。ローカルディミングや倍速駆動対応の65型「HJ65N8000」と、両機能を省いた55型の「HJ55N8000」の2モデル。いずれもオープン価格で65型は25万円前後、55型は17万円前後での実売が予想。

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    ハイセンスジャパンは、独自技術「ULED」搭載のフラグシップ4K HDR対応テレビ「N8000」を12月中旬より発売。ローカルディミングや倍速駆動対応の65型「HJ65N8000」と、両機能を省いた55型の「HJ55N8000」の2モデル。いずれもオープン価格で65型は25万円前後、55型は17万円前後での実売が予想。

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    ハイセンスジャパンは、NetflixやYouTubeなどの映像配信サービス対応も備えたHDR対応4K液晶テレビ2製品を6月中旬より順次発売。

    50型の「HJ50N5000」は7月中旬発売で、実売予想価格は10万円前後、43型「HJ43N5000」は6月中旬発売で、9万円前後。 【ハイセンス HJ50N5000 HDR対応50型4Kテレビ!LE-5050TS4K-BKとの比較、違いは?】の続きを読む


    1: 海江田三郎 ★ 2016/11/11(金) 09:27:26.15 ID:CAP_USER
    http://buzzap.jp/news/20161110-4ktv-under-60000yen/

    今年に入ってからじわじわと値下がりが続き、10月頭に6万円の値を付けた4Kテレビが、ついに5万円台に突入しました。
    「下手なフルハイビジョンテレビを買うくらいなら、いっそ4Kテレビにしてしまってもいいのではないか」と思えるほど安価です。詳細は以下から。
    大手価格情報サイト「価格.com」によると、2016年11月10日現在、
    ハイセンス製の43インチ4Kテレビ「HJ43K300U」が5万9499円で販売されています。

    価格変動履歴。今年6月に7万9800円で発売されたモデルですが、数ヶ月で2万円値下がりした形に。
    なお、HJ43K300UはUSB外付けHDDへの録画機能や地デジ、BS/110度CSデジタルチューナーを2つずつ搭載。
    テレビとしての使い勝手をしっかり実現できています。

    引用元: ・【家電】4Kテレビ、ついに5万円台に

    http://potato.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1478824046/ 【ハイセンス HJ43K300U ついに5万円台になった4Kテレビ!】の続きを読む





    1: ジャンピングエルボーアタック(東京都)@\(^o^)/ 2016/06/13(月) 22:42:54.11 ID:g/FX24NQ0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
     ハイセンスは6月13日、50V型で10万円前後、43V型で8万円前後というコストパフォーマンスが高い4Kテレビを 発表した。50V型の「HJ50K323U」が7月1日から、43V型の「HJ43K300U」が8月1日から発売となる。

     ともにネット機能を省くことでコストを削減。ただし、画質や音質については高機能となっている。

     バックライトは直下型を採用し、エリア駆動も実現。液晶パネルはVA方式となっている。 2K信号の4Kアップコンバート機能も搭載しており、LEDバックライトをコントロールすることで残像感をなくす 「SMR」(Smooth Motion Rate)といった機能を搭載する。なお、HDRには非対応だ。

     音質については、アメリカのTHATという企業が開発した「dbx-tv」という技術を採用。 スピーカーに負荷をかけずに低音を増強する「TotalSonic」、CMと番組本編の音量を調節する「TotalVolume」、 バーチャルサラウンド技術の「TotalSurround」を利用可能だ。

     このほか、どちらもUSB HDDへの録画に対応しており、デジタル3波チューナーを2つ搭載。裏番組録画もできる。

     同社の本社は中国。日本においては家電量販店などで低価格なテレビを展開しているイメージがあるが、 中国におけるテレビ市場では10年連続でトップシェアを獲得。 また、世界では1500万台の出荷規模があり、第3位のテレビメーカーであるという。

     海外の家電見本市などでは、4Kや8K、有機ELテレビなどの高性能な上位機種も見かけるが、
    日本ではこれまで高機能機は投入してこなかった。しかし、 今後は4Kの上位モデルも展開してラインナップを広げていく考えで、日本企業とのシェア争いが活発化しそうだ。
    http://ascii.jp/elem/000/001/176/1176293/top_596x.jpg
    http://ascii.jp/elem/000/001/176/1176284/

    引用元: ・世界3位のテレビメーカーハイセンス 4Kテレビを8万円で投入 4Kアップコンバート、直下型等画質を優先

    http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1465825374/ ※付記
    4Kチューナーは非搭載。HDMI端子3系等のうち2系統がHDCP 2.2に対応しているので、4K放送や配信を行っている各サービスのSTBなどを別途で用意することで4Kコンテンツを視聴できます。 映像エンジンは自社開発のもの。液晶パネルは外部調達したもので、パネルコントラストは4,000対1、視野角は上下、左右とも176度。 【ハイセンス HJ43K300U 約8万円の直下型43型4Kテレビ!】の続きを読む

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