音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: ソフト・CD

    JVC EX-NW1 超小型スピーカーのハイレゾ対応ミニコン!  2017年03月04日

    オリヴィエ・メシアン・エディション(25CD) 代表作品の主要録音が勢ぞろい!3  

    内田光子さんが2度目のグラミー賞受賞!シューマンで5  2017年02月13日

    アルティメット・ハイディフィニション・ケース HDC-002 入れるだけでCDの音が良くなるケース!  2017年02月12日

    Panasonic TA-BCS45U1 4K・8K本放送の左旋電波も受信できるBS・110度CSアンテナ!  2017年01月29日


    既発売オーディオ製品情報。EX-NW1はJVCケンウッドが2016年12月に発売した木を振動板に採用した独自の「ウッドコーンスピーカー」を搭載するスピーカー分離型ミニコンポ。オープン価格で実売65000円程度。

    スピーカーの振動板素材に木を使ったJVC独自の「ウッドコーンシリーズ」の最小モデルとなるデスクトップサイズのオーディオシステム。
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    EMI、Erato、Teldecの3つのレーベルで制作された、自作自演も含む、メシアンの代表作品をまとめた25CDによるBOX。  

    メシアンの2度目の妻でメシアン作品の多くの録音に参加しているメシアン演奏の第一人者・イヴォンヌ・ロリオによるピアノ作品、1956年に録音されたメシアン自身の一連のオルガン演奏、6台のオンド・マルトノのための『美しき水の祭典』、『トゥーランガリラ交響曲』(ロリオの妹ジャンヌが参加)など、主要な録音が勢揃い。

    最近の録音では、エマニュエル・パユによる『クロツグミ』やアルゲリッチとラビノヴィチの連弾による『アーメンの幻影』、ラトルの『彼方の閃光』なども注目。

    メシアンの作品をまとまって手元に置くのは、クラシック愛好家でもなかなか難しいでしょうから、なかなかに有用なボックスでしょう。
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    1: あずささん ★@\(^o^)/ 2017/02/13(月) 07:34:12.49 ID:CAP_USER9
    米音楽界最高の栄誉とされる「第59回グラミー賞」の授賞式が12日夜(日本時間13日)、米ロサンゼルスのステープルズ・センターで行われ、ピアニスト内田光子(68)が参加した「SCHUMANN & BERG」が最優秀クラシック・ソロボーカル賞を受賞した。内田は2011年以来2度目の受賞となった。

    また、映画「レヴェナント 蘇(よみが)えりし者」の音楽を担当し、サウンドトラック部門にノミネートされていた音楽家の坂本龍一(64)は受賞を逃した。坂本は1989年に映画「ラストエンペラー」のテーマ音楽で同賞の最優秀オリジナル映画音楽賞を受賞。今回はドイツのミュージシャン、アルバ・ノト(本名カールステン・ニコライ)と連名で候補入りしていたが、惜しくも2度目の受賞とはならなかった。サウンドトラック部門はジョン・ウィリアム氏の「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」が受賞した。

    これまで同賞を受賞した日本人は坂本を含む9人。11年にロックバンド「B’z」の松本孝弘(55)が「TAKE YOUR PICK」で最優秀ポップ・インストゥルメンタル・アルバム賞に輝くなど一挙4人が受賞。また、01年にはシンセサイザー奏者の喜多郎(64)が「Thinking of You」で最優秀ニューエイジ・アルバム賞、16年に小澤征爾氏(81)が最優秀オペラ録音部門を受賞している。

    ソース/スポニチアネックス
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/02/13/kiji/20170213s00041000124000c.html

    引用元: ・【音楽】ピアニスト内田光子さんが2度目のグラミー賞!坂本龍一は栄冠ならず

    http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486938852/ 【内田光子さんが2度目のグラミー賞受賞!シューマンで】の続きを読む



    ディスクに蓄積している、電磁波、静電気、磁場等の悪影響を中和することにより、CDをはじめとする、12cm光ディスクの音質(画質)を入れるだけで改善するというケース。

    特殊イオンコントロール、特殊生体エネルギー素材を7:3でハイブリット採用というよくわからない製品説明。「消磁効果とはまたひと味違った『つややかで有機的な臨場感あふれる「音」と「画質」』をお楽しみいただけます。」と効果を謳っています。

    本製品は何と2代目で、初代のハイディフィニション・ケースが好評だった(!)ことからの製品化。すでに、かの「オーディオ名機賞」も受賞済み。権威づけもなされています。

    初代の購入者のレビューはかなり好意的なものが並びます。これをどうとらえて、否定するも、購入して実際に確かめるも自由としか言いようがありません。しかし、訳のわからないと思えるオーディオアクセサリーが実際、聴感上では効果があるように聴こえる体験はオーディオ愛好家なら一度はあるはず?

    こんなもの…と切って捨てられるほど簡単でもなさそうです??

    引用元: ・【音質】DAP総合スレ68 (apple・SONY・ONKYO製品除く)

    http://hanabi.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1484466648/ 【アルティメット・ハイディフィニション・ケース HDC-002 入れるだけでCDの音が良くなるケース!】の続きを読む

    TA-BCS45U1

    パナソニックは、4K/8Kの本放送で使用される左旋方式のBS・110度CS放送の受信にも対応するパラボラアンテナ「TA-BCS45U1」を2月24日より発売。オープン価格で14,000円前後での実売が予想。べランダ・壁面取付金具キットなどを同梱した「TABCS45UK1」も同時発売し、16,000円前後での実売が予想。

    従来の右旋方式に加えて左旋方式のBS・110度CS放送の受信にも対応。これにより、現在視聴できる右旋による放送はもちろん、2018年12月1日から開始される4K・8K実用放送で新たに加わる左旋方式による放送も視聴できるようになっています。

    さらに、雑音指数0.45dB(標準)の低雑音コンバータを搭載。これにより、大画面テレビで鮮明なBS・110度CS放送の受信映像を楽しめるとしています。

    さあ、4K・8K本放送に向かって動き始めました。対応アンテナもこれからもどんどん出るでしょう。普及に関してはこれまでのようにはいかないかもしれませんが。

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