音響のまとめ

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    カテゴリ: ヘッドホンアンプ

    FiiO A3 E11Kのリネームドモデル!新色も  2015年09月15日

    Astell&Kern AK380-AMP-MT なんとAK380専用ヘッドホンアンプ 約10万円!もう何が何だか?  2015年09月13日

    FOSTEX HP-V8 300Bで駆動する超弩級真空管ヘッドホンアンプ!  2015年08月03日

    高額でバカでかいヘッドホンアンプを買って自己満足に浸っているのはバカなオタクだけ?  2015年07月24日

    ALO audio Continental Dual Mono DSD対応真空管ポタアン デカイ!?【ポタ研】  2015年07月12日


    小柳出電気商会は、FiiOのポータブルヘッドホンアンプとして、'14年に発売した「E11K」のリネーミングモデル「A3」を9月18日に発売。オープン価格で、店頭予想価格は10,500円前後。

    E11Kと内容は同じで、製品の型番を変えた、リネームドモデル。よって、機能やスペックなど、E11Kと同一。

    入出力端子として、アナログのステレオミニを各1系統装備、前面中央にアナログのロータリーボリュームを備え、ロー/ハイのゲイン切り替えスイッチも搭載する「接続する機器の持つポテンシャルを最大限に引き出す」というアナログ入力専用ポータブルヘッドホンアンプ。筐体は金属製。

    プリ部にTI社のOPA1642、パワー部にアナログデバイセズ社のAD8397を搭載。適応するヘッドフォンのインピーダンスは16~150Ω。 最大出力は450mW(16Ω)、270mW(32Ω)。SN比は108dB以上、クロストークは72dB以上。

    電源は内蔵充電池、蓄電容量は1400ミリアンペア時。充電には付属のUSBケーブルを使って充電時間は約4時間。約16時間の連続駆動が可能。

    外形寸法は91×56×13mm(縦×横×厚さ)で、バッテリー込みの重量は92g。

    付属品は、3.5ミリステレオミニケーブル(約11センチ)のほか、充電用USBケーブル、シリコンゴムバンド2本、ゴム足6個。

    カラーはE11Kと同じブラックに加え、新色としてシルバーも追加。シルバーは、FiiOのハイレゾ対応ポータブルプレーヤー「X1」とカラーリングを合わせているように、X1に最適なヘッドホンアンプという意味があるようです。

    各オーディオニュースサイトでは、E11Kの後継機(かつリネームドモデルとも書いてあったりしてややこしいですが)とも書いているところもあることに違和感を覚える人もいるようですが、販売元のオヤイデ電気ではちゃんと、リネームドモデルと説明しています。

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    アユートは、Astell&KernのハイエンドハイレゾDAP「AK380」と組み合わせて利用する専用ポータブルヘッドホンアンプ「Astell&Kern AK380 アンプ メテオリックチタン(AK380-AMP-MT)」を9月18日より発売。オープン価格で、直販価格は99,800円。

    アユートによると、AK380の「その原音再生能力を一切スポイルすることなく、ハイインピーダンスヘッドフォンを高出力でドライブできる」という専用のヘッドホンアンプ。外装はアルミニウムで、アンプに搭載の専用固定ネジでAK380を固定できるようになっています。

    AK380下部のUSB端子と直接接続することで、バランス伝送が行なえ、AK380からコントロールが行なえるしくみ。

    出力端子はステレオミニのアンバランス出力と、2.5mm/4極ミニのバランス出力を装備。接続するヘッドホンにあわせて出力ゲインのLow/Highを選択可能で、Low時の出力レベルはアンバランス:2.1Vrms、バランス:2.1Vrms(負荷無し)、Highでは、アンバランス:4.1V/rms、バランス 8.1Vrms。対応インピーダンスは、最大600Ω。

    Highゲインを選択すると、Lowの約4倍の出力(バランス時)が得られ、ハイインピーダンスのヘッドフォンもしっかりドライブできるとしています。

    バッテリは、内蔵リチウムポリマーで容量は3,400mAh。アンバランス時約9時間、バランス使用時約7時間の再生が行なえます。

    外形寸法は約128.4×80.7×10.3mm(縦×横×厚み)、重量は約163g。

    引用元: ・【iriver】 DAP AKシリーズ 統合スレ 9台目

    http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1441122182/ 【Astell&Kern AK380-AMP-MT なんとAK380専用ヘッドホンアンプ 約10万円!もう何が何だか?】の続きを読む

    FOSTEX_HP-V8
    フォステクスは、8月7日に二子玉川にオープンする「FOSTEXショールーム」で、同社が開発中の超弩級ヘッドホンアンプ「HP-V8」を先行披露すると発表しました。8月8日の14時から、東京・二子玉川のFOSTEXショールームにて事前発表会を開催します。発売は晩秋を予定。価格は現時点で未定とのこと。

    同社が「先例のないアナログ技術を駆使して開発」したと謳う意欲作。ドライブ段には300Bを電源部にはKT88を搭載するという類を見ない回路構成を採用。

    またアウトプットトランスには、橋本電気製のものをカスタムメイドで搭載しているほか、トランスはすべて手巻き処理を採用、トランスや筐体も強力な仕様にするなど使用部品、物量もこだわっています。

    真空管アンプでは出色の115dBのS/Nを実現。ボリュームには新日本無線の電子ボリュームを採用。ハイレゾの微小信号の高度な再生を目指しています。

    入力はRCAアンバランス入力のみ。ヘッドホン出力はバランス(XLR 4極)とアンバランス、出力セレクターによって切り替え。インピーダンスとゲインの切替スイッチも備え、計4段階でインピーダンス/ゲインを切替可能。対応するヘッドホンのインピーダンスは16Ω~600Ω。

    ヘッドホンのバランス出力については、アンプ部を4基搭載しているわけではなく、トランスの巻き線を工夫することによって、バランスに切替えて出力する方法を採用。フォステクスによると「アンプを4基積むことも考えたが、出音を聴いたらトランスで変換する方が良かったのでこの方法を採用した」としています。

    発表会では、オーディオ評論家の岩井喬氏とフォステクスの開発担当者が製品を解説する予定となっています。

    引用元: ・【FOSTEX】ヘッドホンアンプ総合 19【HPシリーズ】

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1434203631/ 【FOSTEX HP-V8 300Bで駆動する超弩級真空管ヘッドホンアンプ!】の続きを読む

    <銀行振込特価はお尋ね下さい>EAR(イーエーアール)EAR HP4【ヘッドホンアンプ】≪定価表示≫...

    EAR(イーエーアール)EAR HP4【ヘッドホンアンプ】
    価格:783,000円(税込、送料込)

    引用元: ・Sennheiserのヘッドホンについて語るスレ118

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1432478243/ 【高額でバカでかいヘッドホンアンプを買って自己満足に浸っているのはバカなオタクだけ?】の続きを読む

    フジヤエービック主催のポータブルオーディオイベント「ポータブルオーディオ研究会 2015夏(ポタ研)」が中野サンプラザで開催。

    ミックスウェーブのブースでは、ALO audioから今月中に国内発表予定のUSB-DAC搭載ポタアン「Continental Dual Mono」を出展。

    本機は左右chを独立させたデュアルモノラル構成のポータブルアンプ。アンプ回路にサブミニチュア管「6111」を1本ずつ、合計2基搭載している構成。なお、2基の真空管は交換可能。

    DAC部にはWolfsonのフラッグシップチップ「WM8741」を採用し、USB入力経由で最大384kHz/32bit PCM、2.8MHz DSDまで対応。さらにアナログ音声入力として、通常の3.5mmのほかに2.5mmバランスも装備。音声出力にも、3.5mmステレオミニのほかに2.5mmバランス出力端子を装備。


    引用元: ・『ポータブルアンプ持ち歩いてる奴集合』 86台目

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