音響のまとめ

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    カテゴリ: ヘッドホンアンプ

    Nintendo SwitchをBluetoothイヤホン対応化できるトランスミッター!aptX LLにも対応!  2019年04月30日

    FiiO BTR1K Bluetoothレシーバー! BTR3と比較しての違いは?  2019年04月18日

    FiiO Q5s 高機能ポタアン新モデル!Q5と比較しての違いは?  2019年04月02日

    人生初ポタアン買った!【FiiO Q1 Mark II】バランス接続も試した!  2019年03月01日

    Creative SXFI AMP ユーザーの耳写真で音を最適化、サラウンド再生可能なヘッドホンアンプ!  2019年01月15日

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    CYBER ・ Bluetoothオーディオトランスミッター ( SWITCH 用)

    ゲーム周辺機器で知られるサイバーガジェットは、Nintendo Switch用アクセサリー「CYBER・Bluetoothオーディオトランスミッター」を4月27日に発売。実売価格は7千円台前半。

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    FiiO BTR1K SBC AAC aptX LL対応 Bluetoothレシーバー
    https://www.amazon.co.jp/dp/B07QRKSP7M

    エミライは、有線イヤホンや各種オーディオ機器をワイヤレス化できるFiiO製のBluetoothレシーバー内蔵ヘッドホンアンプ「BTR1K」を4月23日に発売。オープン価格で6,700円前後の実売が予想。
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    FiiO_Q5s


    ちょっと忘れていたので記事が遅くなってしまいましたが、3月16日に中国のFiiOが2.5mm/4.4mm径バランス接続に両対応するUSB-DAC/ポータブルヘッドホンアンプ・Q5sを発表しました。価格は$350(日本円で4万円前後)、海外での発売は5月末ごろとしています。

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    1: 名無しさん@おーぷん 2019/02/19(火)02:24:46 ID:8hT
    これはなかなか...凄い...

    引用元: ・【人生】ポータブルヘッドホンアンプ買ったった【初】

    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1550510686/ 【人生初ポタアン買った!【FiiO Q1 Mark II】バランス接続も試した!】の続きを読む

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    Creative+SXFI+AMP


    シンガポールのCreative Technologyは、「CES 2019」において、個人の耳に最適化するというUSBヘッドホンアンプ「SXFI AMP」を発表。「Creative SXFI AMP」として1月下旬から16,800円で国内発売されることも決まりました。

    「SXFI AMP」は、AndroidスマートフォンとUSB Type-C接続できるUSBメモリ程度のサイズのUSBヘッドホンアンプ。

    音は、個人の顔や耳の形によって実際の聴こえ方(耳への音の伝わり方)がそれぞれ異なるため、そうした個人差に合わせて再生音質を最適化できるという点が特徴。

    似たような機能を持つ製品は他社にもありますが、本機ではAndroidスマホの専用アプリ「SXFI APP」を使って各個人の耳や顔の写真を撮影、それを元に音の特性を調整できるのが特徴。

    「Super X-Fi(スーパーエックスファイ) ヘッドホン ホログラフィ」という技術で、複数のスピーカーで再生したようなサラウンドの音場をヘッドホンで再現する技術。

    顔や耳の写真をAIエンジンに画像認識させ、その特徴を3次元空間の音響マッピングと合成。これを用いてヘッドホン用に自然な広がりのある音場を再現し、各個人に音をパーソナライズするというしくみ。信号処理は、特別に開発したカスタムチップ「UltraDSP」で行ないます。

    組み合わせて効果が実感できるヘッドホンは、同社が動作確認した機種となっており、現在は他社製品を含め30モデルほど。対応機種はアプリ内で確認でき、順次追加するとしています。

    DACはAKMのAK4377を搭載し、最大96kHz/24bit再生に対応。3.5mmヘッドホン出力を備え、インピーダンスは最大600Ωまで対応。「スタジオグレードのヘッドフォンもドライブ可能」としています。USB 転送モードは低ジッターのアシンクロナスモードに対応。iPhoneなどのiOS端末(別売Lightning-USBケーブル使用)やパソコン、ゲーム機などでも利用可能。

    外形寸法/重量は67×17.5×9.7mm(縦×横×厚さ)/15g。

    似たような機能は他社にもありますが、クリエイティブは低価格志向なだけに、本機程度の価格で大きな効果が得られるなら大いに注目ですが。

    なお、「Super X-Fi ヘッドホン ホログラフィ」を採用したワイヤレスヘッドホン「Creative SXFI AIR」が17,800円で2月中旬、有線ヘッドセット「Creative SXFI AIR C」が13,800円で1月下旬発売を予定しています。

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