音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: ソフト・CD

    日本コロムビアが上場廃止 フェイスが完全子会社化!  2017年03月30日

    MQA-CD発売!MQA非対応プレーヤーでも再生可能なハイレゾCD5  2017年03月20日

    JVC EX-NW1 超小型スピーカーのハイレゾ対応ミニコン!  2017年03月04日

    オリヴィエ・メシアン・エディション(25CD) 代表作品の主要録音が勢ぞろい!3  

    内田光子さんが2度目のグラミー賞受賞!シューマンで5  2017年02月13日

    1: 鄙び湯治宿 ★ 2017/03/28(火) 22:41:13.22 ID:CAP_USER9
    音楽配信会社のフェイス(京都市)は28日、日本最古のレコード会社「日本コロムビア」を株式交換方式で8月1日に完全子会社にすると発表した。日本コロムビアの株主にフェイスの株式を割り当て、現在50・88%の保有比率を100%に上げる。東証1部に上場している日本コロムビアは、7月27日に上場廃止になる見通し。

     携帯電話の「着信メロディ」を手がけたことで知られるフェイスは、2014年に日本コロムビアを連結子会社化した。今後、日本コロムビアが持つ16万曲以上の音楽コンテンツを生かし、スマートフォン向けの新サービス開発など音楽配信ビジネスを強化する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00000110-asahi-musi

    引用元: ・【経済】日本コロムビアが上場廃止 フェイスが完全子会社化

    http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490708473/ 【日本コロムビアが上場廃止 フェイスが完全子会社化!】の続きを読む

    TB
    5

    ハイレゾ形式のひとつであるMQAフォーマットで音源を収録しながら、通常のCDプレーヤーでも再生できる「MQA-CD」が発表。その第一弾作品として、OTTAVA Recordsから『A.Piazzolla by Strings and Oboe』が本日3月17日に発売。価格は2,500円(税抜)。
    【MQA-CD発売!MQA非対応プレーヤーでも再生可能なハイレゾCD】の続きを読む


    既発売オーディオ製品情報。EX-NW1はJVCケンウッドが2016年12月に発売した木を振動板に採用した独自の「ウッドコーンスピーカー」を搭載するスピーカー分離型ミニコンポ。オープン価格で実売65000円程度。

    スピーカーの振動板素材に木を使ったJVC独自の「ウッドコーンシリーズ」の最小モデルとなるデスクトップサイズのオーディオシステム。
    【JVC EX-NW1 超小型スピーカーのハイレゾ対応ミニコン!】の続きを読む

    TB
    3

    EMI、Erato、Teldecの3つのレーベルで制作された、自作自演も含む、メシアンの代表作品をまとめた25CDによるBOX。  

    メシアンの2度目の妻でメシアン作品の多くの録音に参加しているメシアン演奏の第一人者・イヴォンヌ・ロリオによるピアノ作品、1956年に録音されたメシアン自身の一連のオルガン演奏、6台のオンド・マルトノのための『美しき水の祭典』、『トゥーランガリラ交響曲』(ロリオの妹ジャンヌが参加)など、主要な録音が勢揃い。

    最近の録音では、エマニュエル・パユによる『クロツグミ』やアルゲリッチとラビノヴィチの連弾による『アーメンの幻影』、ラトルの『彼方の閃光』なども注目。

    メシアンの作品をまとまって手元に置くのは、クラシック愛好家でもなかなか難しいでしょうから、なかなかに有用なボックスでしょう。
    【オリヴィエ・メシアン・エディション(25CD) 代表作品の主要録音が勢ぞろい!】の続きを読む

    5

    1: あずささん ★@\(^o^)/ 2017/02/13(月) 07:34:12.49 ID:CAP_USER9
    米音楽界最高の栄誉とされる「第59回グラミー賞」の授賞式が12日夜(日本時間13日)、米ロサンゼルスのステープルズ・センターで行われ、ピアニスト内田光子(68)が参加した「SCHUMANN & BERG」が最優秀クラシック・ソロボーカル賞を受賞した。内田は2011年以来2度目の受賞となった。

    また、映画「レヴェナント 蘇(よみが)えりし者」の音楽を担当し、サウンドトラック部門にノミネートされていた音楽家の坂本龍一(64)は受賞を逃した。坂本は1989年に映画「ラストエンペラー」のテーマ音楽で同賞の最優秀オリジナル映画音楽賞を受賞。今回はドイツのミュージシャン、アルバ・ノト(本名カールステン・ニコライ)と連名で候補入りしていたが、惜しくも2度目の受賞とはならなかった。サウンドトラック部門はジョン・ウィリアム氏の「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」が受賞した。

    これまで同賞を受賞した日本人は坂本を含む9人。11年にロックバンド「B’z」の松本孝弘(55)が「TAKE YOUR PICK」で最優秀ポップ・インストゥルメンタル・アルバム賞に輝くなど一挙4人が受賞。また、01年にはシンセサイザー奏者の喜多郎(64)が「Thinking of You」で最優秀ニューエイジ・アルバム賞、16年に小澤征爾氏(81)が最優秀オペラ録音部門を受賞している。

    ソース/スポニチアネックス
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/02/13/kiji/20170213s00041000124000c.html

    引用元: ・【音楽】ピアニスト内田光子さんが2度目のグラミー賞!坂本龍一は栄冠ならず

    http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486938852/ 【内田光子さんが2度目のグラミー賞受賞!シューマンで】の続きを読む

    このページのトップヘ