音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    タグ:サウンドバー:SONY

    SONY HT-Z9F Dolby Atmos対応3.1chサウンドバー!HT-NT5後継機!比較しての違いは?  2018年05月09日

    SONY HT-S200F/HT-S100F サウンドバー発売!感想、比較、違いは?  2018年02月24日

    SONY HT-S200F ほか2万円台でHDMI接続やBluetooth対応のサウンドバー!  2018年01月15日

    SONY HT-Z9F 3.1chサウンドバーとしてDolby Atmosに世界初対応  2018年01月14日

    SONY HT-ST5000 やっと国内発売!Atmos/DTS:X/HDRパススルー対応!  2017年10月10日

    TB


    CES2018でも発表されていたソニーのDolby AtmosやDTS:X対応のサウンドバー新機種「HT-Z9F」。国内で6月9日に発売。オープン価格で予想実売8万円程度と発表になりました。

    3.1chサウンドバーとしてDolby Atmosに世界初対応というのが特徴です。HT-NT5の後継機でもあります。

    【SONY HT-Z9F Dolby Atmos対応3.1chサウンドバー!HT-NT5後継機!比較しての違いは?】の続きを読む

    TB


    ソニーのエントリー向けサウンドバーの新製品2機種が相次いで発売されました。「HT-S200F」が1月27日発売で28,000円前後、「HT-S100F」が2月17日発売で23,000円前後。

    「HT-S200F」が上位というのでもなく、基本的な機能は同じで重低音を重視したのが「HT-S200F」という分け方のようです。機能面ではHDMI接続やBluetooth対応を押さえています。

    2機種を比較して大きく違うのが見た目というか横幅。「HT-S200F」は寸法は580×95×64mm(幅×奥行き×高さ)。重量は2.3kg。「HT-S100F」は外形寸法は900×88×64mm(幅×奥行き×高さ)。重量は2.4kg。これは小さくない違いですので、音や機能だけにとらわれず選びたいところです。

    2機種の機能、内容についてはこちらでご紹介済みです。
    SONY HT-S200F ほか2万円台でHDMI接続やBluetooth対応のサウンドバー!

    2chのサウンドバー板には、2機種のいずれかを購入、あるいは量販店で試聴したという人たちの感想も上がってきています。2機種の比較だけでなく、他社のエントリークラス定番機と比較している人もいて、購入を検討している人には役に立つのではないでしょうか。
    【SONY HT-S200F/HT-S100F サウンドバー発売!感想、比較、違いは?】の続きを読む

    TB


    ソニーはサウンドバーの新たなエントリーモデル2機種を新発売。「HT-S200F」が1月27日発売で28,000円前後、「HT-S100F」が2月17日発売で23,000円前後。 【SONY HT-S200F ほか2万円台でHDMI接続やBluetooth対応のサウンドバー!】の続きを読む

    TB

    sony1_05_o

    CES2018。ソニーはDolby AtmosやDTS:X対応のサウンドバー新機種「HT-Z9F」と「HT-X9000F」も出展。アメリカでは今春以降順次発売を予定しており、価格は3.1ch機のZ9Fが899ドルで、2.1ch機のX9000Fが599ドル。日本市場への導入も予定しているとしています。

    両機種ともにソニーの独自技術により、フロントスピーカーだけで7.1.2ch構成の3次元の立体音響を実現する「Vertical Surround Engine」を搭載。HT-Z9Fは、3.1chのサウンドバーとして世界で初めてDolby Atmosに対応。4Kパススルーに加えて、HDR10、HLG、ドルビービジョン信号のパススルーにも対応。

    ドルビービジョン対応の「A8Fシリーズ」や「X900Fシリーズ」、Ultra HD Blu-rayプレーヤー「UBP-X700」との組み合わせにより、4K HDRの高画質と最新の音声フォーマットによる全方位からの音に包まれる臨場感を楽めるとしています。

    フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、総合出力はZ9Fが400Wで、X9000Fは300W。スピーカーのチャンネル数以外の主な違いとしては、Z9Fはハイレゾ対応スピーカーを搭載しているの対して、X9000Fはハイレゾには非対応。DSDにも対応したハイレゾ再生は両機とも対応しています。

    前方だけでも立体感を高めて聴きたいというわがままな悩みにどんどんメーカーは応えてきています。リアルサラウンドが時代遅れになる日も近いのでしょうか?

    いやいやマニアはますますスピーカーが増えてわけがわからなくなっているリアルサラウンドと格闘しています。新フォーマットが誕生し続ける限り…。



    【SONY HT-Z9F 3.1chサウンドバーとしてDolby Atmosに世界初対応】の続きを読む

    TB


    海外では6月に1500ドルで発売され、日本国内での発売も待望されていたソニーのサウンドバー最上級機・HT-ST5000。11月18日に、実売16万円前後で発売されます。従来機・HT-ST9の後継機です。
    【SONY HT-ST5000 やっと国内発売!Atmos/DTS:X/HDRパススルー対応!】の続きを読む

    このページのトップヘ