音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    タグ:サウンドバー:JBL

    JBL BAR 1300 国内発売も期待されるサウンドバー  2022年12月08日

    JBL BAR 1000 クラファンから短期間で驚きの一般販売へ?  2022年11月23日

    JBL Bar 2.0 All-in-One MK2 薄型デザインになったサウンドバー  2022年10月23日

    JBLの新型サウンドバー「Bar 1000」海外発表  2022年09月03日

    JBL L75ms HDMI入力も備えた一体型オーディオ  2022年03月22日

    TB
    bar1300


    155: 名無しさん┃】【┃Dolby (ブーイモ MM96-mBp9) 2022/11/06(日) 20:06:49.40 ID:JTWs+4jSM
    JBL bar 1300なんてあるんだね
    待てばよかったかも


    引用元: ・サウンドバー/シアターバー/オールインワン総合54

    https://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1666449643/

    【JBL BAR 1300 国内発売も期待されるサウンドバー】の続きを読む

    TB



    ハーマンインターナショナルは、JBLブランドのサウンドバーで、背後に設置するワイヤレス・リアスピーカーを分離できる7.1.4ch完全ワイヤレスサラウンドシステム「JBL BAR 1000」の一般発売を11月25日から開始する。直販サイトやJBL Store(横浜)/JBL公式 楽天市場店/JBL公式Yahoo!店での価格は143,000円。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1455696.html

    【JBL BAR 1000 クラファンから短期間で驚きの一般販売へ?】の続きを読む

    TB


    ハーマンインターナショナルは、JBLブランドより、高さ56mmの薄型デザインになったサウンドバー「Bar 2.0 All-in-One MK2」を10月28日より発売する。価格はオープンプライスで、直販価格は22,000円。

    2019年に発売した「BAR2.0 All-in-One」(直販19,668円)の後継モデル。614×90mm(幅×奥行き)のコンパクトな筐体は前モデルから踏襲し、高さは2mm低くなったことで、より多くのテレビの画面に被ることなく設置可能になった。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1448887.html

    【JBL Bar 2.0 All-in-One MK2 薄型デザインになったサウンドバー】の続きを読む

    TB
    Bar 1000


    871: 名無しさん┃】【┃Dolby (ワッチョイ 292c-YODu) 2022/08/31(水) 14:54:50.95 ID:FAM+nTWr0
    JBLの新型発表されたね。
    BAR 300が5.0の後継か。


    873: 名無しさん┃】【┃Dolby (ワッチョイW 02cc-WmXM) 2022/08/31(水) 17:33:00.51 ID:KJe38sGT0
    >米ハーマンインターナショナルは、JBLブランドより取外し可能なバッテリー駆動のワイヤレスサラウンドスピーカーを備えたサウンドバー「JBL Bar 1000」ほか、サウンドバーの新製品計4機種を海外発表した。

    https://www.phileweb.com/news/d-av/202208/31/56284.html

    余計なことするなーーー!!
    え、流石にバッテリー駆動のみじゃないよね?
    ちゃんと電源駆動も出来るんだよね?


    引用元: ・サウンドバー/シアターバー/オールインワン総合52

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1658231680/ 【JBLの新型サウンドバー「Bar 1000」海外発表】の続きを読む

    TB


    ハーマンインターナショナルは、JBLブランドの新製品として、一体型オーディオ「JBL L75ms」を3月下旬に発売。ワイヤレス・オーディオ機能に加え、HDMI入力も備え、テレビとも連携可能。価格は198,000円。

    JBL創立75周年記念モデルの第3弾となるインテグレーテッド・ミュージックシステム。「最新の音楽ストリーミングサービスから従来のアナログレコードまで、すべての音楽ソースをより手軽に楽しむことをコンセプトに、アメリカ カリフォルニア州ノースリッジに拠点を構えるJBLサウンドラボにおいて設計・開発された」としています。

    ワイヤレス接続では、Bluetoothに加え、AirPlay 2、Google Chromecastにも対応。Bluetoothはバージョン4.2に対応。独自の「Music Life」アプリを使用すると、UPnPでLAN上にある音楽ファイルのネットワーク再生も可能。再生対応ファイルは、AAC/AIFF/Apple Lossless/DSD(PCM変換)/FLAC/MP3/OGG/WAV/WMA。対応サンプリングレートは192kHzまで。

    有線接続として3.5mmのAUX入力と、アナログレコード再生用のPhono入力(MM)も搭載。さらに、HDMI入力端子も装備。なお、HDMIで再生可能な音声は2ch PCMのみ。サブウーファー出力(RCA)も備えています。

    スピーカーユニットは、133mm径ウーファー×2基、25mm径ツイーター×2基、100mm径ミッドレンジ×1を組み合わせた5ユニット構成。周波数特性は45Hz~25kHz(-6dB)。

    各ユニットは、それぞれ独立したDSP制御およびパワーアンプ駆動によってドライブ。アンプの総合出力は350W。

    デザインは、「JBL L-Classic」シリーズを踏襲。ウォールナット天然木突板仕上げのキャビネットと、マグネット着脱式のQuadrexフォームグリルを採用。外形寸法は790×287×216mm(幅×奥行き×高さ)で、重量は15.9kg。Bluetoothリモコンも付属。

    往年のパラゴンに似せた風貌に最新の内容の満載。ハイレゾ・ストリーミング対応のホームオーディオとサウンドバーを1台でまかなえる汎用性も注目。確実に今後のゼネラル・ホームオーディオの在り方を示しているようには思えます。

    【JBL L75ms HDMI入力も備えた一体型オーディオ】の続きを読む

    このページのトップヘ