音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: ハイレゾ

    ハイレゾなどの音の違いが聴いていてわからない。  2018年06月29日

    Windows 10用「Audirvana Plus」パブリックβ版が提供開始!  2018年06月27日

    どこまで聴こえる? 「ハイレゾ聴力テスト」を作った。  2018年06月26日

    ハイレゾ普及に尽くしたい 事件後見えたものは ASKAさんインタビュー3  2018年06月25日

    ASKAのアルバム2作がハイレゾ配信 「Weare」とe-onkyo musicのコラボ第1弾  2018年06月12日

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    1: 以下、2ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/08(金) 03:12:58.545 ID:N00aItwJp
    AACとかわからん、ネイティブ再生が分からん。
    ハイレゾの音の違いが聴いていてわからない。
    DACのチップだがなんだか49何十なんちゃら使用とか言われてもわからん。
    分かるのは、DAP、イヤホン、リケーブルを変えた時の音の違いくらい。
    お前らもどうせそうなんだろ?

    引用元: ・俺、高級イヤホンなどのオーディオ機器を買って聴いているが正直詳し行ことは何もわからない

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    Audirvana Plus for Windows 10

    ハイレゾ対応音楽プレーヤーソフトのWindows版「Audirvana Plus for Windows 10」のパブリックベータ版が提供開始された。 Audirvana Forumで提供されており、フォーラムに登録してダウンロードできる。

    Mac用のハイレゾ対応プレーヤーとして知られる「Audirvana Plus」のWindows対応バージョン。

    ベータ版は、商用版リリースに向けた最後の問題を修正するために公開されたもので、一部制限も設けられている。





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    事件後、所属するレーベルを離れ、インディーズで活動を始めました。僕は音楽の制作からリリースまですべての工程に携わることになりました。

    メジャーレーベルにいるとこういう経験ができるアーティストってまずいないのですが、そこでふと「世の中のハイレゾ音源って、なぜこんなに高いんだろう。低コストで作れるじゃないか」という疑問が生じました。

     ―手軽に音楽を聴けるストリーミングサービスが世の中の主流となりつつある今、ハイレゾにこだわる理由は何でしょう。

     ストリーミングは今の文化であり、否定しようとは思いません。手軽に音楽を知ってもらうことも大切です。ただ、便利な一方、音源が圧縮されて配信されるため、スタジオで慎重に作った音質は消えてしまう。

    最近ではCD並みの音質のものもあるけれども、ほとんどが圧縮されています。それがアーティストの楽曲として認知され、聴かれることになる。こだわった音源ではない作品が世の中に広まる懸念を、作る側は持たなくてはいけません。

     ―楽曲制作に対する姿勢が普及活動につながっているということですね。

     手軽にどこでも聴けるストリーミングがあれば、別に良い音は求めないという人もいると思います。ただ、われわれにもスタジオで作った音を聞いてほしいという思いがある。やっぱり立体的な音は素晴らしいですからね。それを特に若い人たちには知ってほしいなと思います。

     ―具体的にどのように普及させていきますか。

     まず1曲280円という価格で提供することにしました。また、ハイレゾを聴ける環境を整えるため、対応するスピーカーなどを販売していこうと考えています。配信音源はハイレゾに特化していきたいと思っています。


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    ASKAのアルバム「Too many people」と「Black&White」のハイレゾ音源が、e-onkyo musicで12日から独占配信開始。音源クオリティーは96kHz/24bitのWAV/FLACで、価格はアルバム各3,200円(税込)、単曲280円(同)。ASKAが設立した音楽配信サイト「Weare」とe-onkyo musicのコラボレーション第1弾となります。

    ASKAは自前でハイレゾ配信事業を行うように言っていましたが、この動きを見るに、実際のハイレゾ配信はオンキヨーに丸投げということでしょうか?オンキヨー自体も経営が不安な状況。ハイレゾ配信の未来は大丈夫でしょうか?
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