音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: 配信・サブスク

    auユーザー、「Apple Music」が半年間無料に!  2019年01月30日

    Netflix 米国でまたしても値上げ…史上最大の値上げ幅!  2019年01月16日

    「360 Reality Audio」 演奏を360度音声配信でリアルに聴けるハイレゾ対応新フォーマット!  2019年01月09日

    Apple Music年間トップ100をジャンル分けした国別の円グラフがヤバい!?  2018年12月31日

    ストリーミングが配信を超える【2018年回顧】  2018年12月28日

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/29(火) 13:58:59.21 ID:CAP_USER
     KDDIは1月29日、この翌日となる1月30日からアップルの音楽聴き放題サービス「Apple Music」を6カ月間無料(通常は月額980円)で提供することを発表した。iPhoneやiPad、Apple Watch、Android端末などで、約5000万曲の楽曲を楽しめる。なお、国内キャリアでは初の取り組みになるという。

    https://japan.cnet.com/storage/2019/01/29/892019ff2161413fcdaa9027bc56f213/190129_au_01.jpg
    音楽聴き放題サービス「Apple Music」が6カ月間無料に

     ユーザーは、auの4G LTEスマートフォンの新規契約または機種変更と同時に、Apple Musicに申し込むことで、6カ月間無料で利用できる。2018年12月1日~2019年1月29日の購入者も対象になるという。

     また両社のシステム連携により、SMSのリンクをタップして4桁コードを入力後、Apple IDを登録することですぐに利用できるほか、iPhoneユーザーはミュージックアプリを立ち上げてApple IDを入力するだけで6カ月無料が適用されるという。

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    両社のシステム連携により、すぐに使えるように

     同社ではこれにあわせて、「Beats」のヘッドホンやイヤホンをauオンラインショップで購入した場合に、販売価格から20~25%を割引くキャンペーンを、1月30日~3月31日まで実施することを発表。また、6カ月間無料特典が適用されたユーザーの中から、抽選で人気ロックバンド「ヤバイTシャツ屋さん」出演のスペシャルフリーライブに招待することを明らかにした。

    2019年01月29日 13時47分
    CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35131946/

    引用元: ・【携帯キャリア】KDDI、「Apple Music」を半年間無料に--国内キャリアで初めて【Android端末も対象】

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1548737939/ 【auユーザー、「Apple Music」が半年間無料に!】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/01/16(水) 11:41:22.61 ID:8YZ3c8Kq9
    Netflixが米国にて月額料金を再び引き上げることにしたようだ。

    CNBCの報道によると、Netflixはベーシックプランの料金を月額8ドルから9ドル(約870円→980円)、スタンダードHDプランを11ドルから13ドル(約1200円→1400円)、4Kのプレミアムプランを14ドルから16ドル(約1520円→1740円)に値上げする。

    ベーシックプランはSD解像度の映画/ドラマをひとつのデバイスでストリーミングできる。スタンダードはより高画質で2つの画面で同時視聴可能。プレミアムは4K映像が最大4台のデバイスで同時視聴可能となる。

    報道によると、今回の料金改定は13~18%の値上げとなり、Netflix史上最大の値上げだという。この料金改定は新規加入メンバーには即座に適用され、既存メンバーには数カ月のうちに新料金が適用される。2007年のローンチ以来、Netflixが米国で料金を値上げしたのはこれで4回目。

    1/16(水) 9:01
    IGN JAPAN
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00000002-ignjapan-movi
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    引用元: ・【Netflix】ネットフリックス、米国でまたしても値上げ…史上最大の値上げ幅

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1547606482/ 【Netflix 米国でまたしても値上げ…史上最大の値上げ幅!】の続きを読む

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    sony_360_logo
    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/08(火) 13:52:26.10 ID:GLy1r2pW
    ソニーは、米国ラスベガスで行なわれる「CES 2019」において、新たな音楽体験を実現する技術「360 Reality Audio」を発表した。アーティストが演奏している空間で聴いているような臨場感/立体感のある音を、スマホなどのストリーミングサービスで楽しめるというもの。主要音楽レーベルや音楽配信サービスのDeezer、nugs.net、Qobuz、TIDALなどと連携し、対応コンテンツの制作から配信、再生に至るまでの技術提供を通じて、エコシステムの形成を進める。クリエイターやアーティスト、音楽ファンに向けても提案。新しいエンタテインメントの創出を目指す。

    リスナーの周囲360度全方位に音を配置でき、聴取位置より下方の音も聴こえるようにすることで、ライブ会場などの床面で反射した音なども感じることで、リアルな体験ができる点を特徴としている。ソニーが音楽制作などの業界向けに制作、配信、再生のソリューションを提供。クリエイターからリスナーまで、一気通貫のフロー構築を目指す。

    使用する音声はオブジェクトベースで、オープンフォーマットのMPEG-H 3D Audioをもとにしたフォーマットにより、対応サービスと機器を増やしていく。

    音源をオブジェクト化する制作ツールをソニーが開発・提供し、クリエイターはこれを使って楽器の音を3次元空間に自由に配置できる。音声はPCM 48kHz/24bit対応。配信は、最大24オブジェクト、1.5Mbpsのフォーマット。10オブジェクトの場合は640kbps、16オブジェクトでは1,024kbps。
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1160897.html

    引用元: ・【技術】ソニー、アーティストの演奏を360度音声配信でリアルに聴く「360 Reality Audio」

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1546923146/ 【「360 Reality Audio」 演奏を360度音声配信でリアルに聴けるハイレゾ対応新フォーマット!】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/12/28(金) 18:28:36.02
    画像

    アメリカ
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    イギリス
    no title

    日本
    no title



    日本の音楽終わってる

    引用元: ・【画像】アメリカApple Music年間トップ100をジャンル分けした円グラフがヤバい これマジ?

    http://swallow.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1545989316/ 【Apple Music年間トップ100をジャンル分けした国別の円グラフがヤバい!?】の続きを読む

    TB


    2018年をキーワード別に振り返り。音楽ソースの入手元として、CDからインターネットが中心となる動きは続いていますが、その内容も変化してきています。当初は楽曲やアルバムごとの配信販売がインターネットでは中心でしたが、急速に定額ストリーミング型、サブスクリプション型とも言われる形態が台頭。

    1000円程度の月額で多数の曲を聴けることから急速にシェアを伸ばし、ついにはインターネットでの音源入手法として、配信を超えた、というのが2018年の動きでした。あのオリコンもついに音楽ストリーミング再生回数ランキングを開始しました。

    個人的にはCDクオリテイーの品位も確保できない定額ストリーミングにはあまり興味はありませんが、一般ユーザーの求める形態としては理解できます。

    ストリーミングへの流れも止まることはないでしょうが、価格上昇を抑えての高音質化を2019年以降には期待します。その点では2019年にソニーが始めるという国内初のハイレゾストリーミングサービスに大いに注目しています。

    また、オーディオ製品においても従来のようなハイレゾ音源への再生対応ばかりでなく、各社のストリーミング再生にデフォルトで対応することも一層求められます。

    ハイレゾとストリーミングを両立し、さらにはデータ量を減らすことで通信安定性も確保できるMQA方式でのストリーミングはオーディオ愛好家にも受け入れられる優れた方式だと思います。ただ、広く一般に普及する規格なのかはまだまだといったところでしょうか。

    本サイトでの「ストリーミング」を扱った記事の一覧
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