音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: アナログ

    TEAC TN-400BT Bluetoothトランスミッター搭載レコードプレーヤー!  2017年09月07日

    ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション創刊!全アルバムが揃う!4  2017年08月02日

    Spinbox 組み立て式のDIYレコードプレーヤー!  2017年07月23日

    ソニーミュージック、アナログレコード国内生産再開!  2017年06月29日

    aiwa レコードプレーヤー新機種!PX-E880後継機!?チョーダサい?  2017年06月26日

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    ティアックは、アナログターンテーブル「TN-400BT」を9月23日より発売。オープン価格で、実売予想価格は52,000円前後。

    ライン/フォノ出力やUSBデジタル出力に加え、Bluetoothトランスミッター機能を搭載しているのが大きな特徴です。
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    ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション

    デアゴスティーニ・ジャパンは、ビートルズがリリースしたアルバム全23作品をレコードでコンプリートできるマガジンシリーズ、 隔週刊 「ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション」を、 8月29日(火)より全国書店および同社ホームページで発売する。創刊号は『ABBEY ROAD』が付属し、初版限定特価版は1,990円(税込)、通常価格版は2,980円(税込)。

    本シリーズでは、180gの重量版レコードでプレスすることで、ビートルズの音源を忠実に再現したというレコードが毎号1~3枚付属する。オフィシャル・ライセンサーの監修のもと、 1963年から1970年にかけてリリースされた“アップルレコード盤”のオリジナルアルバムをはじめ、『ザ・ビートルズ1962年-1966年(赤盤)』や、『ザ・ビートルズ1967年-1970年(青盤)』などを予定。

    さらに、アウトテイクやライブ音源、 別テイクを含む『アンソロジー1、 2、 3』、 マスターテープやデモ・テープを使用し、 リミックスを施した実験的アルバム『ラヴ』までが付属する。

    音源にはロンドンのアビイ・ロード・スタジオでマスタリングされたリマスター版を採用。 ジャケットデザインには当時そのままのデザインを採用する。

    http://www.phileweb.com/news/d-av/201708/01/41782.html

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    1: 名無しさん@涙目です。(北海道)@\(^o^)/ [US] 2017/07/21(金) 11:50:13.68 ID:b8y7Pn/k0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
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    アナログレコードが再生できるターンテーブルキット「Spinbox」が、Kickstarterに登場し、注目を集めている。

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    Spinboxのパッケージにはターンテーブルに加えスリップマット、電源回路やスピーカー、組み立て用 ドライバーなど一式が含まれており、箱を開けて説明書通りに組み立てるだけで使用可能だ。 しっかりとした外箱は収納ケースを兼ねており、Spinboxをそのまま持ち運べる。

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    本体サイズは327×270×95mmで、外箱収納時はA4サイズ程度の大きさとなる。 筐体部分には撥水性を 備えた厚紙を採用し、本体重量を約1200gに抑えながらも、スクラッチなどハードなDJプレイも可能な 強度を確保しているという。ただし、LP盤など17cmシングルより大きいレコードはターンテーブルから はみ出た状態になる。

    レコードの対応回転数は33/45/78RPMで、トーンアームリフターも用意されている。
    電源はmicro-USBから取得可能で、 LINE IN/LINE OUT端子(3.5mmミニジャック)により
    ヘッドホンや外部スピーカーに出力したり、外部音源を再生するスピーカーとしても利用できる。

    https://fabcross.jp/news/2017/20170720_analogrecordplayer_spinbox.html

    引用元: ・アナログレコードをはじめよう

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1500605413/ 【Spinbox 組み立て式のDIYレコードプレーヤー!】の続きを読む


    ソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)は、同社のディスク製造工場であるソニーDADCジャパンにおいて、アナログレコード用のプレス機を導入。2017年度中のアナログレコード生産再開と製造受注の開始を目指すと発表しました。

    今後は、ソニーミュージックグループ内に、カッティングマスター制作からプレス製造までの一連のアナログレコードの生産体制を整備。高品質・短納期・低コストを実現することで、アナログレコードの生産需要に対応していくとしています。

    既に今年の2月にはソニー・ミュージックスタジオに、アナログレコード製造用マスターのラッカー盤カッティングマシンを導入済み。アナログレコード用カッティングマスターの制作を開始していました。

    スタジオ側ではすでにエンジニアがマスタリング技術を習得済みで、デジタル音源の制作技術との融合により「進化したアナログ音源の制作」に対応可能とのこと。

    レコードはかつてのような音楽メディアの主流になることはなくても、一定の需要は維持されていくのかもしれません。むしろCDは本当に消滅してしまう、かも。


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    aiwa_turn-table
    復活することになったaiwa(アイワ)ブランド。レコードプレーヤーも発売予定。価格は14,800円前後を想定するということで、以前同様の?エントリークラス機。

    USBメモリなどを接続して、再生音をMP3で録音できるほか、Bluetooth送信機能も搭載するなど、往年の機種とは違う現代的機能も装備。詳細はまだなので、発表され次第また記事を書きます。

    アイワのレコードプレーヤーというと、MM(VM)カートリッジ付属型の廉価機・PX-E800だったか860、880あたりをオーディオ評論家の江川三郎氏が高く評価したことが印象的。中古も含めてレコードの音をできるだけ安くそれなりの音で聴くための機種の定番のような感じもあったでしょうか。他社へのOEM供給機もいくつかありました。

    今回の機種はそれらとは全然無関係ですし、安価なレコードプレーヤーも今はいろいろあるので、なかなか存在感を出すのは難しいかもしれません。無理やり関係性を作ると、本機はPX-E880(↓)の後継機?ということになるでしょうか?早速、デザインに不満のあるアナログ愛好家の方々がいるようです…。


    引用元: ・気軽にアナログプレイヤーの話題スレ 80rpm

    http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1494345436/ 【aiwa レコードプレーヤー新機種!PX-E880後継機!?チョーダサい?】の続きを読む

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