音響のまとめ

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    カテゴリ: ヘッドホンアンプ

    FIIO K9 AKM 約8.9万円で1/19発売  2024年01月13日

    STAX SRM-D10 MK II DACチップを刷新した静電型ヘッドホン用ポタアン  2024年01月12日

    ドングルDACユーザーが気にする音質変化要因としてのmicro SDカード?  2024年01月06日

    Cayin RU7 音はいいけど鬼のようにバッテリー食う?  2023年12月29日

    iBasso Audio DC-Eliteの登場でドングルは頭打ち?  2023年12月24日

    TB

    エミライは、FIIOブランドより、旭化成エレクトロニクス(AKM)のオーディオ向けDACチップのフラッグシップシステム「AK4191EQ+AK4499EX」を搭載したUSB DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「K9 AKM」を、1月19日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は89,100円前後。

    DACチップ以外のオーディオ回路や基板レイアウトなどは、シリーズ最上位モデルである「K9 Pro ESS」と共通の設計を採用したハイパフォーマンスモデル。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1560376.html

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    TB

    スタックスは、同社イヤースピーカー(静電型ヘッドフォン)向けのポータブル・ドライバーユニット第2世代機として、DACチップを刷新し、USBによるPCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz 入力に対応した「SRM-D10 MK II」を1月に発売する。価格は126,500円。

    SRM-D10のグレードアップモデル。新たにDACチップをESSの「ESS9018」から旭化成エレクトロニクス「AKM4493」へ刷新。さらなる高品位なハイレゾ音源の再生が可能になったという。さらに、デジタル入力と充電用の端子がUSB-Cになった。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1559205.html

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    594: 名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sdea-nhWQ) 2023/12/30(土) 02:02:05.29 ID:lHNTGtAHd
    ソニー製のマイクロSDを使うと音質が向上するのはオーオタ界隈では常識だよね


    引用元: ・ドングル型dac専用 Part14

    https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1702183184/0- 【ドングルDACユーザーが気にする音質変化要因としてのmicro SDカード?】の続きを読む

    TB
    213: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ b113-tncm) 2023/11/08(水) 22:51:32.75 ID:/gJnkkqR0
    RU7 鬼のようにバッテリー食うけど


    引用元: ・ドングル型dac専用 Part13

    https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1698414811/0- 【Cayin RU7 音はいいけど鬼のようにバッテリー食う?】の続きを読む

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