音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: アナログ

    GT-5000 発売延期!4月から11月に!予約も延期!  2019年02月15日

    【悲報】NGT48「世界の人へ」アナログレコード盤発売延期(中止?)・・・ソニーミュージック撤退か!1  2019年01月23日

    Technics SL-1200MK7 DJ用ターンテーブル定番機が復活!  2019年01月13日

    Technics SL-1500C エントリークラスの新ターンテーブル!【CES2019】  2019年01月08日

    「レコードはなくなりますか?」という質問に対するレコード会社の30年前の回答を見よ!  2019年01月04日

    TB

    GT-5000_0927

    ヤマハは、4月発売としていたアナログレコードプレーヤー「GT-5000」を、11月発売に延期すると発表。予約受付は当初3月1日開始を予定していましたが、この発売延期に伴い、9月2日予約開始に変更となりました。

    延期の理由は「生産の都合」としています。

    また、2019年夏の限定発売予定としていたピアノブラック(BP)仕上げのモデルについても、価格や発売時期などが決まり次第、後日改めて発表されることになりました。

    残念ではありますが、発売中止でないだけ良かったのかもしれません。また、発売されてから不具合が見つかるのも良くありませんし。11月には問題のない量産機が発売されることを期待します。

    GT-5000の内容、仕様などについてはこちらでご紹介済みです。

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    TB
    1
    1: 47の素敵な(pc?) (初段) 2019/01/23(水) 13:52:54.12
    「世界の人へ」アナログ盤発売延期のお知らせ

    いつもNGT48を応援いただき、誠にありがとうございます。
    2019年1月30日に発売を予定させていただいておりました、
    NGT48「世界の人へ」アナログにつきまして、
    制作上の都合により、発売を延期させていただくこととなりました。
    発売をお待ちいただいておりますお客様にはご迷惑をおかけいたしますこと、
    心よりお詫び申し上げます。

    【変更前】2019年1月30日
      ↓
    【変更後】発売未定延期

    対象商品
    NGT48「世界の人へ」アナログ(BVJL-31)

    http://www.sonymusic.co.jp/artist/ngt48/info/503160
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    引用元: ・【悲報】NGT48「世界の人へ」アナログ盤発売中止・・・ソニーミュージック撤退か

    http://rosie.2ch.sc/test/read.cgi/akb/1548219174/ 【【悲報】NGT48「世界の人へ」アナログレコード盤発売延期(中止?)・・・ソニーミュージック撤退か!】の続きを読む

    TB
    sl-1500c
    CES2019においてパナソニックは、Technicsブランドより、ダイレクトドライブ方式の新ターンテーブル「SL-1500C」を発表。夏頃に日米で発売となる予定。

    現行のテクニクスブランド製レコードプレーヤーでは最もリーズナブルなモデルとして投入。ピッチコントローラーを撤廃するなどしてコストを抑制。

    また、フォノイコを内蔵し、ラインアウトを搭載。オートリフト機能も備え、再生操作がかんたんになっています。さらにカートリッジにはオルトフォンの「2M Red」を同梱。アナログ再生ビギナーでも購入してすぐに音楽を楽しめるようになっています。

    安価なモデルながら、コアレスのダイレクトドライブモーターを搭載。安定して回転させるために、ブルーレイプレーヤーで培った技術を採用するなど、現代ならではの技術も投入しています。なお、本モデルの直接の先代モデルである「SL-1500mk2」は1977年に8万円で発売されていました。実に42年ぶりの後継機!

    CES2019ではDJ向けのターンテーブル「SL-1200MK7」も登場。実に9年ぶりのモデルチェンジで、こちらも大いに注目です。こちらは別項を設けて記事にする予定です。

    【Technics SL-1500C エントリークラスの新ターンテーブル!【CES2019】】の続きを読む

    TB
    1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2019/01/02(水) 10:54:32.62 ID:ho9FVHge0● BE:601381941-PLT(13121)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_kuma01.gif
    「ワープロはいずれなくなるか?」という質問に30年前のメーカー各社はどう答えた?

    https://dime.jp/genre/files/2018/12/2018-12-24-09.22.19-770x578.jpg

    【プレーバック 平成元年】30年前のワープロ事情を蒸し返す

    平成最後の年末・年始です。流行語大賞にはノミネートされませんでしたが、「平成最後の」はわりとメディアで
    使われた言葉じゃないでしょうか。というわけで、今から30年前の昭和63年、平成元年を「DIME」のバックナンバーで
    振り返ってみます。


    30年前のDIMEの人気企画が、企業に質問し、その回答をそのまま紙面に掲載する「業界公開質問状」。
    「ワープロは、いずれなくなるのですか?」という問いに対する各社の回答が、今読むと衝撃的です(平成元年10月19日号)。

    NEC「ワープロは文書を書く機械として特化されていますから、その必要性はなくならないんじゃないかな」

    キヤノン「ワープロがパソコンに取り込まれることはないでしょう」

    シャープ「人間の扱う道具は使いやすいことがいちばんだと思いますから、ワープロは文書専用機として残るでしょう」

    東芝「そんなこと誰が言っているのですか。パソコンとワープロはこれからますます共存共栄していきますよ。
    今はワープロとパソコンの台数がほぼ同数ですが、将来的には、ワープロ10に対してパソコン1ぐらいの割合になると思います」

    富士通「たとえば車の会社を考えてみてください。セダンをワープロとすれば、パソコンはトラックに相当します」

    松下電器「5年前、パソコンの普及台数は100万台、今は120万台と伸びはゆるやかです。一方、ワープロは30万台が
    280万台にまで伸びています。この数字を見ただけでも、パソコン社会よりワープロ社会到来の方が早いと考える
    材料になります」

    どうですか、すごくないですか? まだワープロを生産している企業の担当として、うかつなことを言えないのもわかりますが、
    まさかの全否定。まぁ、答えた担当者も30年後に蒸し返されるとは思ってなかったでしょうけど。


    フォローしておくと、パソコンも作っていたNECのコメントはさすがです。

    NEC「ただ、パソコンとワープロは分解すれば同じもの。基本的にはイコールなので、どちらかが消えることになっても
    それは単に名前が変わっただけってことになると思います」


    レコード会社の「レコードはなくなりますか?」という質問に対する回答も見てみましょう。

    東芝EMI「近い将来、ハードがなくなればなくならざるをえないでしょう。とりあえず、来年はまだ持ちそうですが、5年後にはないでしょうね」

    ヴァージン・ジャパン「アナログはなくなりますよ。現時点においてもほとんど皆無ですから」

    ポニーキャニオン「将来的には、アナログはマニアのためのものになるでしょうね」

    弱気ながらも割と当たっています。しかし、当時はCDが非常に売れていた時代。まさか、ネットでのストリーミングや
    ダウンロードがここまで普及するとは、30年前に予測できた人はいなかったでしょう。


    https://dime.jp/genre/644604/

    引用元: ・「ワープロはなくなるか?」 30年前にメーカー各社に質問 その回答はこちら

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1546394072/ 【「レコードはなくなりますか?」という質問に対するレコード会社の30年前の回答を見よ!】の続きを読む

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