音響のまとめ

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    タグ:ヘッドホンアンプ:FiiO

    FiiO Q5s 高機能ポタアン新モデル!Q5と比較しての違いは?  2019年04月02日

    FiiO K3 Type-C USB-DAC/ヘッドホンアンプ!  2018年11月02日

    FiiO Q5 with AM3B 、AM2B発売!  2018年05月10日

    FiiO Q5 モジュール交換で2.5mm/4.4mmバランス出力対応のポタアン!  2018年04月26日

    FiiO Q1 MarkII 2.5mmバランス&DSD 11.2MHz対応で2万円以下のDACポタアン!  2017年11月09日

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    FiiO_Q5s


    ちょっと忘れていたので記事が遅くなってしまいましたが、3月16日に中国のFiiOが2.5mm/4.4mm径バランス接続に両対応するUSB-DAC/ポータブルヘッドホンアンプ・Q5sを発表しました。価格は$350(日本円で4万円前後)、海外での発売は5月末ごろとしています。

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    FiiO+K3


    エミライは、中国・FiiO Electronicsの小型USB-DAC/ヘッドホンアンプ「K3」を発売。発売時期や価格は未定ですが、「性能に対し、価格競争力のあるものになる」としています。

    USBバスパワーで駆動し、バッテリーは内蔵しない据え置き型。USB Type-C端子を備えます。

    DACチップは旭化成エレクトロニクス製AK4452。PCM 384kHz/32bitとDSD 11.2MHzのネイティブ再生に対応。ヘッドホン端子は、ステレオミニと2.5mmバランスを装備。オペアンプはOPA926を搭載。OPA1612はローパスフィルターとして動作。

    光/同軸デジタル出力も備え、DSD 2.8MHz(DoP)対応のDDCとしても利用可能。

    USBレシーバーICはXMOS。本体でUSB Audio Class 2.0/1.0の切り替えができ、外出先などのパソコンで専用ドライバーが無い状態でも音を聴けるのも特徴。

    なお、10月27~28日に東京・中野サンプラザで開催される「秋のヘッドフォン祭2018」で、新ハイレゾプレーヤー「M9」とともに試聴可能な状態で展示されました。

    USB Type-C接続、DSD対応DDC機能あたりがポイント。バランスヘッドホン端子だけでは差別化できなくなってきたところで、うまい具合に製品を投入してくる感じです。

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     FiiO_Q5
    エミライは、中国FiiO(フィーオ)のUSB-DAC/ポータブルヘッドホンアンプ「Q5」を5月中旬より発売。2.5mmバランス出力対応の「Q5 with AM3A」、4.4mmバランス出力対応の「Q5 with AM3B」を用意し、店頭予想価格は2.5mmバランス対応が48,000円前後、4.4mmバランスが50,000円前後。 【FiiO Q5 with AM3B 、AM2B発売!】の続きを読む

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    FiiO_Q5
    エミライは、FiiOのUSB DAC/ポータブルアンプ「Q5」の日本発売を発表。発売日や価格、詳細は近日中に案内予定としています。

    2.5mmバランス出力対応の「Q5 with AM3A」、4.4mmバランス出力対応の「Q5 with AM3B」の2製品を用意。アンプ・モジュール方式を採用。2.5mmバランス出力端子用のモジュールと、4.4mmバランス出力端子用を用意。モジュールを取り換えることで、異なるバランス出力端子に対応可能なのも大きな特徴です。
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    「秋のヘッドフォン祭り2017」。オヤイデからエミライに変わった中国のFiiOからはUSB-DAC内蔵ポータブルアンプ「Q1 Mark II」も登場。2.5mm 4極バランス出力も備え、DSD 11.2MHzのネイティブ再生に対応しながら2万円以下を目指すというハイコスパな機種です。発売時期はまだ未定。2017年2月6日追記:2月中旬発売決定。実売14,250円(税込)でした。


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