音響のまとめ

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    タグ:完全ワイヤレスイヤホン:NUARL

    NUARL NT01B 完全ワイヤレスイヤホン!NT01と比較しての違いは?  2018年10月07日

    NUARL NT01 購入者の感想をご紹介!接続安定性は?バッテリー持続時間も長い!  2018年04月28日

    NUARL NT01 試聴感想によればかなりの高音質で期待大!?  2018年04月19日

    「NUARL NT01 HDSS True Wireless Stereo Earphones」ブランド初の完全ワイヤレスイヤホン!  2018年03月27日

    TB

    エム・ティ・アイは、NUARL(ヌアール)ブランドの完全ワイヤレスイヤホン「NT01B」を11月9日に発売。カラーはマットブラックとブラックシルバー。価格は13,750円。同日には、低価格版となる「NT01L」も9,750円で発売。

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    TB

    完全ワイヤレスイヤホン新機種・「NUARL NT01 HDSS True Wireless Stereo Earphones」(14,750円)が予定の4月27日より少し前に一部の方に到着しているようです。

    チップセットにBluetooth 5フルスペック対応のQualcomm最新世代を使用し、完全ワイヤレスイヤホンとしては長めの公称5時間のバッテリー持続時間としています。それ以外にも完全ワイヤレスイヤホンとして世界で初めて「HDSS」採用や頭内定位を低減するDSPを採用するなど、かなり音質面にも気を配ったモデルです。
    「NUARL NT01 HDSS True Wireless Stereo Earphones」ブランド初の完全ワイヤレスイヤホン!
     
    発売されたばかりですが、購入者の方々の音質、使い勝手への感想はかなり好印象なようです。価格を考慮したコスパ面も高いようです。ただ、今や毎日のように完全ワイヤレスイヤホンの新製品が発売されていて、本機を超えるコスパのモデルも出てくるかもしれません。

    11: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 12ba-rXyK [221.21.196.2]) 2018/04/21(土) 07:49:05.98 ID:o6reo07g0
    新スレ乚
    月末までviefitとnuarlで荒れそうだな
    だがそれも楽しみ!


    引用元: ・【Bluetooth】完全ワイヤレスステレオイヤホン【左右分離型】 part29

    http://matsuri.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1524233790/ 【NUARL NT01 購入者の感想をご紹介!接続安定性は?バッテリー持続時間も長い!】の続きを読む

    TB

    なかなか音質、使い勝手、サイズ、装着感、機能の総合性でこれぞナンバーワンというモデルが出てこないと言われている完全ワイヤレスイヤホン業界。

    そんななか、期待の新製品のひとつと目されている「NUARL NT01 HDSS True Wireless Stereo Earphones」。4月27日より発売予定で価格は14,750円。
    「NUARL NT01 HDSS True Wireless Stereo Earphones」ブランド初の完全ワイヤレスイヤホン!

    まだ発売前ですが、試聴機が店頭にではじめていて、その感想がネット上に上がり始めています。それによるとなかなか期待できる仕上がりなようです。
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    TB
    NUARL NT01 HDSS
    エム・ティ・アイは、「NUARL(ヌアール)」ブランド初の完全ワイヤレスイヤホン「NUARL NT01 HDSS True Wireless Stereo Earphones」を4月27日より発売。価格は14,750円。

    完全ワイヤレスイヤホンとして世界で初めて「HDSS」採用が特徴。

    内蔵されたETL音響モジュールの効果により歪みを抑えクリアなサウンドを再生し、イヤホンにありがちな頭内定位を防ぎ、自然な音の広がりを再現するとしています。内蔵のQualcomm Kalimba DSPによるデジタルイコライジングにより、最適なサウンドチューニングを施しているともしています。

    チップセットはBluetooth 5フルスペック対応のQualcomm最新世代で、左右のイヤホンの接続には独自のMCA(Mutual Coupling Antenna)テクノロジーと「Qualcomm TrueWireless Stereo」テクノロジーを組み合わせて、ワイヤレス接続の安定性と低ノイズ化を両立しているのも特徴。Bluetooth 5以前の規格との互換性も保たれています。

    対応コーデックはAACとSBC。プロファイルはA2DP、HFP、HSP、AVRCP対応。IPX4相当の防水対応。スマホなどの操作と内蔵マイクでのハンズフリー通話、音声コマンド入力にも対応。

    異なる性質のイヤーピースが取り付けできるデュアルインサート・ノズルを採用。ノズルの先端に取り付けて耳穴の周囲を塞ぐ「フィッティングタイプ」と、ノズルの奥側に取り付けてより深く耳に入り遮音性を高める「プラグインタイプ」の2種類のシリコン製イヤーピースを付属。音質や装着感など好みに合わせて選択可能。それぞれ3サイズ(S/M/L)付属。

    連続再生時間は約5時間で、付属のケースと組みわせることで最大12時間の利用が可能。ケースはイヤホンの高速充電に対応。空の状態から約1.5時間で満充電できるだけでなく15分の充電でも約1時間分の充電が可能。

    イヤホン部の重量は5g。ケースの外形寸法は58.6×32.6×35.9mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約26g。

    購入から1年以内であれば、片側紛失時でももう片側のイヤホンが残っていれば新品と交換(有償)できる紛失サポートもついています。

    本機のようなBluetooth 5対応で「Qualcomm TrueWireless Stereo」搭載の完全ワイヤレスイヤホンがこれからは増えてきそうです。完全ワイヤレスイヤホン業界の課題である接続安定性の向上が着々と進んでいるようです。

    気になるのは、「Qualcomm TrueWireless Steleo」の新世代技術として発表された「Qualcomm TrueWireless Stereo Plus」ではスマホ、プレーヤー側が対応すればデュアルモノラルの状態で左右それぞれのイヤホンに直接信号を伝送することが可能ですが、本機でその受信に対応できるのかです。

    「Qualcomm TrueWireless Stereo Plus」送信対応機器は今年後半以降の登場となっているので、今は確認できない状態です。そういう意味ではやはり今は完全ワイヤレスイヤホン過渡期であることも確かでしょう。

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