音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    タグ:4K

    4Kテレビで「4K放送」が見られない深刻問題!?  2018年08月05日

    Amazonプライムデー2018で最も売れたもの アメリカは「東芝 50インチ・4K スマートテレビ」、日本は洗剤…  2018年07月22日

    アンテナ不要で新4K8K衛星放送視聴可能、光回線「フレッツ・テレビ」で12月開始!  2018年07月13日

    「新4K8K衛星放送」視聴に専用機器必要で普及には時間も  2018年06月11日

    ニコニコ動画、4K配信にも意欲  2018年05月16日

    TB

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/08/05(日) 11:01:50.81 ID:1Hl+ZkJA0● BE:618588461-PLT(36669)
    sssp://img.5ch.net/ico/u_tobacco.gif
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180805-00232134-toyo-bus_all

    「4Kテレビを購入されるお客様から、4K放送を見たいという声はほとんどない。
    放送が始まっても、チューナーを買って視聴するという流れにはならないと思います」――。大手家電量販店の店員はそうつぶやいた。

    【写真】これが「4K放送開始」をアピールするリーフレット

     新4K・8K衛星放送の開始まで4カ月を切った。4Kは現行のフルハイビジョンの4倍の画素数があり、高精細かつ臨場感のある映像が実現できる。
    現在、4KコンテンツはCSの一部やケーブルテレビで放送されており、ネット動画配信サービスでも視聴できるが、12月から新たにBS・110度CSで放送が始まり、視聴者にとってより身近な存在となる。

    テレビ業界にとっては2011年の地上デジタル放送移行に続く”大きな節目”だ。

    ■4K放送開始の認知度はわずか12%

    しかし、4K放送を視聴するには店頭で販売されている4K対応テレビを購入するだけでは視聴することができない。実際には専用チューナーが必要になるケースが大半だ。昨年来、複数のメディアで指摘されてきたが、いまだに多くのユーザーがこの事実を知らない。


    引用元: ・4Kテレビはチューナー別売り 世間認知度たったの12割 88割の人が知らないとか詐欺だろ

    【4Kテレビで「4K放送」が見られない深刻問題!?】の続きを読む

    TB

    1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [ヌコ] 2018/07/21(土) 21:44:35.12 ID:s0XYSbCe0● BE:324064431-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    アマゾンプライムデーでベストセラーとなった商品

    アメリカ国内でベストセラーとなったのは、通常399.99ドルを289.99ドルにディスカウントした「東芝50インチ4KスマートTV(Toshiba 4K Ultra HD Fire TV Edition 50-inch)」と、
    329.99ドルを249.99ドルに値引きした「東芝43インチ4KスマートTV(Toshiba 4K Ultra HD Fire TV Edition 43-inch)」で同社史上、テレビ販売では最大規模となった。

    他にも99.95ドルが58.99ドルとなった多機能電気圧力なべ「インスタントポット6クォート 7-in-1(Instant Pot 6 Qt 7-in-1)」が30万個以上販売、
    60%オフで9.99ドルとなった携帯用浄水器の「ライフストロー・パーソナル・ウォーター・フィルタ(LifeStraw Personal Water Filters)」が15万個以上売れ、
    139.99ドルが99.99ドルになった遺伝子検査キット「23&ミーDNAテスト(23 and Me DNA Test)」もベストセラーとなった。
    アメリカではプライムデー開始直後、システム障害でウェブサイトへのアクセスができない状況が発生した。

    日本では、1,471円が998円となった「【大容量】トップ スーパーナノックス 洗濯洗剤 液体 詰め替え 超特大1300g」と、
    3,290円となった「明治 ザバス ホエイプロテイン100 ココア味【50食分】 1,050g」がベストセラーとなった。
    https://www.fashionsnap.com/article/2018-07-19/post-1684/

    引用元: ・アメリカのアマゾンプライムデーで最も売れた商品は「東芝50インチ4KスマートTV」  日本は洗剤

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1532177075/ 【Amazonプライムデー2018で最も売れたもの アメリカは「東芝 50インチ・4K スマートテレビ」、日本は洗剤…】の続きを読む

    TB
    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [CH] 2018/07/13(金) 10:12:28.70 ID:l16SVQly0 BE:837857943-PLT(16930)
    sssp://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
    衛星放送「スカパー!」を運営するスカパーJSATと、NTT東日本、西日本は12日、NTT東西の光回線契約者向けテレビサービス
    「フレッツ・テレビ」で、超高画質の「衛星4K8K放送」の提供を始めると発表した。12月から順次、開始する。フレッツ・テレビの既存利用者は、 衛星アンテナの設置など追加の工事が原則不要で、手軽に衛星放送の4K8Kを視聴できる。

    衛星4K8K放送は今年12月1日から、対応するテレビやチューナー、アンテナのほか、宅内の改修工事などの準備をすれば、 民放の4KやNHKの8Kなど17チャンネルの視聴が可能になる。

    一方、フレッツ・テレビの場合、4K8Kの視聴に対応したテレビやチューナーといった設備やNTT東西の光回線契約は必要だが、 宅内工事や衛星アンテナの設置は不要だ。

    フレッツ・テレビを通じた衛星4K8K放送の提供開始時期はチャンネルごとに異なる。NHKとBS日テレ以外の民放の4K放送は 今年12月1日からで、月額利用料は750円。8K放送や、NHK・民放以外の4K放送は来年夏から提供を開始する。

    https://news.goo.ne.jp/article/sankei/business/sankei-ecn1807120038.html
    no title

    引用元: ・「4K8K放送を光回線で」スカパーとNTT東西が12月開始

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1531444348/ 【アンテナ不要で新4K8K衛星放送視聴可能、光回線「フレッツ・テレビ」で12月開始!】の続きを読む

    TB

    1: ムヒタ ★ 2018/06/09(土) 06:14:09.93 ID:CAP_USER
    超高画質のテレビ「新4K8K衛星放送」開始まで半年を切った。12月1日にBS、CSの17チャンネルがスタート、2020年までに19チャンネルに増える。臨場感のある映像が特徴だが、当面は現行ハイビジョンと同等の画質の番組も多い。家庭にある4K対応テレビで視聴するには、新たにチューナーなどが必要で、普及には時間がかかりそうだ。


    電子情報技術産業協会によると、4K映像を表示できるテレビは既に400万台以上、出荷されている。50インチで5万円台の製品も。8K対応テレビは70インチで80万円前後だ。

    しかし、これらのテレビで新放送を受信するには、今秋発売される専用チューナーが必要になる。ピクセラ社製の4K用で3万円程度。チューナー内蔵の4Kテレビも今月、50インチが18万円前後で売り出された。

    さらに、チューナーがあっても、「左旋」といわれる放送方式の一部チャンネルを見るには、アンテナや分配器などを交換しなければならない。共用アンテナのマンションでは、工事費がかさむ。工事内容によっては、費用の3分の2を総務省が補助する。

    ケーブルテレビと契約していて4K対応テレビがあれば、左旋のチャンネルも視聴できる可能性が高い。ただし、8Kを見られるのは、8K対応テレビと光回線がある世帯に限られる。

    このように、新放送を楽しむ環境を整えるのは、必ずしも簡単ではない。放送サービス高度化推進協会の調査では、4K対応テレビを持っていない人の半数以上が「欲しいとは思わない」と答えている。

    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180609/bsb1806090500001-n1.htm

    引用元: ・【企業】「新4K8K衛星放送」視聴に専用機器必要 超高画質TV、普及には時間

    【「新4K8K衛星放送」視聴に専用機器必要で普及には時間も】の続きを読む

    TB
    1: 風吹けば名無し 2018/05/15(火) 14:19:58.67 ID:79rtWu3v0
    カドカワ傘下のドワンゴは動画サイト「niconico(ニコニコ)」を7月までに刷新する。新バージョンでは安定性や画質を高め、ゲーム機能などを加える。
    課金の多様化や仮想現実(VR)サービスの強化で有料会員に減少に歯止めをかけ、業績回復を目指す。

    ニコニコ動画の有料会員数は207万人で、2年前の256万人から2割減。下落した要因は、システム改修の長期化で競合と比べて機能が見劣りすることに加え、
    スマートフォン上では定額サービスの利用が好まれない傾向があるという。
    さらに「有料会員数が減少とニュースが出るたびにブランドが損なわれ、減少していった」(カドカワの川上量生社長)。

    新バージョンは当初2017年10月に投入する予定だったが開発や準備の遅れが響き延期が続いていた。 さらに新バージョンの目玉として公表したゲーム機能や動画の編集機能は、ユーザーが求めていた画質や安定性の向上とはかけ離れていた。
    ニコニコを含むカドカワの18年3月期のウェブサービス事業の営業損益は10億6700万円の赤字に転落した。

    厳しい状況を打開するため、ユーザーが求める画質と安定性を高める。6月中には動画変換のシステムを従来のソフトウエア処理から専用のハードウエア処理へと切り替える。
    すでに開発の山場は越えており、川上社長は「機能もイメージも回復できる」と自信を見せた。

    配信用の通信帯域についても「毎秒730ギガ(ギガは10億)ビットを確保している事業者は国内にほとんどない。能力的には4K配信もできる」として今後も帯域を強化する方針を示した。

    運用コストは年間で50億円がかかっていたが、サーバーや通信機器の制御をしやすくする効率化を進めたことで年間8億~9億円を削減する。
    ウェブサービス事業の19年3月期の営業損益は10億円の黒字を予想する。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30491420U8A510C1X30000/

    引用元: ・ニコニコ動画、有料会員が減少で遂にで本気を出す「4K配信の強化や運用コストの節約をする」

    http://hawk.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1526361598/ 【ニコニコ動画、4K配信にも意欲】の続きを読む

    このページのトップヘ