音響のまとめ

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    タグ:4K

    東北新社「ザ・シネマ4K」認定取り消しも契約者数はたったの700世帯  2021年03月12日

    4K液晶テレビ、買うなら今年? 年内に韓国メーカーがパネル生産から撤退  2020年06月05日

    ドン・キホーテ LE-501QC4KN-BK 購入者の感想をご紹介!HDR対応はHLGのみ?  2020年05月18日

    ドン・キホーテ LE-501QC4KN-BK 50型で税別約5万円の「4Kチューナー内蔵QLED液晶テレビ」!  2020年05月15日

    FANZA、初の4K動画を無料提供開始!Amazon「H-NEXT」コード販売開始!AV新時代へ!  2020年04月30日

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    1: 上級国民 ★ 2021/03/12(金) 14:21:25.93 ID:aYy641zb9
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    東北新社の放送認定、取り消しへ 対象契約者数は700
    https://www.asahi.com/articles/ASP3D3C6FP3DULFA00G.html

     総務省幹部らを接待していた放送関連会社「東北新社」が放送法で定める外資規制に違反していた疑いがもたれていた問題で、武田良太総務相は12日の閣議後会見で、同社の子会社「東北新社メディアサービス」が持つ衛星放送事業者としての認定の一部を取り消す手続きを始めると発表した。東北新社は、認定の申請時に外資比率が2割未満と申告したが、実際は2割を超えていたことが新たにわかったという。

     放送法では、外国の株主の議決権が5分の1(2割)以上ある事業者は放送できない、としている。

     今回の認定取り消しの対象となるのは、同社の衛星放送事業の認定のうち、「ザ・シネマ4K」に関するもので、この放送の契約者数は約700。東北新社グループが提供するほかの衛星放送への影響はないとしている。

     総務省は、東北新社側の言い分を聞くなどの手続きを経て、取り消し処分を正式決定する。取り消されれば異例の措置となる。放送停止時期は未定で、契約者への周知などの対応も求める。

     東北新社は「ザ・シネマ4K」の認定を2016年10月に申請。外資比率が2割未満であることを前提に、17年1月に認定を受けた。その後、事業を子会社である「東北新社メディアサービス」に引き継いだ。

     総務省によると、東北新社側に改めて確認を求めたところ、申請時の外資比率は議決権ベースで20・75%で、外資規制に反していた。同社担当者は「1%以上の主要株主を足せばいいと思っていた」「(外資比率は)十数%だと思っていた」などと説明しているという。


    引用元: ・【東北新社】認定取り消しの「ザシネマ4K」、契約者数はたったの700世帯 スターチャンネルなどほかの運営チャンネルへは影響なし [上級国民★]

    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1615526485/

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    1: 風吹けば名無し 2020/06/03(水) 22:34:48.66 ID:IMlrYYvXp
    テレビ向け液晶パネル 2021年に値下がり幅縮小も
    韓国メーカー撤退で

    テレビ向け大型液晶パネルの供給過剰が終わりを迎えそうだ。中国の生産拡大で採算が悪化し、2020年に韓国メーカーが相次ぎ生産から撤退することを決めたためだ。
    長く供給過剰が続いたが、21年には需給が締まり、価格の下げ幅が縮小するとの見方が強まっている。同時に中国が6割のシェアを握り、市場の構図は激変する。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO59943410T00C20A6QM8000/


    引用元: ・【朗報】最新の4K大型液晶テレビさん、来年で供給過剰が終わるため今がガチの買い時に

    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1591191288/

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    ドン・キホーテのプライベートブランド・情熱価格PLUSによる「4Kチューナー内蔵QLED液晶テレビ」2モデルのうち50型の「LE-501QC4KN-BK」(税別 49,800円)が5月15日に発売されました。購入された方の感想を2chからご紹介します。

    内容については以下でご紹介済みです。

    購入者や展示品を店頭で見た方の複数の情報(価格コムなど)から、HDRについてはHLGのみ対応しているような感じですが、公式サイトには明記がありません。この情報についての責任は負えません。よくご確認の上、ご購入ください。


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    1: 田杉山脈 ★ 2020/05/14(木) 17:06:16.06 ID:CAP_USER
    ドン・キホーテは、プライベートブランド・情熱価格PLUSの新製品として「4Kチューナー内蔵QLED液晶テレビ」を15日より順次発売する。58型と50型の2サイズを用意し、価格は58型が59,800円、50型が49,800円。一部店舗を除く、全国のドン・キホーテ系列店舗で販売する。

    58型4K液晶テレビ「LE-581QC4KN-BK」 59,800円 5月27日発売
    50型4K液晶テレビ「LE-501QC4KN-BK」 49,800円 5月15日発売
    2017年から展開するドンキ・プライベートブランドの4Kテレビ。HDR対応の第5弾モデル('18年11月発売)の価格と同等ながら、ドンキ初の4Kチューナー搭載や量子ドットLED技術を採用するなど、大きなスペックアップを図っている。

    どちらのモデルも、パネル解像度は4K/3,840×2,160ドット。バックライトの光の波長を変換制御し、より豊かな色の再現性と低消費電力を実現するという量子ドットLED(QLED)を採用する。コントラストは5,000:1。

    搭載チューナはBS/CS 4K×1基と、地上/BS/110度CS×1基。外付けUSB HDDを接続すると番組録画も行なえる。

    HDMI 2.0入力を4系統装備。HDMI1がARC、HDMI4がMHLに対応する。AV入力(RCA)×1、光デジタル音声出力×1、イヤフォン出力×1、LAN端子×1、録画用USB×1を搭載する。スピーカー出力は10W×2ch。

    消費電力は、50型が約153W、58型が約172W。年間消費電力量は50型が約134kWh、58型が約172kWh。

    スタンドを含めた外形寸法/重量は、50型が約112.5×24.4×70.5cm(幅×奥行き×高さ)/約11.5kg、58型が約129.8×28×84.2cm(同)/約17.5kg。スタンドやリモコンなどを付属する。
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    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1252380.html

    引用元: ・【製品】ドンキ、50型49,800円で4Kチューナ & QLED搭載4K TV。58型は5.9万円 [田杉山脈★]

    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1589443576/

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    FANZAは、FANZA動画にて、同サービス初の4K動画を無料で公開開始。

    無料公開されている作品は1作品のみ。高坂あいり主演作品で、収録時間は111分。

    無料公開は7月23日(木)14:59までの期間限定ですが、キャンペーン終了後も購入済み作品に残るとしています。4K映像のストリーミング配信として提供し、視聴にはDMMアカウントでのログインが必要。25Mbps以上のインターネット接続環境も推奨です。

    視聴するには、Fire TVを使う方法と、Chromecastを使う方法の2種類のみが現段階で対応。Fire TVは「Fire TV Stick 4K」「Fire TV(第3世代)」「Fire TV Cube」の3製品に対応。またChromecastは「Chromecast Ultra」が対応。これらの機器に加え、4K対応テレビもしくはディスプレイなどの4K解像度でのHDMI入力対応の表示装置が必要。

    なお、今後4K対応機器は随時追加していく予定としており、PCでの視聴も近日中に対応予定としています。


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