音響のまとめ

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    タグ:有機ELテレビ:SONY

    SONY A9Gシリーズ 国内発表!A9Fとの比較ではコストダウンも?  2019年04月23日

    SONY A9Gシリーズ 有機ELテレビ新フラグシップ A9Fと比較しての違いは?  2019年01月15日

    SONY KJ-55A9F ほか、A9FシリーズIFAで発表! A8Fと比較しての違いは?  2018年09月04日

    SONY KJ-55A8F ほか発売!感想もご紹介!ドルビービジョンにも対応!  2018年06月10日

    SONY KJ-55A8F ほか新有機ELテレビ発売! 東芝 X920などとの比較では!?  2018年05月19日

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    SONY_A9G
    ソニーは、BS4Kチューナーを搭載した4K有機ELテレビの最上位“MASTER”シリーズ「BRAVIA A9G」を6月8日より順次発売。77型「KJ-77A9G」、65型「KJ-65A9G」、55型「KJ-55A9G」の3機種をラインナップ。全てオープン価格で、店頭予想価格は77型が100万円前後、65型が55万円前後、55型が35万円前後。



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    SONY_A9G
    ソニーはCES2019で有機ELテレビ新フラグシップ「A9G」シリーズを発表。77型と65型、55型の3モデル展開。米国では春以降順次発売予定で価格は未定。日本での発売日と価格も未定。
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    sony-a9f
    ソニーはIFA2018において、最上位「 BRAVIA MASTERシリーズ」の4K有機ELテレビ「AF9」と液晶テレビ「ZF9」を発表。有機ELのAF9シリーズは65型と55型を、液晶のZF9は、65型と75型を用意。

    ここではA9Fシリーズをご紹介。65型の「KD-65AF9」は3,999ユーロ程度、55型の「KD-65AF9」は2,999ユーロ程度で9月に発売。日本でも発売予定としています。なお、日本では型番がKJから始まるものになるはずです。

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    ソニーは、4K有機ELテレビ「BRAVIA A8Fシリーズ」を6月9日から発売。55型の「KJ-65A8F」と55型「KJ-55A8F」を用意し、いずれもオープン価格。実売予想価格は 65型が55万円前後、55型が35万円前後。2017年発売のBRAVIA A1シリーズ同様に画面から音が出るのが特徴です。

    詳しい内容はこちらでご紹介済みです。

    なお、ソニーは、BRAVIA 4K有機ELテレビ「A8Fシリーズ」と、4K液晶テレビ「X9000Fシリーズ」において、6月5日より本体ソフトウェアアップデートを開始。予定していたDolby Vision対応を発売より前に行ないました。Dolby Visionを重視している人にとってはうれしいポイントでしょう。


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    ソニーは、4K有機ELテレビ「BRAVIA A8Fシリーズ」を6月9日から発売。55型の「KJ-65A8F」と55型「KJ-55A8F」を用意し、いずれもオープン価格。実売予想価格は 65型が55万円前後、55型が35万円前後。2017年発売のBRAVIA A1シリーズ同様に画面から音が出るのが特徴。

    A8Fシリーズについての詳細はこちらでご紹介済み。

    一方、東芝映像ソリューションは、12月1日にスタートする新4K衛星放送(新BS/CS 4K放送)チューナー内蔵の4K有機ELテレビ「REGZA X920シリーズ」を7月下旬より発売。55型の「55X920」と、65型「65X920」を用意。実売予想価格は55型が45万円前後、65型が65万円前後。

    詳しく比較するまでもなく東芝のほうが「4Kチューナー内蔵」のインパクトがあります。もっとも不要な人には意味がありませんが。

    また、パナソニックも図ったように新型4K有機ELテレビを発表。こちらも4Kチューナーは内蔵していません。

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