音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: スピーカー

    非防水Bluetoothスピーカーを風呂に持ち込みたいんだけどなんかいい方法ない?ジップロックは最終手段として  2016年07月21日

    B&O Play BeoPlay A1 円形デザインの小型ポータブルBluetoothスピーカー!  2016年07月12日

    AppleがライバルSpotifyのアップデートを拒否か  2016年07月05日

    「i-dio」3地域にて正式オープン。ネットでのサイマル配信開始 チューナーの無料モニターも2万名追加募集  2016年07月03日

    FOSTEX KANSPI-HiRes ハイレゾ対応DAC 内蔵アンプとスピーカーのお得なセット!  2016年06月29日


    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/07/17(日) 16:38:43.465 ID:aBdQPJ660
    ジップロックは最終手段として

    引用元: ・非防水bluetoothスピーカーを風呂に持ち込みたいんだけどなんかいい方法ない?

    http://vipper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1468741123/ 【非防水Bluetoothスピーカーを風呂に持ち込みたいんだけどなんかいい方法ない?ジップロックは最終手段として】の続きを読む


    B&O PLAYは、円形デザインの小型ポータブルBluetoothスピーカー「BeoPlay A1」を発売。ナチュラル/グリーンの2色をラインナップし、価格は29,900円(税込)。




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    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/04(月) 09:02:31.99 ID:CAP_USER
    http://iphone-mania.jp/news-123357/

    音楽ストリーミングサービスで知られるSpotifyは30日、アップルがApple Musicを利するためにSpotifyのアップデートを拒否しているとして、 抗議の書簡を送ったことを明らかにしました。
    アップルの決済システムを使わないから拒否?

    Spotify側の発表では、アップルは競合他社であるSpotifyの最新バージョン公開をApp Storeで却下することにより、
    故意にApple Musicを利するよう画策していたとのことです。却下の理由は、「ビジネスモデル規則」にSpotifyが抵触しているためで、
    もし同社が今後もApp Store上で新たなユーザーとサブスクリプションを獲得したいなら、アップルの決済システムを使うよう要求されたとしています。

    App Storeを「武器」として利用と非難

    しかし、この決済システムを使うには、アップルに30%(2年目以降は15%)のマージンを支払わねばならないため、 アメリカではSpotifyの月額使用料は通常9.99ドル(約1,000円)であるのに対し、App Storeを経由して同サービスを 利用すると12.99ドル(約1,300円)を請求されるという歪な構造が出来上がっています。

    わざわざ12.99ドルのSpotifyを使うくらいなら、9.99ドルのApple Musicを利用したいとiOSユーザーが考えるのは当然であるため、 これが独占禁止法に抵触するのではないかとして、以前より欧州委員会や連邦取引委員会が調査を行ってきました。

    Spotifyは書簡で、「我々はアップルが競争相手に害を与えるために、App Storeの承認プロセスを武器として使用していることに我慢できない」と述べ、 「アメリカとEUの競争法にかかわる重要な問題だ」と鋭くアップルの姿勢を非難しました。この件について、アップルはコメントを控えています。

    引用元: ・【音楽配信】AppleがライバルSpotifyのアップデートを拒否か Appleの決済システムを使うよう要求

    http://potato.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1467590551/ 【AppleがライバルSpotifyのアップデートを拒否か】の続きを読む

    i-dio_

    地上アナログ放送停波で空いた周波数帯域を使って行われる新放送サービス「i-dio(アイディオ)」が、7月1日よりグランドオープン。

    3月から福岡、大阪、東京の3都市でサービスインしていましたが、正式オープンを迎えました。

    インターネットでのサイマル配信も開始したほか、受信チューナーの無料配布第3期の応募受付も開始。Wi-Fiチューナーの無料モニターは8月末が応募締め切り。サービスを受信できる福岡、東京、大阪、東海の一部で合計2万人にチューナーを無料配布します。

    インターネット受信モードを利用すれば、i-dio受信用のチューナー不要でサービスを聴取可能。インターネット経由の受信であっても、放送波と同じ高音質のデジタル放送を楽しめます。

    ラジオ型の音声チャンネル5つと、動画を放送する映像1チャンネルの合計6つのチャンネルでサービスをスタート。そのうちのひとつ、TOKYO SMARTCASTによる「TS ONE」では、既存のラジオやradiko.jpのようなIPサイマルラジオよりも高音質のAAC/320kbpsでの放送を行い、2017年にはハイレゾ相当の96kHz/24bit音源にも対応する予定です。オーディオ的な面での注目点はここにつきますが、その前に一般に認知され普及するのかが課題です。そもそも放送を行う側にやる気があるのかも重要です。

    引用元: ・V-Lowマルチメディア放送「i-dio」 Part5

    http://potato.2ch.sc/test/read.cgi/am/1463216115/ 【「i-dio」3地域にて正式オープン。ネットでのサイマル配信開始 チューナーの無料モニターも2万名追加募集】の続きを読む

    1: 峠 ★ 2016/06/28(火) 15:52:39.49 ID:CAP_USER
     ハイレゾ再生というとシステムも力が入りがちだけど、パソコンの横に置いてもっと
    気軽に楽しもうと企画されたシステム「KANSPI?HiRes」が、フォステクスから6月下旬に
    発売になる。DAC内蔵の小型クラスDアンプPC200USB?HRと2ウェイスピーカーP802?Sが
    セット化されている。特製のスピーカーケーブルも付属。価格は27,000円(税別)。

     PC200USB?HR(単品価格17,800円・税別)は、出力15W+15Wを確保。スピーカー出力の
    ほかにヘッドホン出力(15mW+15mW/32Ω)も備えていてヘッドホンアンプとしても使える
    (同時出力は不可)。PCとつなぐUSB-B入力は専用ドライバー不要の96kHz/24bitに
    対応している。ステンレス削り出しのボリュームで手元で音量調整が可能。電源は付属
    ACアダプターで動作。サイズ・重量は、幅95×高さ52×奥行き86mm・363g。

     P802?S(単品価格ペア10,000円・税別)は、小音量再生でもバランスよく再生できるように
    チューニングされた2ウェイ・リアバスレフ型。トゥイーターは鳴きにくく軽量な新素材の振動板の
    ソフトドームで40kHzの高域特性で、ハイレゾの音の魅力をより深く味わえるようになっている。
    ウーファーは8cmパルプコーンで、ウレタンエッジなどオーソドックスな本格設計だ。
    インピーダンス8Ω、感度80dB、サイズ・重量は幅100×高さ195×奥行120mm・1.1kg。

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    ソース
    http://ovo.kyodo.co.jp/news/digital/a-790890

    引用元: ・【音楽/ハイレゾ】フォステクスからPCをつなぐだけの簡単ハイレゾシステム「KANSPI?HiRes」

    http://carpenter.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1467096759/ 【FOSTEX KANSPI-HiRes ハイレゾ対応DAC 内蔵アンプとスピーカーのお得なセット!】の続きを読む

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