音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    タグ:スマホ:SONY

    ソニー Xperia XA2 Plus 新型6インチスマホ、イヤホンジャック搭載!  2018年07月12日

    Xperia XZ2 Premium 発表!イヤホンジャック廃止どころでない感想ズラリ!?  2018年04月16日

    SONY Xperia XZ2 4K/HDR動画撮影初対応もイヤホンジャック廃止!  2018年02月27日

    Xperia XZ1 SOV36 ハイレゾ/LDAC/aptX HD/HDR対応スマホ!  2017年10月12日

    Xperia XZs ハイレゾ&960fpsスロー撮影対応!  2017年05月11日

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    967: SIM無しさん (ワッチョイ 0dee-UVFs [122.21.159.118]) 2018/07/11(水) 19:59:27.43 ID:FNQSz4CT0

    引用元: ・Sony Mobile 次世代Xperia 総合188

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    XZ2 Premium
    Sony Mobileは2月26日、新型のAndroidスマートフォン「XZ2 Premium」を国内発表しました。2018年夏に、グローバルでの発売を予定しています。

    超高感度デュアルカメラを搭載し、4K HDRの動画撮影機能と4K HDR対応ディスプレイを搭載した世界初のスマートフォンであることが大きな特徴です。

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    Xperia XZ2
    Sony Mobileは2月26日、スペイン バルセロナで開催したプレスカンファレンスで、新型のAndroidスマートフォン「Xperia XZ2」「Xperia XZ2 Compact」を発表しました。今春以降、世界の各市場で導入。

    スマホとしての内容、機能、性能については他でも詳しいと思いますので、ここではオーディオ・ビジュアル関係の内容に絞って紹介します。

    アスペクト比18対9の約5.7インチHDR対応Full HD+(1,080×2,160ドット)ディスプレイを搭載。メインカメラは有効画素数約1,920万画素のMotion Eyeカメラシステム。スマートフォンで世界初となる4K HDRビデオ撮影に対応。フルHD動画撮影時には5軸の手ブレ補正に対応。さらに、960fpsのスーパースローモーション映像をFull HDの高解像度で撮影できます。

    高画質エンジン「X-Reality for mobile」は、HDRアップコンバートに対応し、多くの動画コンテンツを、豊かなコントラストと鮮やかな色調で楽しめるとしています。スピーカーも強化し「Xperia史上最大音量」のフロントステレオスピーカーにより、「臨場感のあるエンターテインメント体験を提供する」としています。

    また、視聴する映像やゲーム、ミュージックビデオコンテンツの音をリアルタイムに解析し、ソニー独自のアルゴリズムとパワフルなアクチュエーターにより、コンテンツに合わせて本体が振動する「ダイナミックバイブレーションシステム」を搭載。

    ハイレゾ再生にも対応し、リニアPCM、FLAC、ALAC、DSDなどをサポート。なお、注目のイヤホンジャックについては廃止。一方でUSB Type-Cから3.5mmジャックへの変換プラグが付属。別売のUSB Type-C接続型ヘッドセット「SBH90C」と有線接続すると、Xperiaからのハイレゾオーディオ再生が行なえます。Bluetoothの高音質コーデックとしては、LDACとaptXに対応。

    4GB RAMと64GBのストレージメモリ、microSDカードスロットを装備。OSはAndroid O。

    ハイレゾ再生を牽引すべき存在であるソニーがスマホからイヤホンジャックを廃止するのはどうかと思いますが、LDACコーデックでのハイレゾ相当での伝送、さらにはUSB Type-C端子を介しての有線接続をこれからは重視していくことでハイレゾに対応していくということのようです(本機の場合は付属USB Type-C直結イヤホン内にハイレゾ対応DACを内蔵という体裁)。

    これをもってハイレゾ対応と謳うのはどうかという意見も出るのは間違いないでしょう。本体内にハイレゾ対応のDACないしデジタルアンプがあってこそハイレゾ対応なのではないかというのも一理あると思います。

    USB Type-C接続型イヤホンはこれから一般化するかもしれませんので、この決断がどうであったかは何とも言えません。やはりBluetoothイヤホンで聴く人が多くなるのでしょう。

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    Xperia_XZ1_SOV36
    auは、ソニーモバイルコミュニケーションズ製のAndroid 8.0 Oreo搭載スマートフォン「Xperia XZ1」を、11月中旬に発売。価格は9万720円(税込)。本体カラーはブラック、ウォームシルバー、ムーンリットブルー、ヴィーナスピンクの4色。

    HDR対応の5.2型フルHD液晶を備え、ハイレゾ/LDAC/aptX HDにも対応。
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    Xperia_XZs

    ソフトバンクは、ソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia XZs」を発売する。カラーはブラック、ウォームシルバー、アイスブルー、シトラスの4色。

    5.2型フルHD液晶と、1,920万画素の背面カメラ/1,300万画素の前面カメラを備えた、Xperiaの新モデル。スマートフォンで世界初となるメモリ積層型イメージセンサーを搭載してデータ読み出しを高速化し、30fpsの32倍となる最高960fpsの「スーパースローモーション撮影」や、シャッターを切る直前の静止画が撮れる「先読み撮影」を可能にした。

    ハイレゾ音楽再生も可能で、デジタルノイズキャンセリング機能も搭載。Bluetooth接続時のコーデックはLDACもサポートする。そのほか、バッテリの「いたわり充電」機能なども強化している。本体はIPX5/8、IP6X対応の防水・防塵仕様。

    チップセットはQualcomm Snapdragon 820(MSM8996)で、2.2GHz(デュアルコア)+1.6GHz(デュアルコア)のクアッドコア構成。メモリは4GBに強化した(XZは3GB)。ストレージは32GB。OSはAndroid 7.1。

     バッテリ容量は2,900mAhで、Qnovoのバッテリ制御技術を採用。バッテリの状態に合わせて最適な充電を行なう「いたわり充電」機能を備え、2年使っても劣化しにくいという。

    外装の素材には、神戸製鋼の「ALKALEIDO(アルカレイド)」を採用。高輝度、高純度のメタル素材にサンドブラスト加工を施し、マットな質感にした。上部にはステレオミニのヘッドフォン出力を装備。下面にはUSB Type-C端子を備える。なお、USB Type-Cケーブルは別売。外形寸法は146×72×8.1mm(縦×横×厚み)、重量は161g。

    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1058463.html
    ※オーディオ情報サイトとしては、ハイレゾ、LDAC対応がポイントくらいでしょうか。CDやMP3などの圧縮音源をハイレゾ相当に変換できるDSEE HXも搭載。さすがにイヤホンジャックはまだ付いています。

    ROM:32GB(microSDカード 256GBまで対応)
    通信機能:Wi-Fi a/b/g/n/ac、Bluetooth4.2、LTE(下り最大350Mbps)、VoLTE
    指紋リーダー、フルセグ、おサイフケータイ対応。 【Xperia XZs ハイレゾ&960fpsスロー撮影対応!】の続きを読む

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