音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    タグ:完全ワイヤレスイヤホン

    BE Free5 発売!購入者の感想もご紹介!  2018年05月26日

    Jabra Elite 65t NFMI採用の完全ワイヤレスイヤホン、感想もご紹介!  2018年05月06日

    VIE FIT 購入者の感想をご紹介!接続安定性に難も改善予定?  2018年04月30日

    ビックカメラ 左右 FW-SY01KP 税抜き4,980円の格安完全ワイヤレスイヤホン!  2018年04月29日

    Anker Soundcore Liberty Lite ブランド一新の完全ワイヤレスイヤホン!Liberty廉価版!  2018年04月28日

    TB
    288: 名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sdda-wvmP) 2018/05/18(金) 08:37:02.11 ID:9/9IAGnrd
    flapfit買うかbefree5買うか悩むな、、、


    引用元: ・【Bluetooth】完全ワイヤレスステレオイヤホン【左右分離型】 part32

    http://matsuri.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1526361035/ 【BE Free5 発売!購入者の感想もご紹介!】の続きを読む

    TB


    GNオーディオジャパンは、Jabraブランドの完全ワイヤレスイヤホン「Elite 65t」を5月14日より国内発売。価格は23,130円。カラーはコッパーブラック、チタンブラック、ゴールドベージュの3色。

     IP55準拠の防塵・防滴性能を備え、AlexaやSiri、Google Nowの音声アシスタントに対応するのが特徴。 【Jabra Elite 65t NFMI採用の完全ワイヤレスイヤホン、感想もご紹介!】の続きを読む

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    VIE_FIT
    現在、国内外のクラウドファンディングサイトで販売されていて、海外からの購入分が到着しはじめている、完全ワイヤレスイヤホンVIE FIT。独創的なヘッドホンでも知られるVIE STYLEの新製品です。

    国内でも1万円台少しから購入できる安さながら、カスタムフィットソフトシェルと称する独自イヤーピースによってカスタムイヤホン並みのフィット性を大きく謳う、優れた装着感を全面に押し出した完全ワイヤレスイヤホンです。

    Bluetooth5に対応、IPX5の防水性、aptXにも対応と、これまた価格にしてはなかなかの内容。ユニットは8mm径のダイナミック型。ネオジウム磁石を使用。

    さて、届いた方の感想を見ると、通信安定性の高さも謳っているわりにはそうでもないか、むしろ良くないくらいのようです。ただ、ファームアップで改善予定としていて、大幅に改善される可能性もあります。

    装着性については、宣伝が誇大なのではないかという向きもあるようですが、このあたりはイヤホンの実情を踏まえたユーザーに寛容にとらえてもらうおうというくらいのものなのかもしれません。

    132: 名無しさん@お腹いっぱい。 (アークセー Sxbf-fqyz [126.151.88.201]) 2018/04/27(金) 22:17:15.83 ID:iUoDb0gIx
    VIE FITのレビューあがってこんな


    引用元: ・【Bluetooth】完全ワイヤレスステレオイヤホン【左右分離型】 part30

    http://matsuri.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1524785003/ 【VIE FIT 購入者の感想をご紹介!接続安定性に難も改善予定?】の続きを読む

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    FW-SY01KP

    ビックカメラは、完全ワイヤレスイヤホンオリジナルモデル「左右(さゆう) FW-SY01KP」を、ビックカメラ、コジマ、ソフマップのオーディオ取り扱い店と、通販サイトで5月4日から販売。価格は4,980円。カラーはWP(ホワイト×ピンクゴールド)、WB(ホワイト×ブルー)、KP(ブラック×ピンクゴールド)、KB(ブラック×ブルー)の4色。

    完全ワイヤレスイヤホンの普及を目指し、音質や使い勝手、デザイン性にもこだわりながら価格を抑えたという意欲作。独特な商品名の由来は、イヤホンの左右表記を「L」・「R」ではなく、「H HIDARI」・「M MIGI」とデザインしたことによるとのこと。装着時に「L・Rだと意外と迷う」というユーザーの声に応えるほか、「イヤホンもファッションの一部として、“さりげない遊び心があった方が面白い!”」という、ビックカメラの商品企画チーム女性社員の提案を採用したとのこと。

    ドライバーは10mm径のダイナミック型。低価格ながらAACコーデックにも対応。1回の充電で2時間30分の音楽再生が可能。バッテリー搭載のケースが付属し、イヤホンを収納すると約3回分の充電が可能。イヤホンへの充電時間は90分。

    充電用USBケーブル(USB Type-A / Micro USB Type-B)、イヤピース(S、M、L ※標準ではMサイズが装着)も付属します。中国SAC製。

    安さ優先の感はスペックからも否めませんが、なんとかネーミングで話題になろうというのが涙ぐましい感じです。ただ、量販店で多くの一般ユーザーに触れる以上、結構売れてしまう可能性はあります。そうした人たちに不満を抱かせないレベルの製品であることは必要だと思います。今後のためにも。

    引用元: ・【Bluetooth】完全ワイヤレスステレオイヤホン【左右分離型】 part30

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    アンカー・ジャパン(Anker)は27日、オーディオ分野の強化を発表。多くのイヤホンやヘッドホン、Bluetoothスピーカーなどを発表しました。

    また、これまでANKERブランドで展開していたものとZOLOブランドで販売していた製品があったものの、今後はSoundcoreブランドとして一本化し、独立したブランドとして展開することも発表されました。

    このうち完全ワイヤレスイヤホンの新モデルが「Soundcore Liberty Lite」。税込み6,599円で発売。これまでZolo Liberty(7,999円)の廉価機の位置づけとしています。

    低価格ながら、約12時間動作(充電ケース併用)する高性能。IPX5対応の防水性も備えます。コーデックに言及はなく、SBCのみと思われます。

    独自技術である「SweatGuard」の採用も特徴。アンカーによればイヤホンの故障の原因の50%が汗なのだということで、同社では、イヤホン内部へ汗を進入させないようにする技術を開発。潜水艦の構造を参考にしたとしています。

    防水・防汗を実現する部分の構造は、下からICアンダーフィル材、電機保護層、非腐食性の遮断層、耐水層となっており、しかも内部にナノコーティングを施すことで、イヤホンのように変形した形状でも防汗対応できるようにしたというもの。海水にも強いと謳います。

    わけのわからないメーカーの廉価品もひしめいている中、アンカーは今や揺るぎない大手メーカー。この価格で音質、接続安定性が確保されているのであれば、防水云々ともかくとしてもライトユーザー中心に人気が出るのではないでしょうか。

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