音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    タグ:イヤホン:SONY

    SONY WI-C600N ネックバンド型NC/BTイヤホン新製品!  2019年01月11日

    SONY IER-M7 ほか国内発表!  2018年09月06日

    IER-Z1R IFAでも発表!  2018年09月02日

    SONY IER-M9 発表!新BAドライバーのモニターイヤホン!  2018年08月13日

    SONY IER-Z1R 新フラグシップイヤホン海外発表!  2018年08月11日

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/10(木) 18:20:03.18 ID:whCXtM1i
    ソニーは、ノイズキャンセリング(NC)機能を搭載したネックバンド型Bluetoothイヤフォン「WI-C600N」を1月26日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は18,000円前後。カラーはブラック(B)、グレー(H)、ブルー(L)を用意する。

    NC機能により、周囲の騒音を低減して聴けるBluetoothイヤフォン。「AIノイズキャンセリング」機能により、ボタン長押しで周囲の環境音を解析、3つのモードから最適なNCモードに切り替えて適用される。モードAは、一般的な騒音が多い環境など、中低域の音を多く含む騒音に効果的。モードBは、主にバスや電車の騒音など、超低域を含む騒音に効果的。モードCは、主にオフィスやOA機器の騒音など、比較的静かで広い帯域の騒音に適している。

    音楽やBluetoothを使わずにNCだけ利用することも可能。また、音楽を聴きながら周囲の音も聞ける外音取り込みに対応。また、専用のスマホアプリHeadphones Connect上で、Bluetooth切断時にNCのみを使うように設定可能。電源の切り忘れを防止したい場合は、Bluetooth切断時にイヤフォンの電源も切ることができる。

    イヤフォン部は、独自開発の高感度6mm径ダイナミック型ドライバーを搭載。CCAWボイスコイルを採用している。圧縮音源で失われがちな高域と消え際の微小な音を再現して広がりのある音を出すDSEEも搭載。アプリでイコライザーのマニュアルカスタムに対応。低域の上げ下げなど、好みに合ったサウンドに調整できる。

    Bluetoothの対応コーデックはaptX/AAC/SBC。スマホなどとNFCでペアリングできる。ネックバンドのボタンで音楽再生や一時停止、曲送り/戻し、早送り/戻しの操作が可能。スマホのハンズフリー通話にも使えるほか、Siri/Googleアシスタントも利用できる。

    NC ON時の連続使用時間は最大6.5時間。NC OFF時は最大7.5時間。15分充電で60分再生できる急速充電に対応。充電端子はUSB Type-C。

    持ち運びやすい柔軟なネックバンドを採用。イヤフォンを使わない時は、左右のハウジング部をつなげられるマグネットを内蔵している。重量は34g。
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    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1160893.html

    引用元: ・【製品】ソニー、ノイズキャンセル搭載で約18,000円のBluetoothイヤフォン

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1547112003/ 【SONY WI-C600N ネックバンド型NC/BTイヤホン新製品!】の続きを読む

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    ソニーはIFA2018でも発表していた、プロ用途にも対応するイヤーモニター型カナル型イヤホン・IER-M9とIER-M7の国内発売をアナウンスしました。

    10月6日に発売。オープン価格で予想実売価格は「IER-M9」が130,000円前後、「IER-M7」が75,000円前後。

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    IER-Z1R

    8月中旬に香港ですでに発表されていたソニーの新フラグシップイヤホン・IER-Z1RがベルリンのIFA2018でも究極のサウンドを追求するという“Signatureシリーズ”の一環として、高級DAP・「DMP-Z1」とともに発表されました。いずれも11月以降に欧州で順次発売し、IER-Z1Rの価格は2,200ユーロ。「DMP-Z1」は12月以降に英国、フランス、ドイツで順次発売。価格は8,500ユーロ。いずれも日本での発売時期や価格は未定。

    5mmのダイナミックドライバー、12mmのダイナミックドライバー、さらにバランスドアーマチュアユニットを搭載し、3つのソニー製ドライバーを採用。各ドライバから出力した音波を、最適な位相で組み合わせる「リファインド・フェーズ・ストラクチャー」を開発。クリアな分離感を実現したとしています。筐体は高い硬度と耐食性を持つジルコニウム合金。フェイスプレートには、高級腕時計で使われるペルラージュ加工を施しています。

    IER-Z1Rの内容、スペックについて詳しくははこちらでご紹介済みです。

    香港の13,990香港ドル、日本円約20万円よりもさらに高い欧州価格でしたが、国内価格は20万円以下程度になるはずでしょう。

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    IER-M9
    ソニー香港は、中国・香港にて8月10日~12日に開催されるハイエンドAV機器の見本市「Hong Kong High End Audio Visual Show」への出展に合わせて多くのポータブルオーディオ新製品を発表。

    このうち、ステージ向けモニターイヤホン新製品として、新開発のバランスド・アーマチュア(BA)型ドライバーを5基搭載した「IER-M9」と、4基搭載の「IER-M7」を発表しました。価格はIER-M9が9,490香港ドル(9日時点のレートで約13万4,000円)、IER-M7が5,190香港ドル(同約7万3,000円)。


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    IER-Z1R

    ソニー香港は、中国・香港にて8月10日~12日に開催されるハイエンドAV機器の見本市「Hong Kong High End Audio Visual Show」への出展に合わせて多くのポータブルオーディオ新製品を発表。

    究極のサウンドを追求するという“Signatureシリーズ”の一環として高級イヤホン「IER-Z1R」(13,990香港ドル、日本円約20万円)と“超弩級”ハイエンドデジタルミュージックプレーヤー「DMP-Z1」(61,880香港ドル、日本円で約88万円)を発表し、日本国内でも大きな話題となっています。

    ここではイヤホンの「IER-Z1R」をご紹介。
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