音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: ハイレゾ

    e-onkyo music ハイレゾ配信 アイマス楽曲が多数登場。DECCA 100作品値下げ5  2017年02月27日

    TIDAL株式の33%をソフトバンク子会社の米Sprintが取得!利用者水増し疑惑も…  2017年01月25日

    4つの配信サイト合同「ハイレゾ音源大賞」スタート。第一回セレクターは坂本龍一氏 !5  2016年10月02日

    吉田拓郎「今日までそして明日から」&『伽草子』など初期アルバムのハイレゾ配信スタート!4  2016年10月01日

    坂本龍一 世界初!「通常ハイレゾ」&「LP用ハイレゾ」聴き比べ『The Best of 'Playing the Orchestra 2014'』配信!4  2016年09月29日

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    e-onkyo musicの2月24日ハイレゾ配信開始楽曲を紹介します。アイドル育成ゲーム「THE IDOLM@STER」シリーズ楽曲のハイレゾ独占先行配信が開始されました。初代アイマス/シンデレラガールズ/ミリオンライブの3タイトルから計14曲が登場。また、オンキヨーブランドのハイレゾプレーヤー「DP-X1A」とアイマスのコラボモデルが、直販サイト「ONKYO DIRECT」で3月2日より予約販売開始となります。

    名門レーベル「DECCA」のクラシック作品100タイトルを5月8日までの期間限定で値下げするキャンペーンも実施。ギドン・クレーメル「J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ(全曲)」(値下げ後の価格:1,725円)や、カラヤン指揮、ウィーン・フィル演奏の「R.シュトラウス:交響詩《ツァラトゥストラはかく語りき》」(同1,725円)、諏訪内晶子とバーミンガム市交響楽団が共演した「シベリウス & ウォルトン:ヴァイオリン協奏曲」(同1,500円)などがラインナップされています。対象作品などの詳細は特設サイトにて。

    http://av.watch.impress.co.jp/docs/ship/eonkyo/1046275.html

    特設サイト

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    米携帯電話大手のSprintは、高音質音楽配信サービスを手がけるTIDALに33%出資することを発表した。

    Sprintは4,500万人に及ぶ同社の顧客に対して、TIDALへの無制限のアクセス権を提供する。またTIDALはSprintユーザーに対して、「これまでどこにも出ていなかった」という独占コンテンツを提供する。独占コンテンツの内容やプロモーションについては、間もなく明らかにされるという。

    TIDALはアーティストのJAY-Zなどがオーナーとなっている高音質音楽サービス。52カ国でサービスを提供しており、4,250万曲の楽曲カタログと14万の高画質ビデオライブラリーを持っている。ロスレス音源のストリーミング配信を行っているほか、最近ではMQAによるハイレゾ音源配信も開始した。

    http://www.phileweb.com/news/d-av/201701/23/40409.html



    ※Sprintは米4位の携帯電話会社で、2013年にソフトバンクグループが買収しています。また、TIDALは日本ではサービス提供されていません。今後の国内展開も不明です。

    このニュースが出たためなのか、今度はTIDALに利用者数の水増し疑惑が報道されました。ノルウェーの経済誌「Dagens Naeringsliv」が報じたところによりますと、TIDALはテックメディア「The Verge」に対して、昨年3月時点でのトライアルを含めない利用者数は300万人だと述べていました。しかし、Dagens Naeringslivの調査によって、その翌月の社内資料には利用者数が120万人と記されていたとのこと。

    同社は、Dagens Naeringslivの取材に対して拒んでいましたが、その後顧問弁護士が記事の内容を全面的に否定したともしています。

    いずれにしても、会員数では業界最大手のスポティファイに圧倒的な差があります。同社の経営は赤字が続いており、経営難もささやかれているのも確かです。

    オーディオ面ではMQAによるハイレゾ配信の部分で大いに期待できるだけに、頑張って欲しいと思います。
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    e-onkyo music、mora、OTOTOY、VICTOR STUDIO HD-Music.は、4つのハイレゾ配信サイト合同企画「ハイレゾ音源大賞」をスタート。

    毎月、各ストアがその月にリリースされたハイレゾ音源をピックアップ。月ごとに代わるセレクターに、最も印象的な作品を選んでもらうアワードだ。発表は毎月最終金曜日に行われます。

    記念すべき第一回目のセレクターは坂本龍一氏。今回はmoraの「ArtScience」Robert Glasper Experimentが大賞を受賞。
    各サイトから紹介された音源(9月1日~9月30日リリース)は以下

    ■e-onkyo music
    「リンデンバウムより」/井筒香奈江
    http://www.e-onkyo.com/music/album/sr001

    ■mora
    「ArtScience」/Robert Glasper Experiment
    http://mora.jp/package/43000006/00602547970572/

    ■OTOTOY
    「PIANO CRAZE “EXCITING FLIGHT”」/H ZETTRIO
    http://ototoy.jp/_/default/p/65678

    ■VICTOR STUDIO HD-Music.
    「TV アニメーション『マクロス Δ』ボーカルアルバム 2 Walkure Trap!」/ワルキューレ
    http://hd-music.info/m/rd.cgi/ha/album.cgi/12026

    引用元: ・ハイレゾ音源について語るべ Part7

    http://hanabi.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1459602070/
    721: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 9739-9qEq) 2016/09/30(金) 17:24:08.48 ID:ZCram2Ko0
    4つの配信サイト合同「ハイレゾ音源大賞」スタート。第一回セレクターは坂本龍一氏
    http://www.phileweb.com/news/audio/201609/30/17819.html

    毎月、各ストアがその月にリリースされたハイレゾ音源をピックアップ。
    月ごとに代わるセレクターに、最も印象的な作品を選んでもらうアワードだ。

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    1: リサとギャスパール ★@ 2016/09/28(水) 17:53:20.27 ID:CAP_USER9
     吉田拓郎の代表曲「今日までそして明日から」が、トミー・リー・ジョーンズ扮する宇宙人ジョーンズでお馴染みのサントリーコーヒー『BOSS』の「地球調査シリーズ」新TV-CM「おまわりさん」篇に使用され、9月20日より全国でオンエアされている。

     吉田拓郎自身が作詞作曲を手がけたこの楽曲は、CBSソニー(当時)に移籍して初めてのシングル(通算3作目)として1971年7月21日に発表。
    「結婚しようよ」「旅の宿」で本格的にブレイクを果たす直前の作品だが、当時からステージで演奏される機会が多く、ライブを通じて人気を博し、現在では初期の代表曲のひとつとして知られている。

     リリース後には映画『旅の重さ』(1972年)、アニメ映画『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲』(2001年)といった作品の挿入歌に使用されたほか、
    和田アキ子、森山良子、トワ・エ・モワ、中村あゆみ、クミコ、加藤いづみ、ZOOといった様々なアーティストにもカバーレコーディングされている。

     なお、本日9月28日~同楽曲を収録した『よしだたくろうシングル・コレクション』のほか、『伽草子』『LIVE '73』『今はまだ人生を語らず-1』といった初期アルバムのハイレゾ配信もスタートしている。

    動画:ボス『おまわりさん』篇 60秒 トミー・リー・ジョーンズ 永瀬正敏 窪田正孝 サントリー CM
    https://youtu.be/yFy0OwuGm-o



    http://www.billboard-japan.com/common/sys/img/news/00000042/42457/image.jpg
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/42457/2

    引用元: ・【音楽】吉田拓郎「今日までそして明日から」が『BOSS』TVCMでオンエア&初期アルバムのハイレゾ配信スタート

    http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1475052800/
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    1: リサとギャスパール ★@\(^o^)/ 2016/09/28(水) 17:51:26.13 ID:CAP_USER9
     2013年、坂本龍一が国内では16年ぶりにフルオーケストラと共演した【Playing the Orchestra】。
    このCD化作品『The Best of 'Playing the Orchestra 2014'』の「通常ハイレゾ」と「LP用ハイレゾ」が、2016年9月28日より配信スタートとなった。

     マスタリングを担当したのは、マスタリング・エンジニアのオノセイゲン。
    CDと同じ『The Best of 'Playing the Orchestra 2014’』というタイトルの「通常ハイレゾ」に、LPカッティング用の調整を施したのが、
    『The Best of 'Playing the Orchestra 2014’ EQ’d for LP』と題された「LP用ハイレゾ」となる。

     カッティングとは、レコードのもとになるラッカー盤に、音の波形を物理的にレース(溝)として切り込んでいくもの。
    CDやハイレゾという、基本的にどんな音でも記録再生できるデジタルのメディアに対して、LPレコードはカートリッジにより再生音の印象が大幅に違う上、
    パチパチと針の音が鳴るため、マスターテープに忠実に再生するというのは物理的にほぼ不可能となっている。

     「LP用ハイレゾ」には、LPの特徴となるノイズは入っていないが、LPレコードになる前のLPレコード用の音が収録されている。
    なお、「通常ハイレゾ」と「LP用ハイレゾ」の両方を聴き比べられるのは世界初の試みとなる。

    ◎ハイレゾ配信アルバム
    2016/09/28 DIGITAL DISTRIBUTION
    『The Best of 'Playing the Orchestra 2014' 1st』
    『The Best of 'Playing the Orchestra 2014' 2nd』
    『The Best of 'Playing the Orchestra 2014' EQ'd for LP 1st』
    『The Best of 'Playing the Orchestra 2014' EQ'd for LP 2nd』
    <mora>

    http://www.billboard-japan.com/common/sys/img/news/00000042/42468/image.jpg
    http://www.billboard-japan.com/common/sys/img/news/00000042/42468/sub_image94996.jpg

    配信サイト等続きはソースで
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/42468/2

    引用元: ・【音楽】坂本龍一 世界初!「通常ハイレゾ」&「LP用ハイレゾ」聴き比べ『The Best of 'Playing the Orchestra 2014'』配信

    http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1475052686/ 【坂本龍一 世界初!「通常ハイレゾ」&「LP用ハイレゾ」聴き比べ『The Best of 'Playing the Orchestra 2014'』配信!】の続きを読む

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