音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    タグ:スマホ:ONKYO

    オンキヨー CAT S40 CATブランドのタフネススマホ!  2017年05月14日

    DP-CMX1 ついに発売!皆さんの反応は?  2017年02月25日

    ONKYO DP-CMX1 発売日が2月24日に決定!  2017年02月17日

    ONKYO GRANBEAT DP-CMX1 正式発表!価格は約8.4万円!  2017年01月26日

    ONKYO DP-CMX1 ハイレゾスマホ HI-RES SMARTPHONE(仮) 参考出展!  2017年01月08日

    1: ノチラ ★ 2017/05/13(土) 15:17:25.81 ID:CAP_USER
    オンキヨー&パイオニアマーケティグジャパンは2017年5月12日、耐衝撃・防水のSIMフリースマートフォン「CAT S40」を発表した。大型建築機器を手がける米キャタピラー社の「CAT」ブランドを冠した製品で、海外では米Cat phones社が販売中だが、日本での取り扱いは初となる。高さ1.8mからコンクリートの地面への落下試験をクリアする耐衝撃性能や、動作温度(-25~55℃)など、米国国防総省の調達基準(MIL-STD-810G)に準拠。水深1mで60分浸しても起動できるなど国際的規格「IP68」レベルの防水・防塵性能も備える。5月下旬から一部の量販店で販売する予定だ。
    no title


    CATブランドということで、建築現場など屋外作業が多い現場で使うような印象を受けるが、海や川、山などでアウトドアを楽しむ人にも向いている。電車などでよく液晶画面がひび割れたスマホを使っている人を見かけるが、実際一般的なスマホは衝撃などに強くない。このため、以前より耐衝撃・防水スマホは数機種出ている。だが、SIMフリースマホとなると、現在は富士通の「arrows M03」ぐらいしかない。さらに、グローブでの操作や落下時の衝撃を吸収する形状など、使い勝手も考えたSIMフリースマホとなると、事実上このS40だけだ。標準的な製品が多いSIMフリースマホ市場で、頑丈さという1点で突き抜けた個性的な製品といえる。

    スペックは、4.7インチQHD(540×960ドット)IPS液晶に、OSはAndroid 5.01、CPUがSnapdragon 210 MSM8909(1.1GHz/4コア)、メモリー2GBだ。メモリーは海外の初期モデル(1GB)から増強されている。ローエンド寄りの製品だが、一般的なアプリはスムーズに動作した。高画質なゲームアプリを除けば快適に操作できる
    http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1003590/051200916/

    引用元: ・【製品】オンキヨーが発売 1.8m落下、水没でも壊れないスマホ

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1494656245/ 【オンキヨー CAT S40 CATブランドのタフネススマホ!】の続きを読む


    オンキヨーによる世界初のバランスヘッドホン接続対応スマホ・“GRANBEAT(グランビート)”「DP-CMX1」が2月24日に発売されました。実売84000円程度です。販売は同社直販サイトONKYO DIRECTおよびMVNO業者、主要取引先にて行います。

    本体サイズは72.1(幅)×142.3(高さ)×11.95(厚さ)mm。重量は234g。筐体は無垢アルミニウムブロック材から削り出した堅牢なもので品位感も高いもの。

    既存のDAP・DP-X1をベースに小型、薄型化と最新高性能化を実現。スマホ部分は実績のある富士通コネクテッドテクノロジーと協力。

    DACチップにESS Sabre ES9018K2M、アンプは9601Kを搭載し、デュアル構成によりイヤホンのバランス駆動に対応。再生対応フォーマットはDSD(最大11.2MHz)およびWAV/FLAC/ALAC/AIFF(最大384kHz/24bit)、Ogg-Vorbis/MP3/AAC。MQAの再生も可能。DSDはPCM変換再生です。

    スマホとしては世界で初めてというフルバランス駆動回路および2.5mm/4極バランス出力端子を搭載。さらに、BTL接続と、片側のアンプをGND制御のためだけに使うことで安定したGND確保が可能な「A.C.G(アクティブコントロールGND)」とバランス駆動モードを選ぶことができます。3.5mmのリモコン対応イヤホンジャック(4極)も備えます。

    また、音質重視のため、Android基板とオーディオ専用基板を完全に分離。オーディオ専用基板はX1Aよりもサイズを小さくすることでノイズ干渉を抑えたことに加え、無線機能で発生するノイズからのシールド力を高める高周波設計技術と、オーディオ設計技術を融合させた「シールド技術(特許出願中のため詳細非公開)」を搭載しているのも大きな特徴。

    対応インピーダンスはアンバランス接続時が16~300Ω、バランス接続時が32~600Ω。ハイインピーダンスの海外製高級ヘッドホンにも対応します。ゲインはHigh/Normal/Low1/Low2の4つを切換可能。

    ボリュームは61ステップで調整可能。また、プレシジョンEQやアップサンプリング、リアルタイムDSD変換、ロックレンジアジャスト、デジタルフィルター、フィーチャードEQなどの各種音質調整機能も使用できます。

    Bluetooth&Wi-Fi機能も備えます。BluetoothはaptX HDにも対応。Micro USB-B/OTGデジタル出力も可能。この場合、DSDはネイティブ再生可能になります。

    【DP-CMX1 ついに発売!皆さんの反応は?】の続きを読む

    オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、オンキヨー(ONKYO)ブランドのハイレゾ対応スマートフォン“GRANBEAT(グランビート)”「DP-CMX1」の発売日を2月24日に決定したと発表しました。

    発表当初、2月下旬と告知されていた発売日が決定。販売は同社直販サイトONKYO DIRECTおよびMVNO業者、主要取引先にて行う。オープン価格ですが、84,800円前後での販売が予想されます。

    スマホとして世界で初めてフルバランス駆動回路とバランス出力端子を搭載したことが最大の特徴。11.2MHz DSDおよび384kHz/24bit PCMなどに加えMQAの再生も可能な高性能ハイレゾポータブルオーディオプレーヤーとして使えます。

    音質を最優先するため、Android基板とオーディオ専用基板を完全にセパレート。また無線機能で発生するノイズからのシールド力を高める高周波設計技術とオーディオ設計技術を融合させた「シールド技術(特許出願中)」などで、高級DAPなみの音質を実現したというのも売りです。
    【ONKYO DP-CMX1 発売日が2月24日に決定!】の続きを読む

    ONKYO_HI-RES_SMARTPHONE
    オンキヨーはかねてより発売を予告していた世界初のバランスイヤホン端子装備のハイレゾ対応スマホ・型番未定を正式発表しました。

    名前は“GRANBEAT(グランビート)”「DP-CMX1」。2月下旬の発売で、実売84000円程度です。販売は同社直販サイトONKYO DIRECTおよびMVNO業者、主要取引先にて行います。
    【ONKYO GRANBEAT DP-CMX1 正式発表!価格は約8.4万円!】の続きを読む


    ONKYO_HI-RES_SMARTPHONE

    オンキヨーはCES 2017において、かねてより開発を明らかにしている、ハイレゾ対応スマホを参考展示しました。まだ型番はなく、「HI-RES SMARTPHONE」という仮称で紹介されました(DP-CMX1という型番ではないかという情報も以前から出ています)。発売時期やキャリアなどは未定です。 【ONKYO DP-CMX1 ハイレゾスマホ HI-RES SMARTPHONE(仮) 参考出展!】の続きを読む

    このページのトップヘ